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くりふじ

Author:くりふじ
禍福はあざなえる縄の如し。
良い事ばかりも続かなければ。
悪い事ばかりも続かない。
そんな毎日。

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破竹買取
 私は蛮拳を購入したり、友人は積刃剣を購入してみたり。
 対決用の新しい武器をちょこちょこと新調したりしています。
 こういう時は大抵勝率が落ちるものですが、案の定殆ど勝てていませんね。相手に妖杖と双戟と甲刀がいたりとかなり厳しいメンバーとの対戦が多かったのも事実ではありますか。
 激突は控えて演習相手を探すなんて話もありましたが結局いつもの試行錯誤に戻った感じでしょうかね。徐々にでも良い勝負が出来るようになりたいものです。
 まったくもって慣れない蛮拳ですが、それでも通常の殴り合いはどこからどう見ても戦盤以上の強さ。
 使いこなしていけば面白そうかもしれません。

 以下、行商買取価格三倍キャンペーンと、争奪と、最終決戦の話。

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テーマ:真・三國無双online - ジャンル:オンラインゲーム

オンラインゲーム | 00:04:22 | Trackback(0) | Comments(0)
堆金積玉
 自他共に認めるライトユーザーの私ですが、所持軍資金が何時の間にやら100万を突破しました。
 転売される事にまったく抵抗が無い私ですが、自分で仲買に張り付いたりして転売するのは面倒すぎるので御免ですし、課金アイテムを販売したりしている訳でもないのですが、気がついたら貯まっていたという感じ。
 同じくらいの身分の友人と比べてもプレイ時間が特別長い訳でも無いですし、特務をどれだけやったかの指標である内政値も高いという程でもないので、収入面ではそこまで大きな違いはないんじゃなかろうかと。
 となると支出が少ないんでしょうね。
 普段の激突でのアイテムは符水がメインなので属性玉や極鎮身石帯と言ったアイテムを使っている人に比べるとやっぱり負担が小さい。
 正直なところ、毎回極符水を使うだけの軍資金はあるにはあるんですよね。
 しかし対決はともかく、制圧での撤退は殆どが序盤の防御強化前の事。そんな状態では符水が極符水になったとしても結局撤退するのであんまり意味がなかったりも。
 対決でも引き際が良いためか、符水ぐらいの回復量の方が体力赤い状態が長く続くので無双ゲージがためやすかったり真無双乱舞を使う機会が多かったりと、そういったメリットがあるのも見逃せないところ。迷うところですなあ。
 でも実際一番お金が貯まってる要因は武器を買っていないから。
 武器庫に並んでいる武器を眺めて軍資金の使用という方面から計算してみたのですが、一番高価な武器で軍資金15万でした。……あいや、例の40万の武器がありましたがそれを除けばね。
 15万はもちろん改造済みの武器の購入金額。封印されているものを購入して自分で作ったとなると、一番高い材料でも5万以上は出していない気がする……。
 改造済みの武器は購入して使ってはみたけどイマイチという事で結構売ったりしていますが、これは買った時の値段より高くなったものと安くなったものが半々くらいかな?
 鉄槍は高くなって売れましたし、妖杖は特別強化が二回増えて購入時より値上がり。逆に朴刀や夏圏、蛮拳といった武器は購入時より安く売り払った記憶があります。
 ここ最近で夏圏、妖杖、双鞭と対決で使っていたもののもう使用しないであろう武器達を売却したので一気に軍資金が潤った感じです。
 その上さらに今週は行商買取価格三倍のキャンペーン。
 どうやらさらにインフレが起こりそうな予感ではありますが、折角軍資金がある事だしやっぱり武器に手を出してみようと思ってたり。
 そして今回手を出そうと思っているのが蛮拳。
 感覚としては戦盤と似たような感じで使えるんじゃないかと思っておりますが、さてはて。

 早速中途半端に改造してあるものを衝動買い。やっぱりフル改造品が欲しいと言う事で買い直して最初に買ったものを購入時より安く売っているあたり、買い物は上手ではないと思わされておりますです。

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オンラインゲーム | 00:02:05 | Trackback(0) | Comments(0)
千里の道も一歩から(2)
 遂に、と言うべきかやっとと言うべきか。
 激突通算勝利数が3000を突破しました。
激突通算勝利数三千
 三千勝が先か、千敗が先かといった状態でしたが、三千勝が先でしたね。ここ数日は私にしては珍しくこの戦績を気にしながらのプレイでした。普段は気付いたら勝利も敗北も積み重なっているという感じです。
 ぱっと見勝率が良いように見えますが、実際のところ数字程は勝率は良くありません。
 と言うのも、忘れている人もいるでしょうがこのキャラはセカンドキャラ。開始直後から熟練に参加していたとは言え、将軍になるまでは殆ど負けていませんでしたし、またこの勝利数にはアイテム狩りの勝ちも含まれていますので、通常の激突の勝率はもっと下がるという訳。
 しかし、個人目標のふたつ勝ってひとつ負けるの勝率66.6%は多分達成しているような気がしますので、満足の行く戦果と言えるのではなかろうか。
 タイトルに(2)がついていますね。千里の道も一歩から、の記事を覚えている人がいたとしたらその人は相当の古参です。多分、覚えている人は誰もいない。
 一年以上前のパンヤの記事がそれでは無理もありませんが。
 その記事でこんな事を書いています。
 迷ったり、へこんだり、曲げたり、元に戻ったり。色んな事やって来ましたが、概ね楽しくプレイできてここまでやってこれたなあ、なんて節目の200回HIOを達成して思ったりもする訳で。
 これからも自分のペースと遊び方で楽しくやっていけたら最高ですね。


 以下、無双オンラインでも迷ったり、へこんだり、曲げたり、元に戻ったりしている話。

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オンラインゲーム | 00:02:27 | Trackback(0) | Comments(3)
離群索居
 日曜日、料金が安いキャンペーンをやっていると言う事で誘われたので映画を観に行ってきました。
 普段1800円というのはやっぱりちょっと割高に感じますよね。今回は1000円でしたが、このくらいの値段なら普段でも気になる作品を観に行ってみようという気分になるってものなんですけどね。
 今回観て来たのは連れの希望で「ベンジャミン・バトン」という作品。

 正直文章量がそう多くならないと思うのでこのまま書きたいのですが、そうは言ってもまだ上映中の作品感想ですし、ネタバレに配慮して続きを読む以下で語ろうかと思います。

 以下、数奇な運命の元に生まれた男の人生の話。

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

日記 | 00:05:41 | Trackback(0) | Comments(0)
実事求是
 先日、無双鍛錬をした場合無双チャージ増加量は鍛錬によって増えるが攻撃による増加量は無双鍛錬に関係がない、という説を耳にしました。
 総大将用の宝剣やなんかを使っているとどう考えてもそうとは思えない説ではあるのですが、もしそれが事実なら攻撃回数の増えない防御型戦盤40421の無双鍛錬を削る事も可能かと思い、しっかり検証してみる事にしました。
 一口に「増加量が変わらない」と言っても、数値増加量と割合増加量でも話が変わってきます。
 例えば、無双ゲージ最大値が100の武器があったとして、とある攻撃で無双ゲージが50回復したとします。無双ゲージ最大値が200に増えたときに同じ攻撃をして、50回復すればそれは数値増加量が変化しないと言う事ですし、100回復したとすれば50%回復という割合増加量が変化していないという事になります。
 まあそのあたりも含めて、無双鍛錬による攻撃時無双ゲージ回復量のチェックを行ってみました。

 以下、検証結果。

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オンラインゲーム | 00:01:49 | Trackback(0) | Comments(4)
千載一遇
 昨日はギルドメンバーのひとりが前将軍に昇格したという事で、記念の演習会がありました。
 人数が六名という事で三人ずつに別れての対決一戦、制圧二戦というメニュー。前将軍になるとランク5の武器も使用出来ますし、改造も思う存分試す事が出来ますのでより深く楽しむ事が出来るってものですよね。
 そして本日は友人のひとりが大将軍目前とのこと。
 緯書(経験値が二倍手に入るアイテム)を使用するので、パーティーを組んで出撃したいとお誘いを受けました。
 戦盤使うけど良いのだろうかと思わなくもありませんでしたが、問題なしとの事で激突に出発。
 最近は街中や敵軍でも大将軍マントを付けた人をちらほらと見かけますが、やっぱりデザインは格好良いですよね。今のペースでプレイして大将軍なんて何時になるやらといった感じですが、あのマントは魅力的だなあ。

 以下、ギルド演習会と激突の話。

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オンラインゲーム | 00:04:40 | Trackback(0) | Comments(0)
近所合壁
 先日住み分けについて語りましたが、その中で触れているように無双オンラインでは他勢力との交流が完全に遮断されているので、普段の激突でいわゆる「縛りプレイ」を楽しむ事が出来ませぬ。
 とは言え、このゲームに限らず他ゲームでも「何でもアリ」な楽しみ方だけではなく、ユーザー同士で制限を加える事で様々な楽しさを見つけるのは良くある事。
 大げさに書きましたが、要は「妖杖なしで対決しようぜ!」というのもその楽しみ方のひとつ。
 他勢力との激突ではそれが不可能ですから、ギルドメンバーや友人に声をかけて人数を集めて遊んでみました。時間の都合もあり二戦しか出来ませんでしたが、概ね好感触がかえってきましたので、妖杖の無い対決と言うものなかなか楽しいんじゃないでしょうか。
 演習ですと義は貰えませんし、武器防具も手に入らないのでやればやるほど赤字なのが難点ではありますが、現状で「縛りプレイ」で楽しむにはこれくらいしか方法がないのでやむをえないところではなかろうか。
 今回は参加しなかった友人にも声だけはかけてみたところ、誘ってくれたらやってみたいという人は少なくありませんでしたので、時折イベントを主催している友人もいる事ですし、ちょっと相談してみようかなと思わなくもありません。

 以下、妖杖無し演習会の模様。

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オンラインゲーム | 00:04:21 | Trackback(0) | Comments(0)
名実一体
 今週は普段一緒にプレイしていた対決好きな友人の熱意が薄れているのでソロや少人数で制圧に行く機会が非常に多くなってきました。
 昨日はソロの精鋭制圧は非常に調子が良く、友人と行った無双制圧は逆に調子が悪いという状態。やはり友人と一緒だと良いところを見せようと力が入りすぎるのであろうか。
 
 そんなこんなで精鋭野良をやっていた時の事。
 乱入してきた方の名前に見覚えがありました。
 制圧戦で良く敵方として見る名前だったのです。おそらく転生してきたんだろうなと思いながら、さてどうしたものかと思案。
 ラグだチートだとこちらに悪い印象を持っている人だったら嫌だしなあと、ネガティブな思考の後、そうは言ってもコミュニケーションを取らぬ事には始まらぬと、話しかけてみることに。
 劉備軍にいらっしゃった方ですかと聞いてみたところやはりそうだとの事。
 名前に覚えがあります、良く対戦しましましたよね的な会話を振ってみたところ快く応じて下さいました。短い会話なので底の部分までは分かりませんが、それでも無視やスルーされずにコミュニケーションが取れるとちょっと嬉しくなってしまいますね。
 幸い、相手もこちらに覚えがあったそうな。
「僕も見覚えがありますよ~。戦盤の人ってことで。。」
 戦盤の人!
 いや間違いではない。むしろその通りではある。しかしそういう認識らしい。
 これは「やっぱり」か「意外にも」なのかは判断が分かれるところではあるまいか。

 それとは別の激突待ち時間では、時々野良で一緒になる方に話しかけられました。
「○○さん、狩りはJCですか?」
 とのこと。
 何でも前に一緒になった時、私が随分大量に雑兵を倒していたらしいのです。
 私としてはそこまで細かく覚えていませんでしたが、そうやって覚えて下さって、しかも話しかけてくれるというのは嬉しいものです。
 激突待ち時間、そして激突は残念ながら敗北でしたが、終わった後の戦評でも会話が実に盛り上がりました。
 中央広場を拠点にしているギルドに所属しているらしく、是非という事で友達登録。
 機会があれば是非パーティーでも組んで一緒に激突に参加してみたいものですね。

 最近一日数回ですが、七星帯を購入してアイテム狩りをやっています。
 別に欲しい武器があるという訳でもないのですが、武器を拾った後のドキドキ感はなかなか楽しいものがありますよね。
 拾ったものが人気武器の人気刻印でしかも上昇値が良かったりしたらどうしよう、みたいな。
 レアアイテム発掘のワクワク感に似てるかもしれません。もっとやっても良いのですが、七星帯はコストがかかるのでそう何度も出来ないのが残念なところです。

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オンラインゲーム | 00:05:34 | Trackback(0) | Comments(0)
飴と鞭
 特務「昆虫採集」の仕様もこっそり変更になっている模様。
 更新表には一位になった時のメッセージが出ない不具合を修正したとありますが、どうやらついでに極めて簡単にSランククリア出来てしまうバランスを調整したってところでしょうか。
 新規と言いますか、この特務はプレイ開始した直後であってもSランククリアが可能で、しかも高報酬という実にプレイヤーにとってはありがたい特務だったのですが、残念ながら簡単にSランククリアとは行かなくなった模様です。
 この特務に関しては、街中で一緒に行くパートナーを募集していたりと、このゲーム唯一とも言えるコミュニケーションの取り方が出来うる特務だっただけにこの変更はいかにも残念。
 先日のプレイ日記で制圧慣れしている人とそうでない人の差を埋める調整をする事で新規に優しくという変更に触れましたが、こちらの変更は新規により厳しい変更……。飴と鞭という奴なんでしょうかね。
 Sランクを取れなくても結構な高報酬ではあるので、今後は特務に参加する二人とも特務を請け負ってやっていくのが主流になるのかも。確実にSランクを取れるやり方が確立されればこれまで通りの使い方をされるとは思いますけどもね。

 さて数日前から復活している制圧熱ですが、昨日は格「無双」で遊んでみました。
 精鋭の制圧はかなりレベルが高く、久々に制圧に戻ってきた人や、対決メインで遊んでいた人にとってはちょっと敷居が高いのです。
 相手の身分が見えるので車騎将軍の私が参加するのは気が引ける部分はあるので、乱入は控えて自分で部屋を立てるようにしました。車騎将軍、衛将軍、軍師将軍の三人で待っていても、ハンデありにしていると結構入ってきてくれますね。
 ハンデがあると体力ゲージや無双ゲージにも補正が入るらしく、一度など校尉の鉄鈎使いさんがいて、どういう鍛錬かは分かりませんがこちらの戦盤の二倍真無双でも倒せませんでした。見えてなかっただけで空中で防御二倍でも発動してたのかもしれませんが、ハンデがあるとやっぱり立ち上がりや対人でかなり違うので身分が違ってもなかなか楽しい戦いが出来るというものではないでしょうか。
 
 不要な武器を処分したのでまたちょっと軍資金に余裕が出来てきました。
 新しい武器を探ってみようかと思ってたりも。
 何かこの文章しょっちゅう書いている気がするんですが、気のせいであろうか?

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オンラインゲーム | 00:01:41 | Trackback(0) | Comments(3)
玉石同砕
 ここ暫く休止状態だった所属演劇集団に動きがあった模様で、夏の公演についての会議への出席依頼が来ました。
 最後に演劇をやってからもう二年以上経ちますが、もしすんなりと決まれば今回はどうやら過去作品の再演になりそうなんだとか。
 楽しみなような、テンションが上がらないような、今の時点ではどちらとも言えないような感じ。
 まあなるようになりますか。

 以下、序文とはまったくもって何の関係も無い真三国無双オンラインのアップデート「列伝」の話題。

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オンラインゲーム | 00:01:12 | Trackback(0) | Comments(2)
南瓜鋏
 さて漫画よりも小説の方を好んでいると言うのは、何度か当ブログでも書いた事ですが、あくまで比較の問題であって、漫画もかなり好きだったりします。
 自分で購入したものだけではなく家族が買ってきた漫画も読んでいるので、ジャンルも見事にバラバラ。少年誌の王道のバトルものから伝奇もの、料理漫画、推理漫画、恋愛漫画と何でも読みますよ。
 しかしここ最近は自分で漫画を購入するという事が少なくなっていました。
 新しく購入を始めたタコス漫画なんてものもありますが、発刊ペースが遅いような気がします。購入を始めたのが昨年の三月で、購入開始時点で既刊が三巻。そして現在四巻まで発売されているので一年で一冊しか増えておりませぬ。本屋に行くと目立つPOPが貼ってあったりするのでそこそこ人気なんでしょうけど……。

 それ以外で新刊が発売されると欠かさず購入している漫画となると、現在はパンプキン・シザーズくらいしかありません。
 先日本屋に足を運んだところ最新10巻が発売されていたので購入してきました。
 この作品結構記憶に残る台詞や場面が多く、非常に私好みだったり。
 購入開始した時点ではタコス漫画と同じく既刊三巻でしたが、その後人気が出たお陰かアニメ化され、連載されている雑誌も隔月刊誌から月刊誌に移行。発刊ペースも早まり、現在十巻まで発売されているという訳ですね。
 当ブログでは、名言とか名場面とかのカテゴリ内で何度かこの作品の台詞を取り上げた事があります。
 名言とか名場面とか(19)と、名言とか名場面とか(24)ですね。
 さてそれだけ気に入っている漫画なのですが、自分でも意外な事に購入を始めたきっかけというものをまったく覚えていないのです。
 購入を開始した当時連載されていた雑誌は一度も読んだ事がありませんし、当然アニメ化される前でした。
 本屋で見かけてという記憶もありませんし、少なくとも今の本屋は漫画の中を見る事が出来ないのでそこから興味を持ったとは考え辛い。
 漫画喫茶やなんかで読んだ? と思いきや基本的に漫画喫茶では読んだ事がある作者のものしか読まないタイプ。
 となると、ネットで評判でも見たのだろうと思われるのですが、さっぱりそんな記憶もなし……。
 珍しい事です。
 例えば他に好きな漫画は家族が購入してきただの友人が持っていただのと結構記憶に残っているものなのですが、パンプキンシザーズに関してはまったく出会いが記憶にない。
 記憶にないとこれがまた気になってくるんですよね。
 しかし、思い出せない。

 ど忘れという奴ですが、こんな事もありますか。……ありますよね?

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

日記 | 00:05:49 | Trackback(0) | Comments(2)
千客万来
 無双オンラインではフレンド登録した相手プレイヤーの部屋を訪問する事が可能です。
 相手の所有している武器や服飾、戦績、特務履歴やなんかを参照する事が出来るのです。
 部屋を拡張したり家具を配置している人もいれば、シンプルな部屋のままという人もいて、それでも結構個性が出ていてフレンド登録しプレイヤーの部屋を訪問するのはこれでなかなか楽しいものです。
 欲を言えば、もうちょっとカスタマイズ出来ても良いかなと。
 PSUではイルミナスになってからPMに好きな台詞を言わせる事が出来るようになっていました。マイショップの利用に部屋訪問が必要だったので見る機会が無双とは段違いではありますけれど、各人色んな台詞を言わせて面白かった覚えがあったり。例えば、副将に歓迎台詞を設定できたりすると面白いんじゃないでしょうか。中には、きっと奇抜なアイデアで笑える台詞を設定してくれる人もいるに違いありません。

 昨日は私の部屋にやけに来客が多い日でした。
 集まって雑談したり、ちょっと真面目な話をしたり、武器について(無論戦盤の事ですが)語り合ったりとまさに次から次に来客があるという状態。
 珍しい事です。
 
 さてそんな中、戦盤の新たな可能性を探ると言う事で友人と演習を利用したりしながら色々と検証を繰り返してみました。
 こうやって試行錯誤しながら武器の使い方を探っていくというのも実に面白いものです。
 結果は、これは企業秘密という奴ですが、上々の成果であったと思います。
 これだけ使い込んだ武器でも、まだまだ有効な使い方が出来るものなんですねえ。
 まだまだ改良の余地がありそうなので今後色々と試してみたいと思っております。
 目指せ戦盤新時代。

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オンラインゲーム | 00:03:01 | Trackback(0) | Comments(2)
あちらを立てればこちらが立たず(2)
 タイトルに(2)がつきますが、(1)の記事とは何の関連性もございませぬ。

 ギルドメンバーが何人か脱退した模様です。
 各々思うところがあっての事でしょうし、ネトゲでは良くある事と言ってしまえばそんなものなので、まあこんな事もあるかなってところでしょうか。
 しかし、あちらを立てればこちらが立たぬという話は良くあるものですね。
 無双オンラインではあまりこのカテゴリ分けは聞きませんが、PSUやらMMOやらでは「効率」と「まったり」でプレイヤーがどちらを好むかに分かれていたものです。

 私自身は効率を好むタイプですが、いわゆるまったり派のプレイヤーとも数多く交流していましたし、もちろん効率を好むプレイヤーとも親交がありました。
 双方にふれていると大体分かってくる傾向が、効率プレイヤーはまったりのプレイスタイルに、まったりプレイヤーは効率のプレイスタイルにケチをつけるんですよね。だから軋轢が起こる。
 他人事のように書いていますが、これは私にも当てはまる事。もちろん自戒はしてますが。
 一番良いのは住み分けが出来る事なんでしょうけども、なかなか上手い事いかないものです。

 以下、効率とかまったりについての思い出話。

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オンラインゲーム | 00:01:33 | Trackback(0) | Comments(2)
衣替え
 先日の記事で新しい課金服飾が楽しみだという事に触れましたが、現状でも種類は結構あったりします。
 やはり課金服飾の方が機能面で優れている事の方が多いのでそちらを利用する事が多いのですが、私の場合は胴以外は課金服飾じゃなかったりします。自分でも何だか意外ですね。
 服飾箪笥は容量が十点のものを使っているのですが、今のところはそれで間に合っている感じです。
 しかしこの服飾箪笥、武器庫と違って買い足すという事が出来ません。
 容量の大きい物が欲しいと思えば買い換えるしか無い訳で。
 これから服飾が増える事を考えると、せめて三十点入りのものを購入しておけば良かったかなとちょっと後悔していたりも。

 さて私の服飾は完全に制圧向けです。
 現在では対決に行く事が半分以上、多いときだと九割くらいになるのですが、それでも服飾は制圧向けでやっていました。
 しかしまあ、どうせ対決に行くのであればという事で、対決用服飾も試してみたのです。
 服飾でのパラメータ補正は補助的なものとは言え、やっぱり結構違いますねえ。
 破壊重視だった服飾を、移動力を落とさないようにしながら攻撃力重視に変更。
 攻撃力が11もアップしました。体力も6程度ですが上がり、その代わりに破壊力が20ダウン。
 制圧で破壊力が20も下がると大事ですが、対決でならまあ良いかといったところ。
 攻撃力が11上がるとやっぱり違う。
 一番違いを感じたのは初動。戦盤の場合は仙箪を五個取るまでの極めて短い期間なのですけど、それでも攻撃力が違うなーと感じてしまいました。
 甲刀やなんかを使うとその違いは一目瞭然という奴でしたね。
 さらに兵糧庫を落としに行った時も違いを実感。
 攻撃型戦盤ですと、連撃強化二回状態の攻撃力二倍C3がフルヒットで兵糧庫が落ちていたところが、同じC3で最後の衝撃波を待たずに落ちるようになりました。
 微々たる差ではありますが、敵指揮官を叩く時にその微々たる差が倒せるか倒せないかの境界になる事もあります。やっぱり攻撃力は重要です。

 武器は待機画面で変えられますが、服飾は自室でしか変更が出来ません。
 今後の調整でこのあたりがもっと便利になると、対決用と制圧用での服飾の使い分けがやりやすくなるのになと思った対決用服飾装備でございましたとさ。

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オンラインゲーム | 00:05:54 | Trackback(0) | Comments(0)
自信満々
 明日は二月十四日。
 世間様一般ではバレンタインデーという奴ですね。
 ネトゲの世界でもバレンタインを題材にしたイベントは多く見受けられます。
 しかしさすがは真三国無双。
「バレンタインなんて関係ないぜ!」
 という何とも硬派な心意気でバレンタインイベントなぞ何一つありません。
 さすがだ。
 その代わりかどうかは知りませんが公式ページの更新が多くあった模様。
 アップデート情報やタイアップ、イベントと目白押しとなっております。

 以下、硬派なイベントについての話。

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オンラインゲーム | 00:05:46 | Trackback(0) | Comments(2)
敵を知り己を知れば百戦危うからず(3)
 攻撃型対決戦盤の使用回数が200を突破しました。
対決用改造戦盤・攻

 恐らく255になるのもそう遠くない事でしょう。
 と言う訳で戦盤戦術論シリーズ第三弾です。
 防御型対決戦盤を扱った第一回と、制圧用戦盤を扱った第二回に続く三回目な訳ですが、第一回の日付は昨年の六月。第二回にしても七月ですよ。
 良く飽きもせず戦盤ばかりを使い続けているなあと自分の事ながらに思ってしまいました。
 制圧は兵糧庫の仕様も変わりましたし、武器のバランスも変わりましたし、また機会があれば書いてみても良いかなと思ってたりも。

 では、以下攻撃型戦盤の対決戦術論。

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オンラインゲーム | 00:02:36 | Trackback(0) | Comments(2)
友人とカニ
「受け渡したかったんじゃない。サブキャラとか友人とカニ」
 とキーボードを打ち込んで驚きの変換。
 しかしなかなか良い。友人とカニ。
 一体このふたつの言葉にどのような関連性があるのか、想像力をかきたてるではありませんか。実に趣のあるタイトルです。
 しかし意味は無い。

 双剣・長双刀・戦盤・桜扇・宝剣・甲刀・双鞭。
 これらの武器には共通点があります。
 と言っても悩んで考えても分かる筈もなく、私が「極めし者」の称号を保有している武器なんですよね。

 と言う訳で以下、意味の無いタイトルとはなんの関係も無い極めし武器の話。

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オンラインゲーム | 00:02:50 | Trackback(0) | Comments(0)
ものは言いよう
 誰が言いだしたかセルフサービス。
 店の手間隙を省く代わりに、客は価格の面でサービスを受けられるという双方に益のある素晴らしい仕組みではありませぬか。
 しかしただ単に店の手間を省くだけのノーサービスまでセルフサービスと呼ぶと、なんだか許してしまいそうになるから不思議です。
 まあそんな事とは関係なく、友人と昼食をセルフサービスの店に食べに行きました。
 メニューが何としゃぶしゃぶ。
 鍋物でセルフサービスというのも珍しいとちょっと思ったのですが、良く考えれば焼肉の食べ放題やなんかは大抵セルフサービスなのでそれと似たようなものですよね。

 以下、しゃぶしゃぶを食べた話。

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テーマ:雑記 - ジャンル:日記

日記 | 00:04:25 | Trackback(0) | Comments(0)
創意工夫
 正直なところ、妖杖がいない方が対決は面白いと思っている人は少なくないに違いない。
 とは言え、片方にだけ妖杖がいる対決のつまらなさは筆舌にしがたいものがあるので、不利にならない為にも消極的ながら使っているという人もいるんじゃなかろうか。
 PSUでも一時期便利すぎる武器がありましたが、そこはむしろ歓迎する人達と、使わずに遊ぼうぜという人達で上手く住み分けが出来ていたように思えるのですよね。
 無双オンラインは協力プレイではなく対戦プレイなのでこういった住み分けを望むのは難しいのかもしれませんが、要望としてはそこらかしこで見かけるので、運営としても是非検討して頂きたいところではあります。

 以下、ここ数日制圧日記だったので対決戦記をちらほらと。

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オンラインゲーム | 00:01:54 | Trackback(0) | Comments(0)
天敵
 今日も今日とて制圧野良で遊んでいた訳ですが、昨日と違って本日は非常に良い感じに勝てる日でございました。
 自分が倒されまくってこれはまずいかというような時も、味方の見事なフォローが入ったりして最終的に勝利できたりするなど、なかなか面白い戦いが多かったのも印象的でしたね。

 友人に多節鞭を使っている人がいます。
 突が修正される前は雷突からの二倍無双が非常に強く、使い手も多かった多節鞭でしたが、突が修正された以降はめっきり見なくなりました。
 私自身、多節鞭はまったく使った事がなかったので、この突の修正がどの程度影響しているのかは分かりませんが、やはりタイミング的にも突の修正で使い手が激減したのは間違い無さそうです。
 代わって増えてきたのが大斧。
 激増と言っても差し支えないくらい増えていますね、大斧は。
 破壊鍛錬2でも十分に早く高楼拠点を落とせたり、C3に二回属性判定箇所があるので氷玉やなんかと非常に相性が良かったり、また究極強化丈夫でかなりの耐久力を誇っていたりと、高性能っぷりを発揮しているだけに、人気になるのも頷けるかなというところ。
 刻印も陣と突が人気を二分している様子。対人では突が圧倒的に強いです。序盤の高楼拠点や武将拠点で防衛に入られた日には、属性突一撃で倒されてしまう事もしばしば。陣の方は撃破力がかなりのものですよね。
 またジャンプチャージの性能もいやらしいく、高楼拠点は防衛するだけ時間の無駄という有様。
 そして丈夫を仕込んでいても氷玉でハメたり出来るので対人攻撃力も申し分なし。
 とまあ大斧の良いところを並べるとこんなところになるでしょうか。移動力の高い武器ですと逃げ切る事はそう難しくないらしいですが、やはり防衛に入られると厳しいみたいですね。
 戦盤ですと、移動力でもリーチでも負けているのでかなり分が悪い相手と言えるでしょうか。
 戦盤の防御力をもってしても氷玉のC3を一発でも食らうと運が良ければ助かるという程度の即死コンボですし、二倍無双を当てても丈夫が入っていた場合はまったく倒すことが出来ませぬ。
 と言う訳で、どうしても戦わざるをえないという時以外は、大斧を見かけたら一目散に逃げております。手がつけられない天敵という奴ではなかろうか。

 それはそれとして最近美しい爪使いが増えてきました。
 炎玉をつけてのC3気絶→Nをすかして二倍C5→JCとか、爪使いには基本のコンボらしいのですが、もらうと思わず感心してしまう美しさ。
 こちらの必殺二倍無双に合わせて無双をやってくるに至ってはまさに美の極致!
 着火C5→二倍C3だけで防御強化済みの戦盤が一撃で撤退させられた時は思わず声が出てしまいました。
 爪は使い勝手が良い武器ではないですが、上手く使っている人は本当にすごいものです。

テーマ:真・三國無双online - ジャンル:オンラインゲーム

オンラインゲーム | 00:03:51 | Trackback(0) | Comments(0)
E特務は良い特務
 知らない間にEランク特務の報酬が変更されておりました。
 聞くところによると、積刃剣が実装されたあたりで変更になったんだとか。プレイ時間が減っていた時期なので気付かなかったんでしょうね。
 その報酬は軍資金1000。
 これはかなり大きい金額ですよね。例えば、Dランク特務の「迷惑な道師」の報酬は懐中仙箪二個と極鎮身石帯。どんなに高く見積もっても、仲買で売却して軍資金600もいかないくらいです。
 Cランク特務の中でもかなり報酬の良い「赤い馬」は符水が五個と活丹が一個。これは上手く高く売れたら1000を越えてきますが、これ以外のCランク特務で報酬が1000を越えるようなものは殆どないのではなかろうか。
 Eランク特務だけあってクリアも難しくないですし、それでいてこれだけの高報酬は実に嬉しいところ。
「幻の酒」だけはちょっと面倒ですが、それ以外の四つのEランク特務はかなり簡単なので、ちょっとした軍資金稼ぎには良いんじゃないでしょうか。

 昨日は野良で何戦か制圧をこなしましたが、かなりの負け越しだったような気がします。後半盛り返して辛うじて勝率五分ってところでしょうか。
 相手の顔ぶれも見た人ばかりで、やっぱり制圧をプレイしている人数が減っているのかなという印象。昨日は特に同じ三人PTの人と4、5回くらい当ってしまいました。非常に手強く、勝てたのはその内一度だけ。でもその分勝てた時は嬉しかったですけれども。

 本日のプレイ日記は実に短く見えますが、実はこれを書くのに二時間かかってたりします。
 ちょっと思うところがあって書いた文章があったのですが、読み返してみるにちょっと愚痴っぽいかなという事で全文削除。まあそんな事もありますか。

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オンラインゲーム | 00:04:40 | Trackback(0) | Comments(0)
一問一答
Q 当ブログ内で「戦盤」が話題になっている記事は幾つあるか?
 
 参考までに、カテゴリ「オンラインゲーム」の記事総数が282。真・三國無双オンラインを扱った記事が大体その内半分の140くらいでしょうか。答えは続きを読む、をクリックにて。

 先日の過去記事振り返りを書く際、まあ当たり前の事ですが過去の記事を見返していた訳です。そこにアクセス数の事についての話題がありました。
 閲覧者の方はご存知の通り、当ブログにはアクセスカウンターなるものは一切ございません。良くある、クリックして下さい的なブログランキングものにも参加しておりませんので、果たしてどれくらいの人が当ブログを読んでくれているのか、私自身さっぱり把握していなかったりします。
 何ゆえアクセスカウンターを置かないかについては、過去に触れていますが、そうは言ってもコメントを貰えば嬉しいものですし、どれくらいのアクセスがあるのかまったく興味が無いと言えばやはり嘘になろうかと言うもの。
 他所様のブログのカウンターやなんかを拝見するに、一日に二十人くらいの閲覧があれば万々歳ってところかな。実際のところはもっと少なそうな気もしますし、実はそれよりも多いんだぜ的な展開だったらそれはそれで。
 一度もコメントをした事がなく、私の知り合いでもなく、オンラインゲーム内で会った事も無い。そんな読者が一人でもいたら面白いなあと、ふとそんな事を考えたというお話。

 以下、冒頭の問いの回答。

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オンラインゲーム | 00:05:32 | Trackback(0) | Comments(2)
先手必勝
 戦盤を使う機会が増えてきました。
 と、私以外の人が書いたとしたら不思議でも何でもない文章が、私が書くと、お前は何を言っているんだという雰囲気になるのはいかがなものか。
 対決用戦盤です。
 これまで防御重視型戦盤で戦線維持と囮を務めている事が多かった私ですが、ここ最近は攻撃型戦盤を良く使っています。
 以前の記事でも紹介しましたが、この戦盤ですね。
対決用改造戦盤・攻
 SSを撮った時点での使用回数は78でしたが、今では使用回数も150回を稼いでおります。
 特に序盤の攻撃強化の早さを活かして速攻をかけたりしています。攻撃力二倍を上手く引けば、C3なり無双なり当てれば強化が終わっていない敵をほぼ一撃の下に粉砕する事が可能です。
 対決において最初の1ポイントを取ると言うのは勝敗を決める上で非常に重要なポイントなので、上手く貢献できると良いですよね。
 また、防御面でも実は結構硬いのです。もちろん囮に使っていた防御型戦盤には及ぶべくもありませんが、例えば他の武器で防御力180、体力270を実現しようとしたら、かなり攻撃面を削る事になってしまいます。その点戦盤は高い攻撃力を維持しながらこの防御面を実現出来るのは大きいんじゃないでしょうか。あくまで数字上のスペックは悪くないんですよね。……数字上は。
 さらにランダムスロットの2と3が空くのも強み。最近は戦斧の同じ鍛錬で破竹を発動しつつ攻撃力二倍を同時に引いての六倍攻撃が流行していますが、なるほど確かにランダムスロットが序盤に二つあると言うのは非常に使い易いです。仙箪を回収しやすい戦場で戦う事が出来れば、ガンガンランダムスロットを発動しながら戦えるので戦盤も侮れない存在になる……かもしれない。

 まあそんなこんなで使う機会が増えてきた攻撃型戦盤。
 使用回数が200を越えたら、また何かしら使用感やなんかを書いてみようかという野望を心に秘めていたり。
 うむ、例によって死亡フラグですがこうも続くとむしろ生存フラグに見えるから不思議です。

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オンラインゲーム | 00:05:37 | Trackback(0) | Comments(2)
温故知新(9)
 恒例月初め過去記事の振り返りです。
 今回は2008年五月の振り返り。五月と言うと、やはりゴールデンウィークですよね。昨年は時間的にかなり余裕があった事もあり、ネトゲにオフゲにとゲームをかなり楽しんでいる模様。
 特に現在メインで遊んでいる真・三國無双 Onlineの記事が本格的に増えたのがこの時期になるみたいです。
 ざっと見てみると、将軍になったばかりの頃でしょうか。
 当時は将軍になったら熟練は卒業して精鋭にという感じだった事を思い出しますね。今では熟練でも無双でも安心して遊べますが、当時は熟練に行けば肩身は狭く、精鋭に行けば勝てないというなんとも難しい状態だったものです。
 プレイ日記を読み返すに、そのあたりが読み取れる部分が多いですね。

 そんな訳で以下、2008年5月の記事振り返り。

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日記 | 00:05:41 | Trackback(0) | Comments(0)
求)読解困難
出)雑魚じゃよ
 タイトルはタイトルに見せかけた私信なので判る人だけ判ればよろしゅうございます。

 先日購入した箱○、折角なのでソフトでも買いに行こうかとゲームショップに足を運びました。
 何か良いソフトは無いものかと探してみたのですが、目に止まったのは「エースコンバット6」と「戦国無双2」でした。
 エースコンバットはシリーズをちょこちょこプレイしていますし、昨年購入した4は文句無しに面白かったのでこれも期待できるかもしれません。値段も三千円台とそれなりにお手ごろでしたね。ただ、まったく情報を仕入れていなかったのでこちらの購入はひとまず保留。ネットで評判を調べてからじっくりと考えようかと思います。
 そして戦国無双2。これは無双シリーズが好きな友人がオススメしていたのでゲーム内容的には安心感がありますね。きっと購入しても楽しませてくれるに違いありません。
 問題は値段。戦国無双2の単品が三千円台、猛将伝とのセットが五千円と決して高すぎるという値段ではないのですが、これらのソフトはプレステ2でも発売されているのですよね。
 そしてプレステ2版ですとこれよりも千円以上安く手に入るのが迷うところ。
 箱○版になってどの程度変わっているのでしょうか。グラフィックが綺麗になって、さらに読み込み時間が短くなっていたりすると少々高くても箱○版の方を購入する動機付けになるのですが……。
 という訳でこちらもひとまず情報収集という事で保留。結局何も購入せずに帰ってきてしまいました。
 嗚呼、宝の持ち腐れ。

 久しぶりにちょっとだけ真三国無双4をプレイしてみました。
 何となくオンラインをプレイしていて少しは上手になったのかなと試してみたくなったのです。
 そんな訳で装備やアイテムの充実したセーブデータを使わずにプレイ開始。
 要するに初回プレイと同じ環境という奴ですね。
 選んだのはもちろん夏侯惇。初回プレイの時の思い出が蘇ります。
 当時はボコボコにされつつクリアを諦めた関羽千里行です。調子に乗って難易度「普通」で開始しましたが、下邳の戦いと官渡の戦いは問題なくクリア。これだけでもかなり上達しているのがわかりましたが、あれだけ苦労した関羽千里行をもわりと楽にクリアする事が出来ました。
 ジャンプチャージでダメージを抑えつつ攻撃を加えたり、敵の無双発動モーションが見えてからこちらも無双で反撃したりと、当時はまったく出来なかったテクニックを駆使する事が出来ていました。
 うーむ、さすがに一年近くアクションゲームで遊んでいると、多少は上達するものなんですね。
 まさに、継続は力なり。

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その他ゲーム | 01:33:57 | Trackback(0) | Comments(0)
優良刻印
 劉備軍との戦場に要塞が復活したので、戦盤で制圧戦を楽しめる機会が増えました。
 折角新型戦盤を作成したのですから、使ってあげないと嘘と言うものです。
 旧制圧戦盤のC1刻印が最も不人気の突。そして新型は最良刻印の陣に変更になった訳ですが、やはりその使い勝手の良さが光りますね。
 立ち上がり、序盤に防衛する時やなんかもなかなか良いです。武将拠点や兵長拠点で敵が攻撃して来たところに陣! 陣は出が早くSAがついてさらに属性が乗るので、カウンターで素晴らしいダメージを与える事が出来ます。序盤の防御力を強化していない状態の敵であれば一撃で倒すこともしばしば見られました。ジャンプチャージと使い分ける事で序盤の防衛力もアップして非常に良い感じですね。
 序盤以外でも、逆に防衛に入られた時や逃げたいのに絡まれた時やなんかも陣が実に良い感じです。
 範囲が全方位と言うのが力を発揮します。追いかけられたり、後ろから忍び寄ってきたところを陣! 陣が当れば相手は気絶するので、逃げるのがわりと容易くなります。もし攻撃二倍を仕込んでいたりすると、そこから二倍無双に繋げる事も十分に可能。うーん、頼もしい。
 ただ、出した後の隙はかなり大きいので最悪でも確実に当ててガードさせる事が大事。空振りなんかした日には反撃確定でございます。
 符水が切れた時に一度だけ炎玉で行ってみた事がありますが、さすが陣との相性が抜群に良く、陣気絶→陣着火無双とつなげると戦盤の攻撃力の高さもあって大ダメージを与えていました。符水ではないので耐久力は間違いなく落ちますが、その分対人攻撃性能が上がる感じ。風玉との相性も悪く無さそう。倒すにも逃げるにも場面に応じて対応出来るのが強みでしょうか。
 中盤以降の撤退がやはり怖いので符水で行ってはいますが、属性玉も良いですよね。
 突の時は何も考えずに符水で良かっただけに、これは嬉しい悩みってやつ?

 友人にレンタルしていた双鞭が帰ってきました。
 多分使う機会はそうそうないのでもう仲買で売ってしまおうかと半ば本気で考えています。
 刻印盾・覇で攻撃力最高値の本格攻撃力上昇改造二回。特別強化が攻撃に一回と少なめとは言え、それなりには需要がありそうですし、相応の値段をつけたら売れるかなーと思ったりもするのですが……。
 別に今現在軍資金に困っている訳でも、欲しいものがある訳でもないので売るのがどうにもためらわれます。
 何と言っても、双鞭は自分で使用回数を稼いで、自費を投入して改造したものですしね。
 さて現在のところほこりを被っているマイ双鞭。果たして何処かで日の目を見る事はあるのでしょうか。

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オンラインゲーム | 01:40:34 | Trackback(0) | Comments(0)
TKG
 タイトルはたまごかけご飯の略称なんだそうな。
 炊きたてご飯があって、これといったおかずが無い時やなんかに非常に重宝するのがこのたまごかけご飯ではなかろうか。
 我が家ではオーソドックスに、小鉢に割り入れたたまごにしょう油をかけてかき混ぜ、それをご飯にかけて食べます。まさに定番。
 たまごの量に好みがあって、何度か当ブログで書いていますが、ご飯がべちゃべちゃするのがあまり好きではない私は、かけるたまごの量は少なめ。
 
 シンプルで日本人ならきっと誰もが食べた事があるに違いない料理ですよね。
 しかしシンプルとは言ってもその奥は恐ろしく深いんだそうな……。
 ウィキペディアの卵かけご飯の項目を開いてみれば分かるとおり、とてもただご飯の上にたまごをかけただけとは思えないデーター量です。
 これだけでも、このたまごかけご飯がいかに日本人の心をつかんでいるかが判ろうというもの。
 聞くところによると、たまごかけご飯の食べ方による対立の始まりは、遥か昔源平の時代にまで遡るらしいですよ。源氏が勝利したのはたまごの鮮度が決め手だったとか。え、出展? たしか、あれですよ、ミンなんとか書房。

 一番のカルチャーショックだったのは、たまごかけご飯を炊きたて以外のご飯で作るのもまた違った美味しさがあるという情報でしょうか。
 我が家ではたまごかけご飯はを作る時には絶対に炊きたてご飯を使っていたので、冷めたご飯でたまごかけご飯を作ると言う発想がなかった!
 さらにさらにトッピングやなんかも色々と組み合わせて楽しめると言う、何と素晴らしい料理か。

 しかし、いざ作るとなるといつも通りの炊き立てご飯にシンプルなたまごかけご飯になってしまう不思議。
 やっぱり食べ慣れたものが一番という事でしょうか。

 画像認証を導入以降、迷惑コメントが激減しました。激減というか、件数ゼロなので壊滅です。
 環境設定のコメント設定から簡単に出来る対策だけに、もっと早くやっていれば良かったと思ったり、思わなかったり。

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日記 | 00:03:26 | Trackback(0) | Comments(2)
記録更新
 とりあえず、久しぶりに迷惑コメントの削除を全く行わない日でした。
 画像認証が効果を発揮しているのかもしれませんね。
 
 さて争奪です。
 今回は三人パーティー+回廊で一人募集という組み合わせでの挑戦でした。
 先ずは対劉備に全力を投入して、その後は対袁紹軍という流れで戦ったのですが、今回はかなり調子がイマイチでございました。
 募集で入って頂いた方もかなり上手な方で、高級なアイテムも惜しげなく使って下さっていたので連勝出来なかったのは残念ですし、ちょっと申し訳ない気分になったりも。
 まあ、そんな日もあります。

 以下、大苦戦の争奪結果。

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オンラインゲーム | 01:50:22 | Trackback(0) | Comments(0)

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