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くりふじ

Author:くりふじ
禍福はあざなえる縄の如し。
良い事ばかりも続かなければ。
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牙壁購入
 以前から欲しい欲しいとは思っていた新武器でしたが、ここに来てようやくひとつ購入する事が出来ました。
 弧刀か牙壁か迷ったのですが、結局購入したのはタイトルにあるように牙壁。
 刻印が突・陣のものが安かったので購入。刻印的には悪くないと思いますよ。

 さてこの牙壁、もちろん対決用で使うつもりなのですが、正直なところ評判はあまり芳しくありません。
 移動速度は戦盤並みで、攻撃速度や範囲もイマイチ。無双も地上無双は強力ですが無双返しが可能と、なかなか良い部分が少ないんですよね。あえて言えば体力、防御力が後半にあるので耐久力があるというところでしょうか。
 武器としては、宝剣に近いものがあるかもしれませんね。
 その宝剣はJC等が逃げに適しているので符水系を使うことで壁をメインに戦う事が可能。
 牙壁もその使い方が良いかなあ、なんて感じていますが、遠距離攻撃のC3の性能がこの武器の最大の特徴で、良い部分なんですよね。
 威力もあり、連撃強化する事で連射も可能。さらに属性付与と申し分ない性能です。
 となると、このC3を活かすためには風玉や雷玉を装備するのが良い感じ、ではあるのですがそれですといくら硬くてもじわじわ体力を削られて、鈍足武器の悲しさ、すぐに倒されてしまいそうです。
 まだ実戦投入していませんが、斬玉系のアイテムをつけた敵とは滅法相性が悪そうな感じ。
 鍛錬は今のところ40332にするつもりなので、とりあえず属性玉で実戦を試してみて、ダメそうなら符水系をつけてみようかな、なんて思っています。
 改造は枠一回、攻撃上昇一回は確定として、後一回を防御にするか体力にするかは迷うところですね。
 最近の対決状況を考えたら体力上昇の方が良いかな?

 久しぶりの新武器作成。今回は枠改造したら思い切って実戦投入してみようかな、なんて考えています。

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オンラインゲーム | 00:02:20 | Trackback(0) | Comments(0)
上がり馬
 春競馬で注目度の低かった馬が夏に力をつけて秋に活躍する。
 そんな馬の事を上がり馬と呼ぶ訳ですが、毎年そんな馬の出現に心を躍らせる競馬ファンも少なくないのではないでしょうか。
 春に活躍した馬が夏をどう過ごして来て、成長してきた勢力とぶつかる。そんなシーンを見るのも競馬の楽しみのひとつです。
 特にクラシック戦線は、夏は成長や調整の不足で活躍できなかった馬が目覚しい活躍をしたりしますから目が離せません。
 牡馬クラシック戦線に名乗りを上げたのが七番人気で神戸新聞杯を勝利したイコピコ。なんだか面白い馬名ですよね。
 アンライバルドやリーチザクラウンといった春の活躍馬達をまとめて倒しての勝利です。
 しかし戦前の評価が低いだけに「フロックか」と思われがちですし、事実私も最初はそう思ったのですが、父の名前を見てこれは、と思いました。
 父の名はマンハッタンカフェ。そう、アグネスタキオン等と同世代にあって、夏の上がり馬としてクラシック戦線に出現。菊花賞と有馬記念を制覇、翌年の春の天皇賞まで制した名馬です。
 果たして歴史は繰り返すのか。これは注目せざるをえません。

 昨年のスプリンターズステークスを制したスリープレスナイトが引退だそうな。ウオッカのような例外を除いて、牝馬は活躍時期が短い、という印象です。
 過去の短距離牝馬の名馬と言えば、ダイイチルビーやノースフライトといった馬が思い浮かびます。これらの馬は繁殖では残念ながら結果が出ていませんが、スリープレスナイトには是非頑張って欲しいところですね。

 もう衰えを見せていたマツリダゴッホがオールカマーで復活。何と同一重賞三連覇を果たしました。
 三年間重賞戦線で活躍するだけでもすごいのに、同一の重賞を勝ち続けるというのもまたすごい。年齢的にはさすがに限界では、と思ってしまいますし、正直もうG1では無理ではなんて思ってしまっていましたが、最後にもうひと祭りあるかもしれませんね。

 夏の暑さはやわらいできましたが、競馬はこれからが熱い季節。楽しみですね!

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テーマ:競馬 - ジャンル:スポーツ

競馬 | 00:05:55 | Trackback(0) | Comments(2)
金星
 相撲では平幕の力士が横綱に勝利することを金星と呼んだりするわけですが、今回の争奪で一度相手孫権軍の八連勝中パーティーとぶつかってしまいました。苦手の山道制圧戦でしたが、何とか撃破判定に持ち込んでの勝利。正直、十回戦えば八回は負けるんじゃないかと思われる相手だけに、これもまた金星と言えるかもしれませんね。

 さてそんなわけで久しぶりの参加となった争奪です。
 今回は普段から一緒にやっているギルドメンバーに加えて私の友人、戦盤仲間を加えての参加とあいなりました。その友人も私と同じく、ここ最近のプレイ頻度がかなりおちていたので、まあ勝率五割いけばいいかなという程度の軽い気持ちで参加。とはいえ、他のメンバーは私がプレイしていない間の争奪で良い結果を出しているメンバーだけあって今回はかなり手ごわい敵と連戦といった感じでした。いやまあ、実際のところマッチングは過去の争奪戦果は関係無しの、武名判定だとは思いますけどね。
 まだこちらが連勝もしていないうちから三連勝四連勝といた連勝パーティーに何度も当たってしまい、当然連勝パーティーですから手ごわいのです。加えてこちらは一般的には制圧に向かないと言われている戦盤がふたりもいるのですから結果はお察し……と、思いきや実はぼちぼち勝ってたりします。
 連勝こそ4に留まりましたが、冒頭の八連勝を止めたのをはじめ、何度か相手の連勝をストップさせていたと思います。相手のアイテムの気合の入りぷりには何度も驚かされましたし、メンバーの一人が「どうして勝てているのでしょう」と言うくらい綱渡りの勝利が続いた感じです。
 手ごわい相手に出来すぎなくらいの争奪だった、と思います。

 しかし、やっぱりある程度のブランクはあるのか、何度か明らかに敗因になってしまったなーって事がありました。逆に活躍したなって事もあったのでひとつお許しくださいませ。

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オンラインゲーム | 00:03:48 | Trackback(0) | Comments(4)
戦盤以外
 戦盤と言えば私、というイメージがあるのかどうかは不明ですが、私と言えば戦盤と言うイメージはきっとあるに違いない、と思っていたりします。
 最近対決では戦盤使用率が非常に上がっていますね。一時期は戦盤では勝ち辛く、蛮拳や投弧刃を使ったりもしましたが、ここにきてやっぱり戦盤が一番勝ち易いという状態に。でも不思議な事に敵方の戦盤はそんなに見なかったりします。たまには見ますけども。
 そんな私ですが、今でもたまには戦盤以外の武器を使って対決をする事もあるのです。制圧はもう完全に戦盤一本ですけどね。特務まで含めると間違えて購入した双剣が使用率が高いと思われますが、通常の激突に限って、攻撃補正修正後の使用率が高い武器がこれ。
 
 対決用改造積刃剣

 今まで購入した中でもトップクラスの高値がついていただけあって、かなり強力な武器です。戦盤ほど使用率が高くはないものの、この武器に関しては思い切って良い買い物をしたかなと思ってたりします。
 使用アイテムは、当初は符水系で行っていましたが移動力もあり、真無双連発も考えて最近は極鎮身石帯をつけています。
 符水系ですと特攻を入れていても鉄鞭あたりの神槌無双や無双ゲージの長い偃月刀や幻杖の真無双を貰うと一発撤退ですが、極鎮身石帯をつけていればこれらの攻撃を弱体化出来るのは実に大きいですね。極鎮身石帯をそれ程高く評価していない私ですが、この武器との相性はかなり良いとおもわれます。
 ただ最近流行の両節棍と桜扇の無双に弱いのでそれらが敵にいた時は要注意です。
 そうそう滅多な事ではやりませんが、真乱舞書との相性も最高に良いので軍資金に糸目をつけないのであれば、真乱舞書装備でブルジョワ無双が出来ます。
 突で気絶させてからの真無双。実に強力ですね。
 最近上方修正のあった鉤鎌刀が欲しいなあと思いながら、同じような使い方をするならこちらの積刃剣の方が強いなあとなかなか購入に至りません。

 以下二年前の今日。

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オンラインゲーム | 00:01:38 | Trackback(0) | Comments(0)
最速記録(7)
 何かものすごく久しぶりにネットゲームの時間が取れたので、無双オンラインの特務をやってみました。
 ここ二ヶ月くらいはほとんど特務をプレイしておらず、アイテムの入手や内政値の増加もなかっただけに本当に久しぶりなところですね。
 周知の通り、7月21日でしたか、それくらいにあったバランス調整で符水の効果が半減して以来値段が大崩れしており、それ以外も何か全体的にアイテムの値段が落ちているような気がするんですよね。気のせいかもしれませんが。とりあえず符水の影響が一番大きく「赤い馬」や「名も知らぬ武芸者」「楼多くて功少なし」といった特務の旨みが薄れてしまった印象。
 二人特務の「狙われた船団」をプレイしていて思ったのですが、攻撃補正の修正もきいていますね。特にSA付敵武将がかなり倒し辛くなっています。狙われた船団のようにSA武将が多い特務は以前の記録を塗り替えるのはもう無理なんじゃないか、と思ってしまうくらいです。
 一人特務の方はやっぱり武将を倒すタイプの特務、五虚将軍ですとか張家軍あたりの難易度が増加している印象です。
 そんな中、何故か最速記録を更新できた特務がありました。
山道整備7:17
 以前苦手だと紹介した山道整備です。どういう訳か一気に30秒近く更新。制限時間でも伸びたんだろうか……。
 
 今週は久方ぶりに争奪の時間も取れそうではあるのですが、参加するかどうかは悩み中。ブランクも激しいところですし、どうしたものか。

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オンラインゲーム | 00:04:26 | Trackback(0) | Comments(0)
前門の虎、後門の狼
 雀龍門の半荘戦プレイ回数が50回に達しました。
 調子の良いとき、悪いときはあるものですが、それにしても40戦から50戦の間の不調っぷりはかなりのものでしたね。
 トップが二回、二着が一回で、三着が何と六回、そしてラスが一回という内訳でした。
 勝負手の時に引き負けて振り込んだり、はたまた勝負手でなく逃げているのに安全牌が尽きた挙句に読み間違えて振り込んだりと、進むも地獄引くも地獄という状態でしたねえ。
 特に後半五戦は振り込み回数ゼロの半荘が一度もないという私にしては珍しいくらいの振込みマシーンっぷりでした。
 とはいえ、これで50戦。戦績でも見てみようかな、と思います。

 以下、雀龍門の戦績。

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オンラインゲーム | 00:01:10 | Trackback(1) | Comments(0)
夢製造機(2)
 楽しみにしていた動画の続きがアップロードされた模様です。



 第一回目はこちら。

 以下、動画とともに振り返るドリームキャストの話。

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その他ゲーム | 00:03:59 | Trackback(0) | Comments(0)
名言とか名場面とか(27)
 今日出来る事を明日にまわさない。
 明日出来る事は、今日やらない。
 どちらにも良いところがあり、どちらにも悪いところがありますよね。
 面倒なこと、嫌なこと程後回しにしたくなるものです。
 後回しにしたって良いのです。時が自然に解決してくれる事もあります。
 でも、そうではない事に関してはツケて後回しにしたって、いずれはやらなくてはいけない訳でして。

 以下、借金返済の話。

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名言とか名場面とか | 00:02:01 | Trackback(0) | Comments(0)
再戦連戦
 雀龍門の公式戦は対戦相手がランダムで抽出されるので、友人同士の交流には向きません。その分友人戦がある訳ですが、こちらは戦績が繁栄されなかったり、四人集めるのが面倒だったりします。
 ある意味で非常に公平なシステムではるのですが、実は公式戦終了後、卓を囲んだ四人が全員再戦希望を出した場合に限り、その四人で引き続き公式戦を行う事が出来るのです。

 とは言え、大抵終わると誰かがすぐに抜けてしまうので再戦になる事は滅多にありません。
 ところが昨日、この再戦を体験する事が出来ました。しかも非常に面白い展開になり全員が続行を望んだ為、半荘四回という長丁場を同時にプレイする事が出来たのです。
 全員がしっかり守る時は守り、やったらめったら鳴いて場を荒らす事もなく、時には立直をダマでかわしたりといった打ち方。
 食いタンは何度かありしたが、翻牌の後付けは半荘四回で一回か二回くらいしか見かけませんでしたね。
 暗黙の了解、という奴だったのでしょうか。
 私は一回戦ラスだったのですが、そのラスもオーラス三着目から3900を和了すれば二着になるというところで、聴牌立直状態からの振込みでラスに落ちたものだったので、ラスとは言え是非再戦したいと思ってしまいました。
 その後は二着、二着、そしてラストにはトップと良い結果が出せたのも嬉しかったですね。
 その半荘四回でトップも全員にばらけるというこれまた滅多にないであろう展開。
 恐らく、全員が楽しめた半荘四回戦だったかと思います。

 近く牌譜モードが実装されるそうですが、この四回戦の牌譜こそ保存しておきたかったなあ。

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オンラインゲーム | 00:02:31 | Trackback(0) | Comments(0)
神の手(2)
 昨日に続いて麻雀の牌操作のお話。
 と言っても、もう昨日あらかた語りつくしたので今日はむしろ笑い話。
 ゲームでは牌譜がしっかりと保存されているので、好きな時に牌譜を眺めたり出来るわけです。雀龍門では今月実装予定で、ハンゲームでは既に実装されています。
 ハンゲームの牌譜も見るのがかなり好きで、友達と二人で感想戦をやったりしたものです。最近はやっていませんが、また是非やってみたいですね。



 そんな牌譜の中から「これはねーよwwww」的な、驚きよりもむしろ笑えるような牌譜を集めた動画ですね。
 私が特に笑ってしまったのが3:50くらいから開始の一戦。
 これは、ない!!
 私も一度くらいはこの牌譜に収録されるような和了をしてみたいものです。

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オンラインゲーム | 00:03:16 | Trackback(0) | Comments(0)
神の手
 麻雀ゲームでよく言われるのが、牌が操作されているというもの。
 リアルではありえないような事が起こりまくる時に牌操作と言われるみたいです。雀龍門も同じく、立直一発率が高すぎるですとか、嶺上開花率が高すぎるとか言われていますね。ハンゲの麻雀でも友人が他家が聴牌後に一発で当り牌を引く事が多い、なんて事を言っていたような覚えがあります。
 私はと言うと、実は気にしちゃいません。現実でもダブル立直一発自摸なんてのをやられた事がありますし、ツキが無い時に何を切ってもロンされまくりなんて事もありましたしね。何となく暗刻が出来易いような気はしていますが、さてどんなもんでしょう。

 そんなわけでツイている時とツイていない時の差が激しいといわれている雀龍門。どうやら最近、ツイていないっぽいのです。
 勝負手の時に振り込んだり、まったく手にならずに危険牌ばかりを引いてきたりと、困った感じ。
 そういう時はとにかくじっと我慢するのが私の麻雀。
 ツモだけで17000くらいまで減らされて三着でやってきたオーラス。二着が20000持ちでしたので3900狙いで手をすすめました。
 ドラが中だったものの、上手く赤ドラを引き入れる事が出来たので、鳴いてのタンヤオドラ2を目指して聴牌までこぎつけました。
 しかしトップ目も三副露して仕掛けてきます。鳴いた牌からすると、タンヤオでもないトイトイでもない、三色でもない、一気通貫でもない、という感じ。
 となると残りは翻牌の暗刻で単騎待ちか、シャボ待ちの片和了のどちらかと思われました。
 ここで私が引いてきたのが最悪のドラ、中。
 こちらは待ちも良く、中さえ通せればと思いましたが泣く泣く聴牌を崩して降り。
 数順後、二着目が中を放出。見事にアタリでタナボタではありましたが二着が転がり込んで来ました。
 やはり悪い時でも悪いなりに辛抱して頑張っていれば、例え沈みのとは言え二着を確保出来たりもするんだな、と思った半荘でしたとさ。

 以下二年前の今日。

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オンラインゲーム | 00:03:52 | Trackback(0) | Comments(0)
本音と建前
 さて何気に昨日の記事が777回目の更新でした。
 だから何だと言う訳でもないですし、キリバンという程の区切りでも無いのですが、好きな数字の羅列なので気になった、というお話。別にスロットが好きな訳でもないんですけどもね。

 たまにネットで見かけたおかしなものを紹介する事があるのも当ブログの特徴。
 今回は「本音チェッカー」なるものを見かけたので遊んでみました。
 http://flashgame.rounder-s.net/honne.cgi
 色んな言葉を入力して、物事や人物に対する本音が表示される、というツールですね。
 もちろん根拠のあるものではなく、結果を見て笑おうというお遊びのツールです。結果を真に受けてはいけません。
 
 と、言う訳で以下は本音チェッカーを使って遊んでみた結果。
 ここ最近、当ブログにコメント欄に書き込み頂いた方のお名前を拝借しております。

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日記 | 00:02:10 | Trackback(0) | Comments(2)
発想の転換
 最近になって導入した対決用戦盤の防御特化型ですが、色々と検討した結果、やはり30520にするくらいなら20522の方が良かろうという事で、鍛錬を削って組み換えを行いました。

 対決用改造戦盤・特防改

 これで壁をやりつつ激無双を狙うと言うコンセプトで戦う事が出来そうです。激無双を狙いつつ壁をやる、とは似て非なる作戦なのがポイントです。
 鍛錬を削っている途中、どういう訳か無双に特別強化が三回連続でつくという運を発揮してしまいました。正直必要がないところなので無駄運という気がしてなりません。
 防御力は立派なものですが、やはり気になるのは強化の遅さ。
 時には背水を仕込む前から戦うような感じになるかもしれませんね。まだ本格導入前なので何とも言えない感じですが、コンセプトからするとそんなに違和感無く使えるんじゃないかと思われます。

 そう言えばアカギさんが言っていた事を思い出しました。
 オレが勝つ為にはこの勝負が成立している前提を覆い隠すしかなかった…。死にたくないという意識…! オレはあの時死んでも良いと思っていた…。
 こんな感じだったかな? 戦盤を使っておとりをやるならこの精神がオススメ。死んでもかまわない、そのくらいの気持ちで相手の攻撃を受けるんだ! そんなブレーキの壊れた生き方が戦盤には良く似合う……かもしれない?

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オンラインゲーム | 00:03:59 | Trackback(0) | Comments(0)
牙壁実装(2)
 弧刀に続く新武器、牙壁がいよいよ実装されました。個人的には戦盤に似たような光を感じたので期待していた武器ですね。

 スロット位置は結局変更されず戦盤の破壊攻撃スロットを入れ替えた形に落ち着きました。
 これは色々と運用方法が考えられますね。
 例えば、今はそんなに攻撃に振るのは流行りませんが、50320にするとスロット1と2が空いて、尚且つ結構固めの鍛錬になりますから、光陰護符との相性は良さそう。
 防御力上昇値は戦盤と同程度ですから、その硬さは折り紙付きと言えるでしょう。
 究極強化「反攻」はオートガードの模様。とは言え背後からの攻撃はガード出来ないみたいですね。移動中の攻撃に関しては、正面からの攻撃であればオートガードが発動するみたいです。こればっかりは使ってみないと何とも言えませんが、耐久力の面ではやっぱり背水の方が良さそうですし、牙壁を使う場合でも防御二倍の方が使い勝手良いんじゃないかなという気がします。
 無双乱舞は地上型みたいです。高い防御力を活かして先出しでの無双誘発が使いどころかな……。
 とりあえず弧刀とは違って人気はさっぱりの模様で、新武器なのにかなり安い値段で仲買に出品されていました。
 時間的な余裕が出来たら是非使ってみたい武器ではありますね。

 また、既存武器に調整が入っています。
 ひとつは大斧のC3修正。制圧では氷玉大斧に絡まれて一度捕まるとほぼ詰みでしたから結構要望が大きかったのかもしれませんね。戦盤でもあっさり撤退していましたから、大斧の脅威がひとつ減ったってところでしょうか。
 長双刀のJC威力増加。一度下方修正されたものを上方修正とは珍しいですね。とは言え硬直は長いですし、威力も以前ほどではない模様なので、全盛期のような大暴れは難しそうです。
 そして鉤鎌刀の攻撃力増加。鉤鎌刀と言えば最高に格好良い勝利ポーズがセールスポイント。以前一度使って使い辛さから手放した武器ですが、これはリベンジの機会がやってきたのでしょうか。

 期間限定特務やなんかもあるみたいですが、こちらは未プレイ。
 とりあえず今回はこんなものかなという感じのアップデートでしたとさ。

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オンラインゲーム | 00:03:17 | Trackback(0) | Comments(0)
理想形
 久しぶりのまとまった時間が取れた気がします。
 ここのところまったくログインせず、ログインしたとしても長い時間取れなかった無双オンラインですが、昨日は本当に久々に長時間プレイしました。
 完成した53300の戦盤で制圧もちょこっとだけプレイしましたが、メインは対決。
 四人パーティーを組んで遊ぶのも久しぶりですね。

 さて対決における武器の組み合わせを考えるのは、パーティーを組んで遊ぶ時のひとつですよね。好きな武器をてんでバラバラに使うのもアリだとは思いますが、相性や組み合わせを考えつつやるのも非常に楽しい。
 連携が決まると爽快感や達成感もありますしね。

 と、言う事で以下久々にプレイしたので文章が長くなる無双オンライン日記。

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オンラインゲーム | 00:04:21 | Trackback(0) | Comments(2)
二桁突入(2)
 以前から作成していた戦盤がようやく完成しました。

 制圧用改造戦盤・三三

 作成を開始したという記事を書いたのが7月25日ですから、だいたい二ヶ月近くかかっての完成となりますか。過去最も完成までに時間がかかった戦盤と言う事になりますね。
 初期鍛錬50322から体力と無双を削って53300への移行。理想的にすすめば50300になるところでしたが、そこは当然思うようには削れません。
 が、それにしたって運が悪すぎるだろうというくらい体力が削れませんでした。
 無双はわりと早い段階で削れたのですが、体力がまあ削れない削れない。体力鍛錬を全て削りきった時、鍛錬は何と10000になっていました。
 そう使用回数200回以上、何とも苦労の多い漕ぎ出しです。

 さてそんなこんなで発動した53300ですが、武器そのものよりもプレイヤーの腕のまずさが目立って活躍出来ません。
 もともとアクション要素において「キャラクターを上手に動かす」事にかけては人よりかなり下手な私ですが、唯一このゲームにおいて人並みかそれ以上だろうと思われるのが、周りと戦況を見つつ動く事、だった訳です。
 ところがここ最近のプレイ頻度の低下にともなって、周りを見る事が出来なくなってしまっているんですよね。
 以前であれば、勝つにしろ負けるにしろ、自分や敵味方の動きをしっかり見る事が出来て「あそこでこう動いていれば……」といった反省が浮かんだりしたものですが、最近では何だか良く分からないなりに適当に動いて必死で戦っているような印象。
 負けても何が悪かったのやらさっぱり分からぬ! ただでさえ鈍足武器の戦盤ですから、制圧では状況判断と先読みが不可欠ですし、プレイヤーがこんなことでは武器が泣くぜ。

 以下、二年前の今日。

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オンラインゲーム | 00:02:48 | Trackback(0) | Comments(0)
鼻差
 競馬の最小馬身差がタイトルの鼻差な訳ですが、ギリギリの僅差と言うのは実にハラハラするものです。
 ジャンルが全く異なる麻雀でもそれは同じ。
 本日の半荘戦がかなりの僅差となりました。

 現在私の段位は七級。時間が取れる時に、一日半荘一回だけプレイしているような状態なのです。
 本日の対戦相手にランダムで選ばれたのは格上の人ばかり。一級二級、四級だったかな? まあ夜中ですしこんなものかなと思いつつ勝負開始。
 パラメータ攻の人、守の人、そして策の人と実にバランス良く配置されましたね。
 アリアリの赤ドラルールにしてはかなり地味な展開。
 何と、一度もマンガン以上が出ないという珍しい展開でした。
 立直をしてもなかなか和了出来ず、むしろダマの人や鳴いている人が和了をさらって行ったりと、一進一退の攻防でしたね。
 私は例によって振込みを避けつつチャンス手を待っていました。今回は大きい手をツモられる事もなかったものの、不聴罰符-1500を一回と、立直後流局等でちまちまと点数を削られたものの、南場に入ってから5200を和了して持ち直し、オーラスを迎えた時点では二着でした。
 その時の点数は27600。トップが28200で、ラスが親でしかも20000持ちという接戦。
 もちろん狙うは1000点、と言う事で手牌を見ると、どうやら一盃口 が見える配牌。
 しかし聴牌したとしても、カンチャン待ちではどうかなと思っていたところに上家がその待ちを放出。
 少し迷いましたがそれをチーしてタンヤオに向かいました。
 一回鳴けば後は一直線。上手くポンも出来たので2鳴きで聴牌、他家が仕掛けたところで和了する事が出来ました。
 これで28600点というかなり少ない点数でのトップでした。
 もし親が自摸ったり、他家に振り込んだりしたらあっという間にラスだったでしょうから、どちらに転ぶか分からないという僅差の勝負だったと思われます。
 こういう麻雀はかなり熱くなれますね。

 以下、二年前の今日。

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オンラインゲーム | 00:03:31 | Trackback(0) | Comments(0)
攻防策
 雀龍門には打ち筋によって変化するパラメータ、というものがあります。
 実際にどの行動を取ったらどの程度変化するのか、という詳細は明らかにはなっていませんが、ドンドン鳴いたり立直をしたりとしていると攻がアップし、安牌を打ったりしていると防御がアップ、役にドラを絡ませたりしていると策が上がるそうな。
 そんなパラメータですが、私はどんな感じになっていると思いますか?
 やっぱりイメージ的には防御ですよね。私もプレイ開始当初はそう思っていたのですが、何と防御はまったくアップしていなかったりします。振込み率は相変わらず10%未満なんですけども……。かわりに高いのが策。なるほど私の場合、勝負に行く時は大抵ドラを絡ませて高い点数を作るように心がけている部分はありますし、ドラも無い翻牌だけではなかなか鳴いて和了に向かわないので、結果として和了した時のドラ含有率が高いのかもしれないですね。

 ドラ麻雀と言えば、こんな事がありました。
 東場からまったくツキがなく、なかなか聴牌にすら届かない、届いたとしても他家の危険牌を持ってくる等でまったくあがる事が出来ず、一度も振り込んでいないのに自摸だけで持ち点が15000まで減ってしまいました。
 ノーホーラのまま迎えた南三局、親。赤ドラが二つ配牌で紛れていたので鳴いて鳴いての喰い断聴牌。そこに赤ドラを打ってくれたのでそれで和了。タンヤオドラ3で11600点。
 一本場が流局してのオーラス。トップとの点差は7800。5200出あがりかマンガン自摸で逆転という状態。きっちり点数計算してドラの北単騎で立直。
 数順後に見事トップから北が出て、裏が一枚乗っての立直ドラ3、マンガン。
 二回の和了、しかも殆どドラだけでトップを取る事が出来ました。

 もちろん逆もあります。
 私ともう一人が調子が良く、オーラスを迎えた時点でトップ西家38000くらい、二位北家(私)37600くらい、ラス南家4000くらい、そして三位が親の20000くらいという点数状態。
 もちろん私は1000点でトップですから、それを狙って行こうかと思っていたのです。
 ところが、配牌が終わると同時に「ダブル立直」の声。
 親がいきなりのダブル立直です。
 うわこれはまいったなあと思いながら南家が通した字牌を切り飛ばすと、直後「自摸!」の声。
 何とダブル立直一発自摸でした。
 さらに赤ドラに裏ドラが三枚も乗ったのでドラ4。そう、つまり親の倍満です。
 南家がトビで……まあ逆転トップでしたのでどちらにしても終わっていましたが、終了となりました。
 29600持ちながら三位。何も出来ずにあっという間の逆転劇でした。
 私も一度くらいはこういう和了をしてみたいものです。

 以下、二年前の今日。

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オンラインゲーム | 00:04:41 | Trackback(0) | Comments(0)
二周年記念
 明日は、ブログの更新を行いません。

 振り返れば後ろに道が出来ていた。
 そんな感じの気分ですが、当ブログが開設二周年を迎えました。
 開設当初は飽きるまで適当にやってみるかという程度の気持ちでやっていたものですが、二年間続けているとそれなりに生活に溶け込んでくるもので、忙しい時にプレイベートタイムで行う事の中でもブログ更新が上位に来ていたりします。
 人間変われば変わるものですね。

 とは言え、相変わらず書きたい事がある時にだけ更新する。連続更新にはこだわらない、というのが方針です。書きたい事があって、その結果毎日更新されればこれは良い事なのですが、毎日更新する為に書きたい事を探す、となってはこれは本末転倒。長く続ければ続けるほど連続更新にこだわる気持ちも強くなりますから、ここで一旦連続更新にこだわる気持ちをリセットしようかと思います。

 以下二周年記念の語りやなんか。

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日記 | 00:04:08 | Trackback(0) | Comments(5)
牙壁実装
 新武器が実装される予定のアップデート「牙壁」の情報が公開されました。

http://www.musou-online.jp/announce/090908/01/index.html

 新武器の実装の他は、期間限定特務と期間限定服飾のいつも通りのラインナップといったところでしょうか。
 服飾も今回はこれといって好みのものがある訳でもないので、恐らく購入には至らないかと思われます。
 
 さてそんな訳で新武器の牙壁ですが、これもわりと使ってみたいかもしれませんね。
 弧刀も使ってみたいとは思うのですが、未だに一度も手に入れた事がないという体たらくですし、牙壁を使うかどうかは怪しいところですけども。
 将剣のように手に入るようになると同時にスロット位置が変わった武器もあるだけにまだ油断は出来ませんが、牙壁のスロット位置は戦盤と非常に似通っています。
 戦盤の破壊スロットと攻撃スロットを入れ替えた感じなのですよね。
 なので防御面が後半にあるので、恐らくかなり硬い武器になるんじゃないかと思われます。さらに究極強化もどれだけ優秀かは未だ未知数ではありますが、防御を強化するタイプのものですし、今回は珍しく使っているキャラクターのイメージに合った武器になりそうですよね。

 体力や防御力の上昇値次第では、もしかしたらこれまで最高の防御力を誇っていた戦盤を上回る硬さを見せるかも、なんて思っています。でも究極強化の差でトータルの耐久力は戦盤が勝つでしょうけど!
 どう考えても移動力のありそうなタイプの武器ではありませんから、制圧にはやっぱり向かないかな……。モーションも遅いと思われますので高楼や戦車にも弱そうです。
 しかし、スロット位置は決して悪くありませんし、ランダムスロットも2を空けることが出来そうなので、狩り性能次第では制圧でも使える武器になるかも。
 
 とまあそんなこんなでわりと楽しみな新武器だったりします。
 ログインする時間はありませんけどね!

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オンラインゲーム | 00:02:36 | Trackback(0) | Comments(2)
名言とか名場面とか(26)
 最近プレイしている……といってもここ一週間くらいはログインしていませんが、雀龍門には公式ページにユーザー同士が交流できる掲示板があります。
 ゲーム中でのチャットが非常にやり辛いだけに、こういう要素は喜ばれそうですよね。
 そんな中でも定番的な話題が、プレイスタイルについての話。
 とは言っても大半は愚痴みたいなものなのですが、オーラスの四位確定の和了がマナー違反ですとか、他家の立直後に意味も無くカンをしてドラを増やすですとか、鳴きまくりの鳴かせまくりですとか、それに対する意見が多い。
 正直気持ちは分かるんですよね。仕掛けている人がいるのに無警戒で字牌を鳴かせたり、後付け翻牌で赤ドラだけで満貫ですとか、やっぱり興ざめな部分は私にもありますし、文句も言いたくもなる。
 しかし、この手の話題は雀龍門でも既に語りつくされている模様で、スレッドが立つ度に「またか」という反応があり、好きに打てば良いじゃないかというのがお約束の流れ。

 結局、他人は自分の思い通りにはならない、という事ではないでしょうか。

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名言とか名場面とか | 00:01:44 | Trackback(0) | Comments(0)
集大成
 血統と言えば、通常は良血が注目されるものです。
 セリやなんかでは特にその傾向は顕著で、活躍馬や期待馬の産駒が高値で取り引きされた、というニュースを見ることもしばしば。
 しかし競馬はそれだけではありません。
 過去から続く血統、その軌跡。競馬ファンなら誰もがロマンを感じてしまうのが、血の連なりなのではないでしょうか。

 そんな訳で、先ずはメジロマックイーンの最期の産駒がデビューした、というニュースを見ました。
 その名はメジロイングリッド。牝馬ながらも新馬戦をデビュー勝ちした模様です。
 メジロマックイーンの産駒ともなると、どうしても天皇賞の親子四代制覇、という重い荷物を背負わされてしまいますが、それも競馬の醍醐味ですよね。
 さすがに牝馬に……と思ってはいるものの、近年は天皇賞を勝つ名牝も出ていますし、ほのかな期待くらいはしていても良いかな、なんて思っています。
 しかし、何はともあれ先ずは無事に走って、出来る事ならば活躍を。メジロマックイーンの最期の産駒が活躍したぞ! ともなればきっと競馬ファンの注目を浴び、話題にもなる事でしょう。
 頑張って欲しいですね。

 そしてもう一頭、今週の新馬戦でデビューしたのがサクラエクスプロー。
 これもまた血統がすごい。
 先ずは父がサクラプレジデント。サクラプレジデントはサンデーサイレンス産駒で、ネオユニヴァース世代ですね。日本ダービーや菊花賞ではとにかくかかって惨敗していましたが、前年の朝日杯では出遅れての僅差二着、きらさぎ賞でもネオユニヴァースの僅差の二着。そして皐月賞でもネオユニヴァースの僅差の二着。神戸新聞杯ではネオユニヴァースは破ったものの、ゼンノロブロイに敗れて僅差の二着……。それでも重賞を三勝した後に故障引退しています。数字以上に強かった印象があるのですが、どうしても勝ちきれなかった感じ。サンデー産駒特有の気性の荒さがあったのかな、なんて思っています。
 プレジデントの話に傾きましたが、母はサクラメモリアル。これはさすがに馴染みがありませんが、母父がサクラ一族の中でも指折りの名馬、サクラローレルです。ナリタブライアン世代ながら故障になかされ続け、それでも古馬になってから実力を発揮してきた馬という事で記憶に残っていますよね。ナリタブライアンを破っての天皇賞制覇、マヤノトップガンとマーベラスサンデーの三強天皇賞、などなど名勝負を幾つも見せてくれました。
 そして母母、つまり祖母がエリザベス女王杯を勝っているサクラキャンドルという血統なんですよね。
 まさにサクラだらけの血統書と言えるのではないでしょうか。
 こういうのも、ひとつのロマンです。
 
 秋に入り、どの世代の戦いもこれからが本格化。目が離せません。

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競馬 | 00:04:14 | Trackback(0) | Comments(4)
温故知新(16)
 七月、八月と二ヶ月連続で体調不良をこのタイトルの時に発信していたりしますが、何と今月もやはり体調がイマイチです。
 と、言いますかずっと体調不良です。疲れが取れませぬ……。
 わりと普通にブログ更新だけはしているものの、それ以外の事にはなかなか気力すらわいてこないという状態。
 体調が悪いと精神的にも脆くなりますし、何も考えずにゆっくりと休みたいものです。

 以下、毎月恒例過去記事振り返り。2008年12月の記事ですね。12月という事もあり、ゲーム日記以外の記事も多い感じです。

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日記 | 00:01:17 | Trackback(1) | Comments(0)
期間限定(2)
 さて8/20に期間限定でアクセスカウンターを設置してから、半月が過ぎました。
 実際には19日の深夜に設置しましたから、今現在で半月強といったところですか。

 当初自分自信予想していたアクセス数は一日10ヒットの月300くらいでしたから、見ての通りその予想は大きく上回っていますね。
 本当にアクセスカウンターを置いただけで、アクセスを集めるような努力を一切していませんから、これが大体の当ブログのアクセス数という事になろうかと思われます。
 
 日々アクセス数を見ていました。更新される内容によってアクセス数も変わってきていましたが、どうやら当ブログは一日30ヒットくらいしているみたいですね。
 コレで行くと一月では大体1000ヒット弱。
 うーむ、正直これほど多いとは思いませんでした。この数字を見ると、さすがに友人と知人以外にも見てくれている人がいるんだなあとその点は実感いたしました。

 自分の評価よりも、友人の予想の方が当っていた模様。うーむ、二年間続けているというのはそれなりなんでしょうねえ。
 もちろん、一日に100どころかもっと上のアクセスを稼いでいるような場所とは比べ物になりませんが、私としては実に満足の行く世界の広さです。
 自分で思っていたよりも遠くに行けて、でも迷子にならない程度の広さ。そんな印象でしょうか。

 さてそんなこんなでほぼ役割を終えた感のあるアクセスカウンターです。
 とりあえずブログ開設二周年を目処に撤去しようかと思っております。

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日記 | 00:04:25 | Trackback(0) | Comments(0)
Eastern Valley
 一般的に、ゴルフはハーフでパー5が2ホール、パー3が2ホール、そしてパー4が5ホールのパー36です。そして1ラウンドがパー72という訳ですね。
 ところが新コースEasternValleyはバックにパー5のホールが3しかなく、代わりにパー4が6ホールあるので、パー71になるんですね。
 実際にもこういうコースが無いわけではないので、こういうコース編成もアリかなとは思うのですが、少し驚きました。
 
 そんな訳で新コースの実装です。
 やはりこうやって新しいコースが実装されるのは楽しみなところですよね。
 EasternValleyの難易度は☆ふたつ。どちらかと言うと簡単な部類ですか。
 実際にプレイして見た感想では、なるほど確かに簡単です。グリーンの傾斜も一部厳しいところがあるものの、殆どは平坦に近く、障害物やハザードが多いという訳でもないみたいなので、大きくスコアが崩れないコースになるのではなかろうかと。
 反面、オーバードライブ等ではPPを稼ぎ辛い感じなので稼ぐつもりならチップ力が必要になりそうですね。
 ただ、ロングホールはかなり距離があり、パワーを低めに設定している場合、2オンには特殊ショットが必須。しかも川越や島狙いのショットなどが必要になってくるので、ロングホールの難易度だけは高そう。

 とりあえずの初プレイではパー3とパー4ではバーディー狙い、パー5ではイーグル狙いの-22を目標にしてプレイしてみました。プレイ開始前はパー72だと思っていましたしね。
 まあ実際には上記の通りのパー71なのでその通りにラウンドしたら-21になる訳です。
 のんびりと景色やBGMを楽しみながらのラウンド。なかなかBGMが良いですね。パンヤは何気にBGMがかなり良いと思うのです。今回のEasternValleyもまったりとした東方の雰囲気を出しつつも、軽快な部分もあったりして非常に良い感じでした。

 結果は上手くノーミスで乗り切って最終18ホールを迎えた時点で-20。18ホールはパー4なのでここでバーディーを獲得すれば目標達成という状態。
 ここで何故かアイアンでのアプローチが直接カップインした為、1チップの-22で初プレイを終えることが出来ました。
 まあ低難易度のコースとしてはそこそこの初プレイ結果だったかな、と思われます。
 ショートコースはひとつちょっと距離が長いものがあったものの、他は非常に簡単そうなものばかりでしたし、風運が良ければもう少しはスコアも伸びるんじゃないでしょうか。

 夏休みも終わったばかりで早くも新コース実装と次の展開を見せるパンヤ。これからも色々とアップデートが控えていますし、楽しみにしたいところです。

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オンラインゲーム | 00:02:14 | Trackback(0) | Comments(0)
違いが分かる人の
 だばだーだーばだばだーだばだー。

 久しぶりに無双オンラインですよ。思うに、ログイン自体が一週間どころか二週間以上間があいているんじゃないか、何て思うくらいログインしていませんでした。
 仕事仕事で忙しかったのもありますし、夜中や明け方にログインして相手も知り合いもいないとゲームにならないですしね……。

 ログインしていない間にも時間はもちろん流れている訳ですが、無双の世界にはあまり変化が無い模様。
 実装された弧刀は予想通りの人気で、使用ランキングではトップの座を維持しているみたいです。さすがに格好良いですしね。私も使ってみたいとは思うのですが、なかなか機会がありません。
 ゲームプレイの機会すらないんだから仕方が無いところですか。

 そんな訳で操作方法も忘れそうな程久々でしたが、友人に連れられて対決に行ってきました。
 使用武器は相変わらずの戦盤。
 激無双を狙いつつ、相手の攻撃を引き出す壁役というお約束のパターンですね。
 符水が弱体化して壁役をやり辛くなった、のですが、実は攻撃力補正のお陰で、通常の二倍無双のダメージが激減していたりします。真無双や着火無双は符水弱体化の影響がかなり強く、油断していると戦盤でもあっという間に倒されてしまうのですが、普通に殴られたり無双をくらったりする分には符水弱体化の影響はそこまで無いかなといったところです。
 これまでは破竹を最優先に潰すようにしていましたが、最近流行の斬玉鉄剣もわりとつぶしやすかったりします。
 斬玉は防御力無視のダメージを与えてくるので、防御二倍やなんかがあっても簡単に倒されてしまいます。ところが、背水は説明文では「防御力3倍」となっていますが、実際にはどうも「ダメージが1/3」になっているみたいなので、斬玉のダメージも減らせる事が出来るのですよねー。
 破竹はわりと背水を警戒して破竹無双をやってくれない人も多いのですが、鳳凰はわざと相手につかまるとすぐ発動してくれたりします。背水でしのぎつつ、JCや盾で時間稼ぎして相手の最高の攻撃手段を潰すと良い感じではないでしょうか。

 そうそう、ついでに先日購入した防御力特化の戦盤を実戦で使ってみました。
 都合良く相手がパーティーでしかも双戟が入っていたので延々と双戟に張り付く事に。
 非常に強い相手だったので、さすがにこちらが戦盤ですと簡単には破竹無双を発動してくれません。
 実際の試合時間の半分は延々と追いかけっこしつつJAでちまちまと邪魔をしていました。
 その代わり破竹無双は殆ど封じ込めたと思いますけどね。
 相手にしてみたら鬱陶しい事この上ないでしょうねえ。このゲームですと、硬いだけの壁はスルーされがちですが、双戟と戦盤であれば、戦盤の方が若干とは言え移動力も高いですし、ひたすら粘着すると戦盤側が決めるとなかなか逃げる事は出来ません。
 これで双方符水系アイテムだったら実に不毛ですが、その時は相手が極鎮身石帯だった事もあり、マンツーマンマーク作戦がハマったような気がします。
 さすがに防御特化の戦盤の硬さはハンパじゃないですね。普通の破竹無双でしたら背水や防御無しでも余裕で生き残りそうな勢いでした。

 かなり前にも書きましたが、敵指揮官を倒す事が目的の戦場で、敵指揮官を倒す事を殆ど考えず、相手の無双ゲージとスロットを消費させる。それによって味方の撤退数を減らし、無双ゲージの無くなった敵を他のメンバーに倒してもらう。これが出来る状態なら、戦盤はわりと輝きます。自分では活躍しているのかどうかかなり微妙な気分にはなるのですが、昨日も友人が「(戦盤が)いるのといないのとでは違いを感じる」と言っていましたし、結構違う……のかもしれません。

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オンラインゲーム | 00:02:55 | Trackback(0) | Comments(2)
王道定番(4)
 本日も昨日に続いて懐かしいゲームの話。
 シリーズモノの作品を回想するこのタイトル。
 第一回がドラゴンクエスト、第二回がテイルズシリーズ、そして第三回がサクラ大戦シリーズと続いてきての第四回です。
 今度こそファイナルファンタジーシリーズ! ……と思わせておいて今回も違います。
 とは言っても知名度はかなり高いと思われるシリーズですけどね。
 近日には人気作品のリメイクも発売が予定されていますし、話題になる事も多いシリーズ。

 そんな訳で以下、SaGaシリーズの話。

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オンラインゲーム | 00:02:00 | Trackback(0) | Comments(4)
夢製造機
 ニコニコ動画を眺めていたところ、ランキングにドリームキャストソフトカタログという作品がランクインしていました。
 ドリームキャストが発売されたのは1998年。今年は2009年ですから、もう十年以上前の事なんですねえ。
 当時既にかなりのゲーム好きだった私は、ドリームキャストの登場を「次世代機」の登場と認識して、とても楽しみにしていた事を思い出します。
 と言っても、発売後すぐには購入せず、半年くらい待ってから購入しましたけども。

 それでは以下、動画と共に振り返るドリームキャストソフトの話。

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その他ゲーム | 00:02:11 | Trackback(0) | Comments(4)
岐路
 世の中は選挙とこれからの政治についての話題で持ちきりです。しかし、民主が勝つだろうとは思っていましたがこれだけの圧勝になるとは思っていませんでした。どちらかと言うと民主が支持された、というよりは自民が支持されなかったといった感じではありますが、想像以上に無党派層が自民から離れたってところなんでしょうかね。
 圧勝したとは言え、色んな課題が山積み。これまで散々言っていた与党の責任と言う奴を果たして欲しいところです。

 そんなこんなで競馬の話題です。
 ディープスカイの引退式が執り行われました。
 勝ち切れないというイメージがついてしまった感はありますが、戦績を見返してみると初勝利を挙げた後は一度も複勝圏内を外していません。
 それでいて三歳時から天皇賞、ジャパンカップ。今年に入ってからは安田記念、宝塚記念と一線級のレースに出走し続けての結果ですから、実際に勝った勝ち鞍以上に良くやっている、という印象ではないでしょうか。
 陣営が海外遠征にこだわっていたように、まだまだこれから、可能性を秘めていただけに引退は本当に残念なところですが、急逝した父アグネスタキオンの後継種牡馬として頑張って欲しいですね。

 今年のダービー馬、ロジユニヴァースのローテーションが発表されました。
 どうやら菊花賞には出走せず、ジャパンカップから有馬記念というレース選択をする模様。
 昨年のダービー馬のディープスカイ、一昨年のウオッカに続いて、今年で三年連続ダービー馬のいない菊花賞になりそう。
 春の天皇賞の事を語った時にも言ったと思うのですが、近年長距離レースが敬遠されがちなのは本当に残念。
 確かに馬にかかる負担が大きいと思われますし、またスピード競馬重視の傾向からすると、仕方が無いとも思えるのですが……。
 長距離の騎手同士の駆け引きがあり、本当に強い馬を決めると言われていたレースが寂れるのはいかにも残念。
 ライスシャワーやスーパークリークみたいな馬はもう出てこないのかなあ。

 そう言えば雀龍門をプレイしていた時、競走馬の名前をネーム登録している方と対局しました。
 雀龍門はチャットが出来ないのが残念でしたね。
 しかもその馬が有名な馬ではなく、天皇賞春(3200m)をマイルの競馬をして(1600m)制したと、岡部騎手の騎乗技術が賞賛されるというレースを作った、ちょっとマイナーな馬だったものですからさらに気になってしまいました。
 チャット出来ていれば!

テーマ:競馬 - ジャンル:スポーツ

競馬 | 00:05:31 | Trackback(0) | Comments(4)

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