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くりふじ

Author:くりふじ
禍福はあざなえる縄の如し。
良い事ばかりも続かなければ。
悪い事ばかりも続かない。
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七星祭
 さて土曜日は取得アイテムに七星帯の効果が適用されるという大盤振る舞いの一日になる予定でした。
 金曜日、24時をまわると、さあ行くかと多くのプレイヤーが気合をいれてアイテム狩りに出陣!
 ところがこんなイベントなのに七星帯効果が適用されていないというさすが運営的な大失敗をしでかしてくれました。
 すぐに復旧するかどうか分かりませんでしたし、対応も分からない状態だったので友人はあっさりログアウト。夜が明けてからに、という事でその日は解散となってしまいました。
 結局、三十分ほどで復旧して七星帯期間の三時間延長が決定されましたが、滅多に無いイベントだけにしっかり準備して欲しかったというのが本音ですね。
 ともあれ、七星帯が適用されるようになってからはアイテム狩り祭り。
 パーティーを募集するシャウトを何度も見ましたし、激突部屋数も普段の数倍にもなっていましたから、かなり盛り上がっていた模様です。
 部屋を立てて入ってきた方を野良で誘ったりしてパーティーを組んだりも出来たので、かなりの効率でアイテム狩りが出来たと思います。

 そして夢を見て発掘作業をしたものの、成果は……いまひとつと言うべきか、こんなものと言うべきか。
 仲買に出せば売れるかなあ、というレベルのものは戦斧盾衛の初期値+-+++、宝剣盾陣の初期値+++0+の二本。
 宝剣はそもそも人気がない武器ですし、戦斧も攻撃補正導入後著しく人気を落としてしまった武器ですから、あまり高くは売れなさそうです。戦斧はそれでも売れるんじゃないかとは思っていますが……。
 服飾も+8のものをふたつ手に入れましたがまったく人気がないものだったので二束三文。
 何だかんだで手に入れた先から行商に売却したものの方が軍資金になっていそうな気がします。

 しかしまあ、こうやって気合をいれて発掘するのは楽しいものですし、残念ながら一攫千金はなりませんでしたが、良いアイテムが出るかなというドキドキ感は普段の無双にもないものです。
 こうして武器が沢山出回れば、新しく武器を作ろうと言う人も出てくるでしょうし、武器庫を買ったり増築したりという需要も出てくるんじゃないでしょうか。
 まあ毎回七星祭りとは言いませんが、是非運営にはゲームを盛り上げるイベントをどんどん実施して欲しいところですね。

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オンラインゲーム | 00:04:48 | Trackback(0) | Comments(0)
らしからぬ
 自分の打ち筋やクセ、好みの打ち方というのは誰しもあるものだと思われます。
 当ブログの閲覧者の方をはじめとする私をよく知っている人であれば、私の性格や打ち筋も知っていたりするんじゃないでしょうか。
 今回の動画はそんな私「らしくない」半荘です。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/18

 酷い待ちなのに聴牌即立直してみたり、手を広げるだけ広げまくって振り込んでみたり、親の立直に一発目から危険牌を勝負してみたり、とこうして書き込んでみてもらしくない打ち方だなあと思ってしまうものです。
 唯一オーラスだけは周りをしっかりみて冷静に判断出来ているかなという気はします。

 展開も均衡した状態から抜けて逃げ切りかと思いきや最後に追い詰められたりと、思うようにはいきませんでしたね。
 こういう展開になると起西家は苦手だ、と思ってしまうものです。

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オンラインゲーム | 00:03:42 | Trackback(0) | Comments(0)
夢製造機(4)
 さあまた楽しみにしていた動画がアップされました。

 

 今回はいつも以上にマニアックなラインナップとなっています。悪く言えば、地味!
 私としても「こんなソフトもあった、懐かしい!」よりも「そう言えばこんなソフトもあったような?」という印象のものが多かったりします。

 と言う訳で以下、動画で振り返るドリームキャストソフト。

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その他ゲーム | 00:05:47 | Trackback(0) | Comments(7)
無料化二周年
 どうやら無双オンラインが無料化二周年をむかえ、記念キャンペーンが行われるみたいです。

 http://www.musou-online.jp/announce/091126/01/index.html

 英傑人気投票やPCプレゼント、記念服飾といった要素もありますが、やはり一番の注目は今週末に行われる七星帯効果付与ではないでしょうか。
 金曜日と日曜日には前夜祭と後夜祭として義+2という個人的にはどうでも良い効果が付与されますが、土曜日の七星帯効果付与は喜ぶプレイヤーは多そうです。
 普段は一回軍資金にすると2000以上という高価なアイテムである七星帯が常時付与されるような状態ですから、武器や貴石の発掘に力が入るかもしれませんね。
 私の場合は貴石はどうでも良いので、武器目当てにアイテム狩りには行く事でしょう。
 恐らく多くの人はこの機会にアイテム狩りをするでしょうから、激突はやり辛くなっちゃうかもしれませんね。
 ただ欲しいものといえるものがそんなに無いのもまた事実。
 あえて言えば実装されたばかりの鉄笛くらい……?
 まあ良いものを拾ったから、じゃあ使ってみるかという事もあるかもしれませんから、一応は発掘作業を行うとは思われます。

「武のきわみ」服飾は今のところそんなに欲しいとは思っていませんが、「ボーナス付き武のきわみ服飾」と名付けられているくらいですから、もしかしたら過去に類を見ないほどすごいステータス付与があるかもしれません。一応、ステータスだけはチェックしようかな。

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オンラインゲーム | 00:04:22 | Trackback(0) | Comments(0)
購入再開
 世間では逮捕された容疑者が食事をとったなどという、私にとって実にどうでも良いニュースが報じられていますが、当ブログはいつも通りのどうでも良いような趣味の話題です。

 漫画や小説、ライトノベルである程度までは購入したものの、途中から購入しなくなってしまったなんて作品ありませんか?
 私は結構あったりしますね。
 ライトノベルではアニメを薦められて観て、なかなか面白かったので読んでみたという涼宮ハルヒの憂鬱シリーズや、狼と香辛料のシリーズやなんかが途中まで購入した物の新刊は購入していなかったりします。
 まあ理由の殆どは単に飽きてしまったという理由だったりします。
 そして懲りずに少し前の記事で灼眼のシャナとか読んでみようかなと思ったりしたという話を書きましたが、結局既刊数の多さにめげてしまったので購入を見送り、かわりにと購入してみたので以前途中まで購入していたもののやはり新刊をずっと購入していなかったキノの旅、という作品。

 この作品は基本的に短編連作なので、軽くて読み易いんですよね。
 テーマや内容自体はライトノベルにしてはわりと重いので好みは分かれるみたいですが、タイプとしては外国のブラックユーモア作品やなんかを好む人なら安心して読めるんじゃないかと思われます。
 以前に購入していたのが七巻までで、今回書店に行ってみると十三巻まで発刊されておりました。丁度良いくらいの量ですよね。
 短編集なので個人的な「ハズレ」もある訳ですが、それと同じくらい「当り」の話も結構あるので購入して良かったかなと思わせるものがありますね。
 まだ全てを読み終わってはいませんが、恐らくどの巻にも気に入る話はありそうです。感想はまた機会があれば書いてみようかなと思います。

 ところでこの作品、何故か必ず短編作品のひとつを二分割して、前半を巻の最後に、後半を巻の最初に持ってくるという良く分からないスタイルをとっています。
 文章を分割して倒置する事で面白くなると言う事はありますが、作品を真っ二つにして逆に乗せてもまったく面白く感じません。何かこだわりでもあるんでしょうね。
 そう言えばあとがきもカバー裏にあったり巻頭にあったりど真ん中にあったりとわりと遊んでいる印象。なるほど、やっぱりこだわりがあるのかもしれません。

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テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

日記 | 00:01:06 | Trackback(0) | Comments(0)
八面六臂
 乱戦が面白いです。
 争奪が無い週の週末に行われますが、楽しみにしていたりします。
 敵味方合わせて24人、片方12人という人数がひとつのマップで競い合うと言うのが実に良い感じですね。
 精鋭では敵味方それなりに気合の入った人が揃いますし、無双格ですと高身分の方から衛士まで様々な参加者がいます。
 無双格では特に一方的な展開になったりもしますが、接戦となった時の面白さ、熱さはかなりのものだと思うのですよ。

 対決では逃げていれば勝負が成り立たたず、引きこもった方が極めて有利というバランスですが、乱戦ではそうはいきません。
 拠点をしっかり維持しておかないと簡単に負けてしまいます。
 強化が完全に完了した状態で始まりますので一見晩成武器や究極強化が強力な武器が有利に見えますが、仙箪のドロップ率が非常に低く、また雑兵の数も少ないのでイチイチ究極強化をのんびりと仕込んでたりすると、勝利条件上かなりのマイナスになるのは実に良いアイデアだと思われます。
 これまでやった経験では、やはり拠点維持力に勝る方が有利な感じです。
 兵糧庫を速攻で攻めて火薬箱を全部壊してしまっても勝ちという訳ではなく、それからさらに拠点の維持が必要。相手はもう火薬箱の防衛は考えなくても良いので、完全に拠点にシフトしてくる訳です。こうなった時に拠点維持力で負けていると結局火薬箱を壊していてもジリ貧で負けてしまうというケースが何度かありました。
 やはりしっかりと拠点を維持してダメージを与えたいところですね。
 理想的なのは、序盤からある程度拠点を維持してダメージを与え、ある程度拠点ダメージが入ったところで一気に兵糧庫に突入して火薬箱を壊してトドメを刺す、というパターンではないかなと思っています。拠点維持を最後の一撃にもってくるとなかなか決まらないという感じになっちゃいますしね。
 しかし、お互いに火薬箱を壊して全員で拠点の取り合いになるともう最高に熱いんですよね!
 拠点を取り取られの連続で最高に面白くなってくるので、このパターンになってくれると勝っても負けても興奮度は最高レベルではなかろうか。

 私がやってみて非常に良い感じに機能しているのが、破壊をかなり強化した鉄槍と、攻撃力重視の武器との組み合わせ。
 乱戦では破壊が無い武器を持ってきて拠点に行くのは良くない、という意見が主流で、それはそれでもっともなのですが、これがペア等になってくると話がかなり変わってきます。
 兵士拠点はともかくとして、それ以外の拠点は敵指揮官を倒さずして拠点維持ダメージを得るのはなかなかに困難です。
 当然敵指揮官を倒すという一点においては破壊力を削って攻撃力に振った鍛錬の武器が優位なのは言うまでも無いところ。まあさすがに破壊力0では融通が利きませんから1程度は持たせると良いとは思いますが。
 私の鉄槍と攻撃力重視の、例えば双鞭がペアになると拠点維持力はかなりのものだと思われます。
 特に破壊拠点では私が制圧を担当してもうひとりが敵指揮官の妨害と撃破をメインに動けば、よっぽど人数的に劣勢でもない限りほぼ相手には維持させず、こちらが維持する事が出来ますね。
 以前も書いたと思いますが、どの拠点も単独で担当できる武器が二人いるよりも、それぞれに特化したペアで担当した方が乱戦では良さそうで、その組み合わせを考えたり、実際にやってみたりするのも乱戦の醍醐味ですよね。

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オンラインゲーム | 00:05:13 | Trackback(0) | Comments(0)
大器晩成
 いやまあ、勝っても不思議ではないんですよ。一番人気ですし、実績もありますし、前走でも前々走でも現役トップクラスの面々を蹴散らしていますし。
 でも、8歳ですよ? 同世代の産駒がもう競馬場を走っているような世代ですよ?
 内を通って最後の直線できっちり抜け出してくる非常に強い勝ち方で優勝したのは、一番人気のカンパニーでした。

 いやあ、本当にすごい馬でした。
 今回のマイルチャンピオンシップも「カンパニーがいなければ」混戦模様という感じの面々で一番人気に推されていました。
 抜けた一番人気というのはその馬の実力と実績の証でもありますが、逆に他のメンバーからマークされて自由な競馬が出来ないと言う面もありますよね。
 最近の主だったレースでも、秋華賞とエリザベス女王杯を連続で一番人気に推されたブエナビスタはその両方のレースを落としていますし、カンパニー自身が勝った天皇賞でも一番人気のウオッカが勝てていません。
 もちろん統計を取ればきっと一番人気が一番勝っているんじゃないかとは思いますが、一番人気で勝つと言うのは決して簡単な事ではありませんよね。特に大きなレースになってくると、そう思います。
 そんなプレッシャーもあったであろうカンパニーでしたが、レースでは実に堂々たる走りっぷり。
 まさに他の馬を寄せ付けない勝利だった、と思います。
 このレースを最後にカンパニーの長い競争生活は終了、引退するそうです。
 カンパニーに似た、堅実でしっかりした産駒に恵まれると良いですよね。

 

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テーマ:競馬 - ジャンル:スポーツ

競馬 | 00:05:33 | Trackback(0) | Comments(2)
百戦錬磨
 最近プレイしている麻雀ゲーム、雀龍門の公式半荘戦記録がついに100戦分たまりました。
 戦績を気にしすぎてプレイするのは良い事ではありませんが、それでも麻雀ではこうして蓄積されるデータは楽しみのひとつですよね。
 雀龍門では一応一部のデータは半荘戦と東風戦で別に集計されるのですが、私は東風戦はまったく好みませんので半荘戦のみとなっております。
 当ブログではハンゲ麻雀の戦績やなんかも以前記事にした事がありました。恐らくその当時に比べると「ネット麻雀」は上達していると思われます。
 だいぶん、鳴き麻雀や赤ドラ麻雀にも対応出来るようになってきました。

 と言う訳で以下、雀龍門公式半荘戦100戦時の戦績。

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オンラインゲーム | 00:02:02 | Trackback(0) | Comments(0)
弁当を買って食べた話
 ほっかほっか亭の弁当、の略称がホカ弁であるならば。
 ほっともっとの弁当、の略称はやはりほも弁であるのが正しい略称と言えるのではないだろうか。

 久しぶりに弁当屋の暖簾をくぐった私は(もちろん最近の弁当屋に暖簾などある筈も無く、入り口は自動ドアであるからこれはタダの比喩だ)四、五十代の年齢と思わしき女性のいらっしゃいませという声に迎えられた。
 まだオープンして半年も経っていないだけあって店内は非常に綺麗で清潔感がある。
 メニューを見せて貰ったが、久しぶりなだけあって見た事のない献立も多い。
 ノリ弁当やシャケ弁当は健在で、これらの値段はリーズナブルであったが、ハンバーグ弁当やから揚げ弁当は値上がりをしていた。
 このデフレ時代になんたる逆行か、と内心思わないでもなかったが、どうやら最近の”ほも弁”は値段が高い物と安いものに二極化されている模様である。
 お約束の期間限定メニューとしてすき焼き弁当と海鮮天丼なるものが店内ポスターでその存在を主張していた。
 特にすき焼き弁当は今購入すると何と半熟たまごがついてくるんですよ、と驚きのエクスクラメンションマークがついた手書きPOPが添えられていた。
 なるほどすき焼きかそれは良いなと思いつつ、私は、
「すき焼き弁当だと半熟たまごがつくんですか?」
「そうなんですよ!」
「じゃあ海鮮天丼で」
 という何がじゃあ、なんだか分からないようなフェイントを織り交ぜて期間限定メニューを注文した。
 海鮮天丼はその名に恥じず、イカ天、ホタテの天ぷら、エビ天と海の幸盛りだくさんである。
 天ぷらにして特に美味しいのはホタテで、大好きなイカだがこの手のイカの天ぷらは歯応えばかりでイカの甘味がまったく出ていないものが多いのでオススメ出来ない。
 天丼としては非常に豪勢なラインナップでお値段480円はかなりお得感があるのではなかろうか。

 天丼に合うのはやはり熱いお茶である。
 緑茶やほうじ茶も悪くないが、やはりご飯のお供にして最強にして至高なのは玄米茶であると言わざるをえない。
 熱い玄米茶をすすりながら丼飯をかっこむのはたまらない快感で、ご飯と茶が口の中でハーモニーを奏でるわ! とでも言えるだろうか。もしかしたらシャッキリポンという効果音をつけても面白いかもしれない。

 これは、昼食にほっともっとで天丼を買って食べたら美味しかったという。
 ただ、それだけの物語。

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日記 | 00:02:56 | Trackback(0) | Comments(0)
制圧道具
 新シナリオが開始されてから、久々に野良で激突をやっています。
 ここ一ヶ月くらい激突に行く時は必ず誰かしら友人と組んで行っていたので、ソロで部屋を立てたり乱入したりするのは本当に久しぶりな印象ですね。
 相変わらず制圧は人の集まりが悪いですがまあそこは我慢出来る範囲です。堅牢がいると泥仕合になりがちですが……。

 以前は制圧戦では符水系を常用していた私ですが、対決での牙壁や積刃剣等の符水を使わない武器の使用に慣れていく内に、段々符水が無くても遊べるようになってきました。以前は体力マンタンじゃないと不安で仕方がなかったものですが。
 それに符水の効果が激減したのもありますしね。
 そんな訳で戦盤と相性の良いアイテムと言うのも色々とある訳です。
 属性玉では炎玉が抜群ですね。C1に気絶+SA+属性付与という高性能な盾と陣がありますので、着火無双が非常に強力。属性玉では鉄板と言えるでしょう。
 最近では極鎮身石帯を制圧でもつけてくる人が多くなってきました。大斧や将剣が増えましたしね。極鎮身石帯対策としては雷玉が悪くありません。C1の雷付与無双で、極鎮身石帯であっても受身を取られること無く無双を叩き込む事が出来るわけです。しかし、雷玉に関しては拠点制圧した後、雑兵の移動力がアップして敵の拠点制圧速度が数秒とは言え早くなってしまうデメリットがありますので、私はあまり好みではなかったりします。
 そんなこんなで最近良く使っているのが太一丹。
 激突開始時に連撃強化が一段階されている状態でスタートできると言うアイテムでございます。
 攻撃補正導入後、戦盤のC3の威力は見る影も無く激減しました。かわって厳しくなってきたのが武将なのです。元々高楼拠点は苦手だった戦盤ですが、それに加えて破壊力が必要な戦車拠点、落とすのが難しくなった武将拠点と苦手なものが増えてしまったのです。これらは全ての武器に共通する事ですから影響は相対的なものではありますが、トータルでは戦盤は弱体化した、と私は感じました。
 しかし太一丹で連撃強化されている状態でスタートできれば、武将拠点と高楼拠点の占拠がかなり楽になる上、戦車拠点に関してはむしろ早い方であると言っても良いくらいになってきます。
 もちろん撤退してしまえば強化は消えますから序盤の防衛には注意が必要ですけどね。
 最近は53300の戦盤を良く使っています。これで今のところ何とか不足なく戦えている印象ですが、53210や43320も悪くないのかなと思わなくもありません。
 良い鍛錬や制圧戦盤に向いている武器があれば是非お知らせくださいませ。

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オンラインゲーム | 00:04:27 | Trackback(0) | Comments(0)
第五革命(2)
 染色戦盤の素晴らしさの興奮が冷めませんが、Revolution 5がこっそりと実装されています。
 いえこっそりじゃなくて大々的に、でした。
 新武器の実装や新要素の導入など、色々と面白い項目もあったりしますが、どうもどれも微妙に的が外れているというような印象がなきにしもあらずな印象です。
 結局既存武器のバランス調整には手が入らず。丈夫や大斧、投弧刃の真無双あたりは修正は要るかなーと思っていたんですけども。
 とりあえずある程度は体験してみましたので、その感想やなんかを書いてみようと思います。
 結構な量になると思いますが、よろしければお付き合い下さいませ。

 そんな訳で以下、Revolution 5のプレイレビュー。

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オンラインゲーム | 00:01:34 | Trackback(0) | Comments(0)
理想狂
 新シナリオが開始され、ある程度の新要素も判明してきました。
 通常であれば、色々と体験して感想や何かを書くのですが、今回それは後回し。

 いえ、体験自体はそこそこしているのですが、それよりも何よりもやらなければいけないという事で、昇格試験でR5を持てるようになると早速今アップデートの目玉、武器染色を試してみた訳です。
 費用や使用感想もやっぱり後回し。

 先ずは素晴らしい戦盤っぷりを御照覧あれ!

 と言う訳で以下、過去最高の画像を使った無双オンラインプレイ日記。

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オンラインゲーム | 00:03:43 | Trackback(0) | Comments(3)
温故知新(18)
 2009年二月。
 今現在と似たような感じで、無双オンラインのシナリオ終焉近くですね。
 この当時はかなりプレイ時間も多かった記憶がありますので、それに比例して無双の記事も非常に多いみたいです。
 当時も今も似たような事を書いているあたりは、進歩が無いと言うべきか、相変わらず楽しんでいるとい言うべきか。

 と言う訳で今月は休みになるかと思われた過去記事振り返りのコーナーです。

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日記 | 00:05:43 | Trackback(0) | Comments(0)
乱世終結(3)
 昨日の最終決戦をもって、シナリオ赤壁大戦は終結しました。
 結果は初の史実エンディングという事で、孫権軍の勝利に終わった模様です。当初は圧倒的に強かった曹操軍ですが、上位陣の引退やなんかがあって最終的には孫権軍に軍配があがりましたね。
 私はと言うと、仕事の都合で四月くらいから九月までの間極端にログイン時間が減り、あまり遊べなかったような印象が強いシナリオでした。
 その他色んな新要素が始まったシナリオでもありましたね。
 乱戦やなんかはわりと良い感じだと思いますし、それ以外にも様々なバランス調整が行われました。

 と言う訳で、以下シナリオ赤壁大戦終了の感想と、最終決戦の結果やなんか。

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オンラインゲーム | 00:02:46 | Trackback(0) | Comments(2)
大逃げ
 G1での大逃げと言えば何を想像するでしょうか?
 故障で最後まで逃げる事が出来なかったサイレンススズカ、毎回のように突出しては派手に沈んで行くツインターボ、オールドファンの中には天皇賞を逃げ切った牝馬プリティキャスを思い出す人もいるかもしれません。

 エリザベス女王杯で、大本命ブエナビスタを警戒していた人気の馬達をあざ笑うかのように大逃げを決めたのは、伏兵11番人気クィーンスプマンテでした。
 二着にはこちらも10番人気と人気薄のテイエムプリキュアが同じように逃げて残っています。
 何とも壮絶な前残りでしたねえ。
 サニーブライアンが勝った皐月賞と日本ダービーも、有力な馬が後ろから競馬をするタイプだったので互いに牽制しあい、結果として逃げ切りが決まったとは言われています。しかしサニーブライアンの時は勝ったサニーブライアン以外に前を走った馬は全て後続馬に飲み込まれていますから、今回のような「前残り」の印象はなかったですよね。

 ブエナビスタは追い込んで届かずの三着。
 決して調子が悪かった訳ではなかった筈です。その証拠にブエナビスタのあがり3ハロンのタイムは何と32.9秒。
 鬼脚と呼んで差し支えのない程立派なものでした。
 しかしそれでもあまりにも大逃げで楽に走らせすぎました。
 これだけのタイムを出しても前二頭に届かないようでは、どうにもならなかった事でしょう。

 さて今回の競馬。
 勝った田中騎手が上手い騎乗をしたのか、負けた他の騎手達がまずい騎乗をしたのか。

 今回勝った馬達は、実力から言えばブエナビスタよりは恐らく格下でしょう。
 ですが、それだけでは勝負は決まらない。
 こういう決着もある、そんな競馬だったように思います。
 でも、面白いレースでしたよね。

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競馬 | 00:01:51 | Trackback(0) | Comments(4)
傍観者
  まったく勝負に参加出来ないというのは良くある事です。
 周りはツモったり振り込んだり鳴いたりと動いているにも関わらず自分だけは蚊帳の外。
 今回はそんな感じの半荘戦。
 とは言え、三回は和了していますのでしっかり参加している筈なのですが、何故かまったく勝負に参加出来なかった。そんな印象の強い半荘ですね。

http://zoome.jp/kurihuji07/diary/16

 こうして動画を投稿する牌譜はどうしても勝った時に集中するものです。
 私が思うに、麻雀には良い手と悪い手と言うよりも、上手くいった手と上手くいかなかった手があるのではないでしょうか。
 どんなに悪手に見えても上手くいったのであればそれはその時に限って言えば正解だったのですよ。
 何が言いたいかというと、上手くいった牌譜ばかりを集めているのでちょっと上手に見えるかもしれませんが、私の実力は動画から見て四割減くらいに考えて貰えると丁度良いくらいです。

 たまには負け牌譜で反省会でもやろうと思うのですよ。実際、ラスを引いた半荘を動画にしてみたのですが、何と時間が57分とかになったりしたのです。
 さすがにそれだけ長いと……。
 今回はラスになってても不思議じゃない牌譜ではありますか。

 ついでに動画をひとつ紹介。
 これは私が投稿した動画ではありませんが、あまりにも面白かった! さすがの私もこれには爆笑。
 色々言われていますが、この状況で勝負するなら私でも立直はしてたと思います。


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オンラインゲーム | 00:05:24 | Trackback(0) | Comments(2)
忘却の彼方
 以前購入した「戦闘城塞マスラヲ」という作品を覚えているでしょうか?
 購入したのは今年の一月なのでもう一年近くが経っている訳ですが、購入時の記事に書いたようにこの作品が続編だった為、結局本棚の肥やしになって放置されていたのです。

 しかし、先日シュタインズゲートをクリアした際「そう言えば前面白いとオススメされたまま放置されてるライトノベルがあったような?」という変化球的な思い出し方をして、じゃあ読んでみるかという事でさくっと読んで見ました。
 一旦読み始めるとそこはライトノベルですし全部で五冊というお手軽な量なのであっさりと読了する事が出来ました。
 何と言いますか、実にライトノベルらしい作品かな、とそんな感じです。

 やたらと登場人物が多く、どうやら前作から引き続き出演している人も多いみたいで、そのあたりの描写はかなり不親切。
 一応のキャラクター紹介はあるものの、初見ではあまりの登場人物の多さに誰が誰だか分からなくなる事請け合い。
 さらに誰と誰が知り合いで、誰と誰がこういう関係で……と把握していこうとすると結構大変です。
 前作を知らなくてもまあ楽しめましたが、私としては前作を読まずにこの作品単体で読む事はオススメいたしかねます。

 で、肝心のストーリーですがどこにでもいるような就職浪人引きこもり青年がボーイミーツガールで戦いに巻き込まれていくという実に王道。
 そして波乱あり、挫折ありを乗り越えていって、最後に大団円。実に王道。

 注目は評価の高いラストバトル。
 なるほどこの作品はここに至るまでのテンションの上げ方が素晴らしいのでしょうね。読んでいてスカっとするものがありました。感動して泣けるという話も聞きますが私は泣くまではいかなかったですね。
 前作を知っていて、前作が好きなら間違いなく楽しめる作品なんじゃないかと思われます。
 知らなくてもそれなりには楽しめますが、折角の魅力的なキャラクター達ですから、知っていた方が良いに違いありません。しかし、この作品を読んだ後で改めて前作を購入しようとは思わなかったかなあ。

 という訳で久々のライトノベルでした。

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テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

日記 | 00:02:50 | Trackback(0) | Comments(0)
時間移動物語
 先日からプレイしていた「STEINS;GATE」ですが、ようやくと言うべきか早くもと言うべきかは分かりませんが、クリアする事が出来ました。
 貸してくれた友人Yさんより感想を期待していると借りた時に言われているので、当然のようにプレイ感想を書こうかと思います。
 ただ、同時に「Ever17」と比較しつつというリクエストを貰っていたのですが、さらに追加でEver17のネタバレは無しで、という条件をつけられてしまいました。
 正直無理です。
 なのでEver17に関しては殆ど触れずにSTEINS;GATEの感想という事で勘弁して下さい。
 さて「STEINS;GATE」という作品はSFモノで時間移動を題材にした物語です。
 例えば水戸黄門で「終盤に悪代官が懲らしめられるぞ!」とバラされても誰も困りはしないでしょう。レッドクリフを観に行く人に「最後は曹操軍が負けるんだぜ」とバラしてもそこまで物語の面白さは損なわれないかもしれません。
 でも、この手の作品は内容を知ってしまうと面白さが間違いなく半減してしまいます。
 要するに。

 以下、ネタバレ注意の「STEINS;GATE」感想。

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テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

その他ゲーム | 00:05:14 | Trackback(0) | Comments(2)
想定外
 先日発表された新シナリオとRevolution 5でしたが、あまり面白味の無い内容ではありました。
 ところが追加発表で新武器と新要素が明らかになったではありませんか。

 http://www.musou-online.jp/announce/091110/01/02_01index.html

 特に新武器に関してはこれまで新シナリオやレボリューションの実装月はNPCが使っているのみで、その翌月からプレイヤーが入手可能になるというパターンでした。
 ところが今回は来週の新シナリオ開始と同時に新武器「鉄笛」が入手可能になるんだとか。これは嬉しい誤算ですね。
 笛は無双乱舞が戦盤と似たような感じで、もし調整が入らずそのまま実装されれば戦盤と同じような激無双始動役として対決で活躍するかもしれませんね。イメージ的に軽そうな武器なので戦盤よりは移動力がありそうです。JCや刻印がどう調整されるかですが、攻撃範囲は基本的に狭いので狩り性能はイマイチかな。
 そして究極強化は天運。天運で相手をかき乱しながら激無双で仕留める、という戦い方が出来そうですね。
 そうなると、究極強化に頼らない同型無双で、蛮拳ですとか幻杖などとの組み合わせが強くなりそう。
 妖杖が弱体化していなくなったと思ったら、案の定激無双に矛先が向いている修正要望もありますし、使い易い武器になっていたらどうなる事やらですね。
 残りは孫策の旋棍と黄忠の盤刀が順次実装。わりと面白そうな武器なので実装が楽しみなところです。

 月英クイズの特典は行商買取価格二倍、配送仲買手数料が1、そして義+2というものでした。
 軍資金が潤ってくる時期なので高く売れるという意味では売り時でしょうし、掘り出し物が出品されるかもしれないという意味では買い時。いつも以上に仲買をチェックしたいと思います。

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テーマ:真・三國無双online - ジャンル:オンラインゲーム

オンラインゲーム | 00:06:29 | Trackback(0) | Comments(0)
最高得点
 基本的に、圧倒的点差での勝利には殆ど拘っていなかったりします。
 私が感じるセーフティリードの境目は子の満貫直撃でもひっくり返らない16100点差なのですが、それ以下の差であっても直撃されなければ逆転しないだろうと思えばトップの時は無理をしない打ち方をする事が多いのです。
 なので、これまでの最高得点は親で役満を一回だけツモったら16000以下の人がいたから飛びで終了した、という時のものだったりします。
 が、今回は最初から最後までバカヅキというやつで、ついに最高得点を更新しました。
  勝つ時の多くは逃げ切りなのですが、良くあるのが逃げ切れずに捕まってしまうパターン。競馬で言えばツインターボのような感じの逃げですね。逃げていたらツモられたり他家が振り込んだりしてトップを逃すパターンは、強気でいっていたら勝てていたのかなあと悔しい思いをする事も少なくありませんね。
 まあ今回のようにサイレンススズカのような逃げが出来るのは滅多に無いという事で。
 それでもラストを立直していないあたりは、リスク回避をしていてらしいなあと思ったりも。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/15

 今回のBGMはゲーム「シンフォニックレイン」のアルバム「RAINBOW」より。このゲーム、好きなんですよね。

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オンラインゲーム | 00:02:42 | Trackback(0) | Comments(2)
四方山話(7)
 今回はジャンルバラバラな話をちょこちょこと。

 競馬。ベッラレイアがエリザベス女王杯前に引退を表明。
 本命馬はブエナビスタになりそうです。秋華賞では無念の敗北を喫しているだけに早く復権といきたいところでしょうが、さてどうなりますか。

 ゲーム。シュタインズゲートですが、なかなかプレイ状況が進みませぬ。
 とりあえず中盤っぽいところまでは来たのかな……?
 今のところの印象は、やってる事と物語というか事件のスケールの大きさの違いのギャップが激しい感じです。伏線バリバリなので、これらの謎が解き明かされるのが楽しみですね。四十度の高熱が一ヶ月云々のところを読んだ時、カギはまゆしぃではないかと思った。ぐにゃーってなる時はいつもまゆしぃが傍にいる時だし、などと実に純粋ではない楽しみ方をしてみたりするのも、この手の作品で遊ぶ時には面白いですよね。

 オンラインゲーム。
 非常に悩んだのですが、無双オンラインの今シナリオのエンディングは司馬懿を見ようかと思います。
 ただ、この司馬懿のパラメータボーナスは無双。
 正直、無双増加にはあまり魅力を感じないのですが、15もあがると攻撃回数が増えたりするのかな。
 間違いないのは、今現在破壊なので制圧での高楼と戦車拠点の占拠に影響が出る事。
 週末には最終決戦があるので弱体化するのは気が引けなくもないのですが……。
 まあ、服飾である程度補強して何とかしますか。

 小説、漫画。
 かなり前の事になるのですが、灼眼のシャナという作品が面白いので読んでみろ、と知人に薦められた事があります。
 その時はバトルものはちょっとなあ、という気分だったので結局読まず、アニメ化もされましたがまったく視聴もしていませんでした。
 が、最近になってまた読んでみた? と聞かれたのでいや読んでないと答えたら、いやいや面白いから読んでみると良い、とまたまた薦められました。
 まあ読んでみても良いのですが、ちょっと調べたらかなり巻数が出ています。
 10巻くらいならさくっと読めるのですがそれ以上となってくると……。

 ブログ。
 今月も「温故知新」シリーズがまだ更新されていません。
 今月分は休みにするかどうか健闘中。待っている人はいない。

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日記 | 00:02:04 | Trackback(0) | Comments(2)
箱丸起動
 箱丸です。
 今年の一月に購入したは良いけども一度も起動すらさせていなかったという悲劇のハード、箱丸です。
 友人Yさんのオススメで、面白いソフトがあるという情報を頂きました。
 そのソフトのタイトルは「STEINS;GATE」、先月発売されたばかりの新作ですね。
 ネットでの評判はかなり良く、私もタイトルを小耳に挟むくらいはしていたのですが、さすがに購入しようとまではいっていなかったのです。
 ところが友人Yさんがこのソフトに興味を持ち、プレイして面白かったので貸してくれるというので、これ幸いと飛びついた訳ですよ。
 ジャンルはSFですね。しかもタイムトラベルモノなんだとか。
 私はタイムトラベルもの大好きですよ!
 最近ではライトノベルでタイム・リープが非常に面白かったジャンルですね。
 何でもネットでは「Ever17」と良く比較されるんだとか。
 この作品もSFモノとしては非常に高い評価を得ている作品で、私もプレイして気に入っています。特に、ゲームでしか出来ない事をやったという意味で私はこの作品を高く評価していたりするのですが、それはまた別の機会に語るとして、STEINS;GATEです。

 これを書いている時点ではまだ序盤だと思われる部分をプレイしています。
 雰囲気や導入は悪くないのですが、キャラクターがちょっとクセが強いかなあ。
 一人称が「まゆしぃ☆」とかいうヒロインや、自分の作った「設定」を語りまくり傍若無人な主人公などなど……。まあ主人公に関しては語っていた事が実は本当の事でした的なオチが待っていたりするかもしれませんが、まゆしぃだけは耐えられませぬ。これには萌えられない!

 とりあえず久々のコンシューマソフトなので、思う存分遊びつくして語りたいと思っております。
 面白いと良いなあ。

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その他ゲーム | 00:03:45 | Trackback(0) | Comments(2)
第五革命
 シナリオの終結と新シナリオの開始が間近に迫ってきた今日この頃ですが、新シナリオでのアップデート、Revolution 5が発表されました。

 http://www.musou-online.jp/announce/091105/01/01_01index.html

 新しいシナリオは荊州鳴動。
 時期的には劉備が漢中を取った直後くらいでしょうか。夏侯淵あたりがまだ健在ですし。
 とは言え、シナリオが変わるだけで三勢力は変わらずですので、実際殆ど変化は無いんじゃないかと思われます。
 ユーザーが積極的に勢力を動けば対戦する相手も変わってくるでしょうけども、さてどれくらい顔ぶれが変わりますやら。
 目新しいところでは南蛮がNPC勢力としてあるみたいなので、孟獲や祝融が劉備勢力に所属する可能性がありますね。今のところ破壊パラメータボーナス武将がいない劉備ですが、さすがにどちらかは破壊ボーナスがありそうです。星彩もさすがにそろそろ参戦してきそうですし、もしそうなれば劉備軍は新武将が多いということでもしかしたら人気勢力になるかも。
 
 アップデートのひとつに動物副将が。
 私としては正直どうでも良いという類のものですが、副将が好きな人は喜ぶんじゃないか。

 そして今回のアップデートの目玉、武器への属性付与ですね。
 服飾への属性防御付与に関しては敷居が高かったせいか、今のところそんなに多くの人がやってはいないようです。ただ稀に風属性をあてても鈍足にならなかったりする人はいるので、ぼちぼち増えてきたってところではないでしょうか。
 武器への属性付与。聞いただけでバランスブレイカーな気もしますが、さすがに鳳凰状態って事はないですよね。低確率で本来属性付与されるC攻撃に属性がつく、という程度じゃないかと思われます。
 それなら少なくとも戦術の根幹にすえることは出来ないので良いんじゃなかろうか。
 そして何より注目が、属性付与した武器は色が変わる!
 実用性を考えれば、斬は自分の無双ゲージが減ってしまいますし、よろけと思ったら気絶したり気絶と思ったら吹き飛んだりしたら必ずしもプラスじゃないので雷や風はちょっと使い辛い。と言うことで炎や氷が良さそうかななんて思ってしまいますが、しかし色ですよ。
 現在持っている戦盤の色を変えて……。同じ鍛錬同じ刻印でも色違いで……フヒヒ……。

 武器庫足りなくなるんじゃない?

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オンラインゲーム | 00:02:18 | Trackback(0) | Comments(2)
水面下
 アリアリの赤ドラアリルールですと、どうしても聴牌即リーだったり、鳴きの速攻麻雀が主流になりがちですが、手を読み合ったり、降りの決断をしたりという、点数に表れない攻防も面白いですよね。
 今回は特に長い半荘になりましたが、特に南場は積極的に動く下家と対面、動かずに機を窺う私と上家、という感じに別れてて面白いかもしれません。
 私としては南三局の上家の打ち方は素晴らしいと思う。
 対面と下家は一級の方で、上家は八級の方でしたが、この上家の方はかなり上手な人ではないかという気がします。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/14/

 前回に比べて気持ちコメント送りのスピードをゆっくりにしてみました。
 ただ、その分というわけでもないのですが文章の量がちょっと増えたかなという気もします。
 四行以上になるなら分けて表示するか、文字の大きさをもうちょっと小さくしようかな、なんて考えています。
 全部で45分という非常に長い半荘になってしまいましたが、暇があれば是非ご覧になって下さいませ。動画中でも触れていますが、今回はBGMにエターナルメロディや悠久幻想曲のテーマソングを中心にした畑亜貴さんのアルバムを使用しております。
 あずまんが大王のテーマソングや、らきすたのテーマソングの作詞で結構名前が知られるようになりましたが、私にとってこの人はエターナルメロディと悠久幻想曲ですね。
 基本的にBGMはボーカルものじゃない方が良いとは思っているのですが、音楽のCDってクラシックとゲームのサントラが殆どで、イマイチ聴いていても面白くないかとも思うわけで。
 まあ大事なのはBGMじゃなくて中身の面白さです、きっと。多分。

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オンラインゲーム | 00:03:22 | Trackback(0) | Comments(0)
新規開拓
 私が所有している戦盤の数は、用途や刻印、鍛錬改造状態によって11個でした。
 でした。
 戦盤にはまだまだ可能性がある!

 と、言う訳で新しい戦盤を購入しました。
 ここ最近……と言いますか少し前に流行った改造があるのです。
 本来デメリットが大きい簡易改造ですが、体力基本値を簡易改造する事で無双基本値を大きく下げ、これを複数回やる事で極端に無双ゲージを短くして、さらに体力赤維持や活丹を付ける事で無双乱舞のサイクルを早くしようというもの。
 デメリットである筈の簡易改造による数値の下げ幅の大きさをメリットに転換するという、コロンブスの卵的な発想には感心したものです。これを最初に考えた人はすごいと思う。
 比較的良く見るのが蛮拳、獄刀、そして砕棒あたりでしょうか。これらの武器を体力赤状態にしてしまうとガンガン真無双を連発されてしまうので、こちらの武器やアイテム構成によっては非常に苦労するのです。
 今回購入した戦盤はこれらと同じコンセプトで、体力基本値簡易改造を五回されていたものです。
 実は結構前から仲買に並んでいたのですが、他の武器を作っていたり値段が高かったりしたので見送っていたのです。しかし徐々に値下げされかなり安くなってきていたのでつい購入してしまいました。
 で、実際に野良で使ってみたのです。
 ところが相手が非常に悪かった!
 その時の対戦相手のうち三人が赤状態維持の真無双ぶっぱで、残りの一人も鉄鞭と言う着火されまくりの状態ではさすがに厳しい……。
 上手く相手の突進に合わせて無双を出したつもりでも、見事にタイミングが被ってしまいこちらの無双が先に終わるので相手の無双の残りカスで倒されたり、無双が終わるのを待ち構えていたほかの敵にあっさり捕まって倒されたりと散々でした。
 むむむ……。
 燕扇や牙壁のようなこちらの無双の終わり際をフォローしてくれる武器が味方にいて、敵が極鎮身石帯ではなく、さらに前線維持してくれる味方までいたりすると活躍出来るかも……?
 とりあえず、思った以上に厳しいデビューとなりました。

 でも、戦盤にはまだまだ可能性がある! と、思う。

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オンラインゲーム | 00:02:27 | Trackback(0) | Comments(0)
富豪攻撃
 土曜日は争奪が行われました。
 相手は過去の争奪では勝ったり負けたりという印象の孫権軍。身分や武名の高い相手も非常に多く、手強い印象ですね。
 参加メンバーは例によって三人だったので回廊でひとり募集しての参加となりました。
 その際友人から参加の申し込みを頂きましたがタッチの差で野良の方の参加が決定。惜しかった。

 さて私の武名は下がっても下がっても何故かAから陥落しませんし、友人の武名も高いので例によって強敵とばかりあたります。
 一勝や二連勝程度で相手は六連勝七連勝九連勝中とそんな相手ばかりではさすがに連勝は思うように稼げません。
 が、その分勝率はそこそこ良かったのではないでしょうか。
 前々回散々だった制圧戦でもそこそこ勝てていたのでそこは良かったですね。
 撃破戦は相変わらず調子が良く、連勝中の相手をコンマ数秒まで追い詰めてのギリギリ敗北なんてのもありましたが概ね好調だったような気がします。
 戦盤、撃破戦では結構強いと思いますよ。
 ところで満を持して今回から導入された将剣ですが、何と将剣を使った時は全敗でした。
 戦盤を使った時に比較的勝っていましたから、戦盤が本気武器で将剣は遊び武器。
 さすが戦盤!
 私達のパーティーは目標連勝数にも届かずイマイチ活躍できませんでしたが曹操軍は勝利。最終決戦はどうやら曹操軍と、劉備対孫権の前哨戦で勝った方になりそうですね。

 合成回数がそこそこの回数に達した模様で、風鎮身石帯や極鎮身仙箪を合成出来るようになりました。
 最近風玉を良く使っているので風鎮身石帯はあっても良いところなのですが、これはアイテムランクが3なので合成には錬成鼎・改が必要。
 非常に高い家具だけに購入するかどうか迷いますねえ。
 別にランク2の太一仙箪ですとか極鎮身仙箪とかで十分なような気もしますし……。

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オンラインゲーム | 00:03:31 | Trackback(0) | Comments(0)
夢製造機(3)
 非常に楽しみにしていた動画の続編がアップされた模様です。



 こういう素晴らしい動画を作っている方には本当に頭があがりませんね。
 今後も期待したいと思っております。

 という訳で以下、動画で振り返るドリームキャストのソフト。

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日記 | 00:03:08 | Trackback(0) | Comments(2)
老いて盛ん
 11月1日の天皇賞が行われました。
 昔からこの秋の天皇賞は一番人気が勝てないレースとされていますが、今年もその法則に当てはまる結果となりましたね。
 今回の出走メンバーは正直なところ小粒という感じではありましたが、それでもきっちり実力馬が上位を占めたのではないでしょうか。
 ただ、優勝したカンパニーは何と八歳馬。今年はコスモバルクも出てきていますのでこの馬だけが場違いという訳ではありませんが、それにしてもこの馬はキングカメハメハ世代ですよ。
 それが現在でも重賞戦線一線級で戦っているだけでもすごいのに、まさか優勝してしまうとは……。
 老いて盛ん、さすがです。

 しかしこのカンパニー、冷静にその戦績を見直して見ると四戦連続でG1四着という珍記録更新中だったのですよね。馬券に絡まないものだから印象に残らない。
 しかもG2を今年に入って三戦走っていますが、二勝二着一回。
 さらに前走ではウオッカに先着して勝っています。
 これだけの要素があればもっと人気になっていてもまったく不思議じゃなかったのですが、やはり八歳という高齢が不安視されたのか距離の壁が問題視されたのか、人気は穴人気といったところでしたね。
 良く良く考えてみれば、既にG1を勝っているスクリーンヒーローとこのカンパニーの主戦騎手はトップジョッキーの横山騎手で、そしてそのトップジョッキーがスクリーンヒーローではなくこのカンパニーに乗る選択をしているのですから、八歳の高齢という色眼鏡を外してみれば紛れも無い実力馬の姿が見えてくるものです。
 いやはや、本当にたいしたものでした。
 
 さてそうなると気になるのは次走。
 カンパニーは距離的にはマイルでしょうからやっぱりマイルチャンピオンシップでしょうか。今回は三着に敗れたウオッカももう一度G1七勝を狙ってくるのでしょうか。マイルチャンピオンシップ、ジャパンカップ、そして有馬記念に直行と色々とプランが考えられますね。関係者からは意味深な言葉がもれていますが、今になってエリザベス女王杯は考え辛いですから、このみっつのどれかになるんじゃないでしょうか。
 そして久々の競馬で主戦騎手が乗り変わっているにも関わらずウオッカを抑える二着を健闘したスクリーンヒーローにも注目です。こちらは恐らくジャパンカップではないでしょうか。
 現役最高峰の戦いはまだまだこれからですね。

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テーマ:競馬 - ジャンル:スポーツ

競馬 | 00:01:51 | Trackback(0) | Comments(7)
鳴き麻雀
 現在4級の私ですが、副露率が全国平均23.19%に対して僅か7.77%しかありません。
 勝ちたければ副露率を上げて和了率を上げていった方が良いという話は良く聞きますが、私の和了率は22.58%と全国平均と比べてもそんなに遜色はありません。
 同じ鳴くにしても、しっかり状況を見て鳴きたいものですよね。

 しっかり守る時は守っていれば失点が少なくなり、チャンス手をモノにすれば自然と勝利はついてくる……、とそうそう上手くばかりもいかないもので。
 今回はたまたま上手くいった鳴き麻雀の半荘戦の模様。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/13/

 今回も動画中にコメントをいれてみました。
 普通に動画を投稿するのに比べて三倍以上の時間がかかってたりするのですが、やっぱりただ延々と流れる牌譜動画よりも、多少なりともコメントが入っていた方が面白いですよね? いや、自分が観るとしたらそっちの方が良いというだけの話なんですが……。
  コメント送りの速度など要望がありましたらお知らせ下さい。

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オンラインゲーム | 00:02:07 | Trackback(0) | Comments(4)
時代が終わり
 落語家の三遊亭円楽師匠がお亡くなりになったそうです。
 テレビをあまり観ない私でも名前を知っているくらいの方で、笑点の司会は非常に面白かった事で記憶に残っていますね。ひとつの時代の終わりという事でしょうか。
 楽太郎さんが円楽の名前を襲名するそうで、これは来年の三月に予定されているのだとか。ひとつの時代が終わり、新しい時代が始まる。世の中、そんなものなのかもしれません。

 さて関係のない話から入りましたが、無双オンラインの話題です。
 ちまちまと特務をプレイしていたところ、一番数値の低かった技術がついに90の大台に乗り、内政値オール90を達成した為称号「亜父」を手に入れました。
 項羽と劉封で有名な項羽こと項籍さんの知恵袋である范増さんの異名という奴ですね。
 流通は流通スキルの発生確率に影響しますし、技術はアイテム練成やなんかの成功率に影響します。商業は行商価格に影響するのでしっかり上げておくと結構違ってくるものです。
 特に最近は仲買の消費アイテムが安いものと高い物とに極端に二分されていますので、高い物を買おうと思ったらまず間違いなく行商の方が安いのですよ。
 牙壁を使うようになって風玉をよく消費するようになりました。今現在の商業値で行商で購入すると軍資金297ですが、この値段で仲買においてある事は極めて稀です。もう検索するだけ無駄というレベルと言ってしまっても過言ではありますまい。安くても300+手数料の321ってところです。
 滅多に購入する事はありませんが極鎮身石帯も同じ価格帯なのでこれまた仲買で購入する事は皆無。やはりある程度商業値があると便利ですよね。

 ここのところちょっと衝動買いで武器を買うことが多く、軍資金がかなり減っています。
 しばらくは春秋左氏伝やなんかのぜいたく品の購入を控えて軍資金を貯めようかな、と思っていたり。
 武器が思ったように売れなくて困っていたりいますが、まあ近く行商買取価格アップのキャンペーンがあるでしょうし、その時に頑張ってお金を貯めようかな、と思っています。

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オンラインゲーム | 00:05:01 | Trackback(0) | Comments(0)

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