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くりふじ

Author:くりふじ
禍福はあざなえる縄の如し。
良い事ばかりも続かなければ。
悪い事ばかりも続かない。
そんな毎日。

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光陰矢の如し(4)
 同タイトルでの記事投稿もこれで四回目、つまり当ブログも足掛け四年と言う長期間にわたって続けてきたと言う事になりますね。
 オンラインゲームがメインコンテンツのブログとして、これは結構長い方だとは思うのですが、当ブログの相互リンク先は全て当ブログより長寿と言う珍しい状態。
 長さや連続更新には拘っていませんが、これからも楽しくブログ更新を続けられる限りは続けて行きたいですね。

 さて毎回年末にはその年はどんな年だったか? を考えるものですが、今年はこれは振り返るまでも無く、非常に良い年でした。
 昨年はネットはなかなか良く、リアルは最悪と言う年でしたが、そのリアルが今年は改善。ここ数年で一番落ち着いていたような気がします。

 ネットの方はゲームのプレイ時間は減ったかな、と言う気がします。
 一番の原因は無双オンラインの通常激突をする時間が減った事ですね。
 ただ、乱戦は非常に楽しく一年を通じてプレイする事が出来ましたし、11月以降は新PCを導入を機に動画撮影も開始。元々動画を観ながらあれやこれやと話をするのが好きだった事もあるのですが、自分で動画を撮影するようになってからはその傾向が加速。
 ああでもないこうでもないと、ギルドメンバーと動画を観ながら乱戦について語る事が多くなったような気がします。
 乱戦も6月以降はフル参加とはいかない日が多くなりましたし、参加出来ない日も多くありましたけども、来年も引き続き楽しみにしているコンテンツです。
 ネットでトラブルと言うか、人間関係の衝突が無かったではありませんが、それでもトータル通じて安定していた一年でしたね。

 リアルの方は前半は昨年の悪さを引きずってぼちぼちから冴えないの間を行ったり来たりしていましたが、中盤以降はそれも改善。
 久しぶりに落ち着いてきたなあと言う気がします。
 何せ、ここ数年リアルの方は本当に踏んだり蹴ったりでしたので、少しでも上向き改善が見られたというのは素直に嬉しいところです。
 来年はもっといい年になるといいですね。

 そう言えば、今年は初めて自分のお金で宝くじを購入してみました。
 10枚しか買っていませんが、これが当たったら大喜びですね。

 今年も何だかんだでこうして一年を振り返る事が出来るくらいに無事過ごす事が出来ました。
 そう考えても、やっぱり今年は良かったのかなと思える2010年。
 色々ありましたが、禍福はあざなえる縄の如し。
 良い事ばかりも続かなければ、悪い事ばかりも続かない。
 そんな年。
 そう思えるのはきっと良い年だった証拠ではなかろうかと。
 来年もそんな年になれば良いなと、そう思います。

 今年一年、大変お世話になりました。どうもありがとうございます。来年もどうぞよろしくお願いいたします。

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テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ

日記 | 00:01:21 | Trackback(0) | Comments(4)
時代の終焉
 今更言うまでも無い事ですが、ひとつの時代が終わりを告げました。

 時代の終わり

 特別なアナウンスがあったわけでも、最後に派手なイベントや演出があったわけでもなく、当たり前に時間が過ぎ、当たり前にサーバーから切断されました。
 時ここに至っては、思いは色々とあれど、それについてはこれまでの記事で語って来たかなと言う感じ。
 と言う訳で。

 またね>みんな

テーマ:PSOBB - ジャンル:オンラインゲーム

オンラインゲーム | 00:01:51 | Trackback(0) | Comments(2)
年末競馬話(2)
 今年も一年が終わろうとしています。
 ネトゲ以外に当ブログで話題になる事が多い競馬ですが、今年ほど予想と現実が違った一年と言うのも珍しいのではないでしょうか。恐らく、ファンの間でも今年の競馬がこれ程面白いものになると予想していた人は少ないのではないでしょうか。

 昨年の年末競馬話ではこんな事を書いています。
 来年とか、どうなるんだろう……。
 今年はウオッカがもう一年あるぞ! ウオッカに対抗してくる馬も色々いるぞ! というワクワク感があったのですが、今のところウオッカはドバイで引退予定ですし、こうしてスリーロールスも引退してしまったし、カンパニーも引退だしとちょっと寂しい印象。
 まあ、クラシックではまた新しいスターが生まれてくるでしょうし、古馬になって成長してくる馬だって沢山います。それらの馬の出現に期待しておりますです。

 この文章からも、その時点ではスターやスター候補と言う程の注目をどの馬にもしていなかった、と言う事になりますね。
 ところが実際はスター不在どころかスターが入り乱れる素晴らしい戦いをファンに見せてくれました。

 古馬では、前年一番人気を裏切ったレースが多いと言う印象を私が持っていたブエナビスタが一年を通じて活躍。一度も連を外さないと言う安定した走りと、大レースで勝つと言う強さを発揮。牝馬ながら古馬として他馬を牽引、現れた三歳世代のカベとなって立ちはだかると言う盛り上げもしてくれましたね。
 春の天皇賞を勝ったジャガーメイルはその後勝利からは遠ざかりましたが要所で見所のある走りをしてくれましたし、宝塚記念を勝ったナカヤマフェスタは海外挑戦。凱旋門賞で惜しい二着と健闘しました。
 そして今年の競馬が面白かった最大の要因、クラシック世代が最高に面白かったところは外せませんね。
 牝馬クラシックではアパパネという絶対的な存在を中心に展開して、オークスでは何とサンテミリオンとアパパネがG1史上初となる一着同着で両者戴冠。その後アパパネは秋華賞を勝って三冠を達成しました。エリザベス女王杯では海外から来た怪物、スノーフェアリーに敗れましたが、来年はまた立て直して牡馬とも戦いを繰り広げるのでしょうか、楽しみですね。
 そしてそしての牡馬クラシック。
 二歳王者のローズキングダムに注目していましたが、ヴィクトワールピサ、ペルーサ、エイシンフラッシュ、ダノンシャンティと次々に注目馬が現れ、戦線を賑わせました。
 史上最高のメンバーと言われたダービー、その後海外挑戦したヴィクトワールピサ、ひと夏を越して大きく成長したローズキングダム、常に上に挑戦し続けたペルーサ等を中心に、ダービーを勝ったエイシンフラッシュや、菊花賞を勝ったビッグウィークなどなど、来年も楽しみな馬達ばかりです。
 長距離にも短距離にもスターがいるファンとしては本当に嬉しい状況でしたね。

 さてそんな面白かった一年だけに、自分のベストレースと言うのを決めるのにも難儀しましたが、やっぱりこれかな、と言うレースがこちら。
 
 レース前のワクワク感も含めて、このレースしかないと思います。
 ジャパンカップもメンバーが素晴らしく充実していただけに迷ったのですが、やはり降着決着と言うのがベストレースと言うにはマイナスに働いたかもしれません。

 今年は本当に競馬が面白い一年でした。来年にも期待出来ると思います。

テーマ:競馬 - ジャンル:スポーツ

競馬 | 00:02:50 | Trackback(0) | Comments(3)
年末ネトゲ話(2)
 今シナリオ最初にして今年最後の争奪が行われました。
 何やらかなり力を入れていた連合争奪だっただけに、今回は董卓軍以外では勢力に関係なくパーティーが組める状態と、その点は悪くない試みだったような気がします。
 ところが、出撃可能エリアが袁紹勢力のみとなっており、他勢力から袁紹勢力に出向くと、仲買行商鍛冶屋等のNPC機能が全く使えない状態と言うのは幾らなんでも不便だろうと思われますね。
 結局自分では試していないので分かりませんが、勢力間移動はパーティーでは出来ない為、おそらくログアウト扱いになるだろうと考えて事前に殆ど全部の武器を修理してから参戦したので、普段より無駄に修理費がかかってしまいました。軍資金はともかく、貴石や錬丹は勿体無いですねえ。
 そんな争奪でしたが、結果はいつも通りかそれよりもちょっと悪いくらいでしたかね。
 勝率も勝利数もぼちぼちに留まり、辛うじて目標の二回勝って一回負けるを達成したと言う気がします。
 それにしても、他全勢力連合で、味方にHA武将が三人いて、互角の状態から始まってギリギリの僅差勝利とは、これ以外の条件では董卓軍はちょっと負けそうにありませんなあ。

 それでは以下、年末恒例のネトゲ振り返りコーナーです。去年に比べたら今年はそんなに長くはないかな?

続きを読む >>

テーマ:真・三國無双online - ジャンル:オンラインゲーム

オンラインゲーム | 00:02:05 | Trackback(0) | Comments(0)
一歩も譲らず
 今年の競馬の締めくくり、年末のグランプリ有馬記念が行われました。
 本当に残念な事に、注目していたローズキングダムはトラブルにより直前で出走取り消し。これによりにわかに一本かぶりの人気を帯びたブエナビスタに他の馬がどれだけ対抗してくるか、と言うのがレースの注目点でしたが、やはり今年のクラシック世代は強いとの評判通り、皐月賞を優勝、ダービーを三着した後海外遠征をしていたヴィクトワールピサが追い込んできたブエナビスタを押さえきっての優勝でした。
 海外では結果が出ず、ジャパンカップでも最後の直線ではヨレていましたから、私のイメージではヴィクトワールピサにクラシックディスタンスは長いのかなと思っていましたが、中山2500メートルはマイラーが活躍する事も多いコースと言う事もあり、ヴィクトワールピサの実力が遺憾なく発揮されたと言うところでしょうか。

 しかしこのレースのこの決着により、年度代表馬にふさわしい馬がどの馬になるのかと言う新たな問題が注目される事になったように思います。
 まあ、おそらく、無難なところではG1を二勝してクラシックとグランプリを勝ち、ブエナビスタとの直接対決に勝ってのG1勝利を達成したヴィクトワールピサかなと思うのですが、ブエナビスタも同じくG1を二勝してジャパンカップでは降着で優勝は出来なかったもののヴィクトワールピサに先着しています。さらに一年を通して一線級で活躍して全て一着二着と言う結果を出していますから、ブエナビスタが選ばれたとしても不思議ではありません。
 G1勝利数では一勝ながら、その一勝がヴィクトワールピサとブエナビスタを撃破したジャパンカップで、ダービーでの先着を含めると年度代表馬本命のヴィクトワールピサに今年勝ち越しているローズキングダムと言う存在もあります。
 いやあ、本当に今年の競馬は今年が始まる前に思っていたのとはまるで違う、本当に面白い競馬になりました。
 ファンとしては嬉しい限りでしたね。

 それにしても、ジャパンカップとこの有馬記念での結果で、強い三歳世代と言うのを改めて感じましたね。
 それも、一頭抜けている馬がいるだけではなく、どの距離にもスターがいると言う素晴らしい状態ではないでしょうか。
 今年クラシックでしのぎを削ったライバル達が、来年になってどんな競馬を見せるのか。
 今から楽しみでなりません。
 来年のクラシック世代にもまた楽しみがありますが、そこはまた後日投稿予定の年末競馬話で話すとしましょうか。

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競馬 | 00:05:32 | Trackback(0) | Comments(2)
リンク整理
 さて年末と言う訳でもないのですが、丁度機会があったのでリンク整理を行いました。
 とは言っても、元々リンクを貼る事に積極的ではない当ブログの事ですから、微妙な差ではあります。

 http://yukainareveres.blog21.fc2.com/
 リンク集から外れたのが「元、赤いスペード・黒のハート」様。
 テキストブログサイトとして活躍しておられましたが、丁度一年ほど更新が停止していましたので今回リンクからは一旦削除しました。
 過去記事やなんかは中々面白いので、読んでみるのも良いかもしれませんよ。

 http://conayuki.blog57.fc2.com/
 http://psugen3.blog118.fc2.com/
「誰にも看取られない自己満足Bolg」様と、「PSUブログ 茨の道も一歩から」様は変わらず相互リンク状態です。
 来年はPSO2が恐らくサービス開始されるんじゃないかと思いますが、さてブログ内容が変わる事もあるのでしょうか。

 http://fuyutsuki.blog23.fc2.com/
 そしてこちらが今回から新しくリンクを貼らせて頂いた冬月さんのブログ。
 ゲーム内でも同じ名前のキャラクターを使用されておられますが、今回はこれまでに無い経緯でのリンク貼り付けになりました。
 と言うのも、冬月さんとはゲーム内ではまともに会話した事が無いのです。
 出会った事が無い、と言う訳ではありません。前シナリオでは同じ魏に所属しており、乱戦の精鋭通常枠や武名B以上の枠では良く味方として出会っていまして、非常に頼りになる味方として冬月さんとそのご友人の二人パーティーを認識しておりましたが、ブリーフィング画面での役割宣言くらいで会話をした事は無いよ、と言う程度だったのです。
 前シナリオで武名B以上に行くようになって、乱戦メンバーを増やしたいと言う時には必ず名前があがっていましたが、二人でしっかりやっている人達だし、人数増やして勝率上げるよりも参加回数が多い方を好むかもしれないし、と言う感じで結局一度も声をかけられなかったのですよね。
 今シナリオでは他勢力に行ってしまっていましたが、それを知ったのも乱戦で相手にいた時と言う双方乱戦好きっぷり。
 そんな感じでゲーム内では接点が無かったのですが、今シナリオに入ってから動き改善用にアップしていた乱戦動画にコメントを頂いた事がきっかけで、冬月さんの方もブログを持っている事が判明。
 乱戦、あたりでブログ内検索をして過去記事を読んだりして楽しませて頂き、今回リンクを貼らせて頂く事になりました。
 http://kurihuji.blog119.fc2.com/blog-entry-1163.html
 http://kurihuji.blog119.fc2.com/blog-entry-1184.html
 このあたりは前シナリオ終盤近くにシナリオ乱戦を振り返った記事。
 現在では味方も敵も、もちろん私達のパーティーも以前に比べると乱戦の戦い方レベルが上がり、やっていて非常に面白いですし、動画を見返しても非常に楽しいですよね。
 今シナリオでは乱戦新マップをひそかに期待していたりします。
 既存のマップの調整で良いとは思うんですよね。要塞や要塞改は兵糧庫の位置がど真ん中でなかなか面白そうですし、隔壁や湖沼では辺境地にある拠点の扱いが難しそう。堅関の狭さもやってみたら面白いかもしれません。

 おっと、ついつい乱戦の方に話が傾きすぎましたが、今回リンクを整理しましたよ、と言うお話でした。

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日記 | 00:02:59 | Trackback(0) | Comments(0)
いつ壊すのか、と言う方が重要な問題だ
 本日の記事はZoomeの動画本文をそのまま持ってきただけと言う形です。
 Zoomeの方を読んだよって方は、改めて読む必要は無いかと思います。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/70 

  私達の乱戦パーティーの作戦骨子は、「相手よりも早く必要拠点ダメージを獲得する。自軍が必要拠点ダメージを達成してから相手が必要ダメージを達成するまでの間に火薬箱を全部壊して勝つ」と言うもの。
 それだけに、破壊特化武器を持って行っても先ず最優先に考えているのは拠点状況が有利になるかどうか、と言う部分だったりします。
 その辺りが原因なんでしょうが、印象として私達のパーティーは拠点維持をしてから皆で米攻撃をすると言うイメージを持たれている様子。
 実際のところを言うと、後半大勢で米攻めするようなパターンで勝つ事は殆ど無く、兵糧庫攻撃はほぼ少人数で行っていますし、その上、火薬箱を壊してトドメと言うパターンよりも、全部壊しきった後に拠点ダメージでトドメと言うパターンの方がずっと多いのです。
 が、その事実とは裏腹なイメージなのは何故か? パーティーメンバーと相談したところ「米攻めタイミングがワンパターンだ」と言う要素が出てきました。

「そんな馬鹿な。壊して拠点ダメージでトドメ、壊しきってトドメと使い分けてるではありませんか」
「壊せば勝ちが見えるまで行かないから、行くと防衛されるんです」

 なるほど相手の気持ちになって考えてみれば、米攻め先に来ない相手と戦う場合、自分達もしっかり拠点に注力しておいて、攻めて来た時は壊されたら負けが見えるからしっかり防衛する形の対応で、防衛のタイミングを把握し易いと言うのはあるのかな、とも思えますね……。
 山道では乱戦動画(9)のような例外はあるものの、火薬箱を残して勝つと言うパターンは滅多にありませんし、壊せずに負けたとなると前シナリオの中盤くらいまで遡らないと負けパターンにありません。ですが、砦は確かに火薬箱が数個残って勝つ、そして壊せば勝てたのに壊せずに負けると言うパターンがありますから、幾ら理屈の上で壊せば勝てるタイミングで行っても、防衛し易くて明らかに壊し辛いとなれば、これは拠点面で多少不利があってでも、米攻撃のタイミングを早める判断も必要なのかもしれません。
 山道も砦もそれぞれに地形の特徴があり、火薬箱攻撃タイミングも考えられて非常に面白いですよね。

 動画は私にしては珍しく勝ちが見えない状態での火薬箱攻撃を決行した一戦。
 拠点数が少なく、相手も上手く散って拠点維持に当たっていて双方なかなか拠点ダメージが取れない状態。
 このままでは時間切れもありうると判断。下手をして時間切れまでに火薬箱を壊しきれなかったら拠点ダメージで勝っているのに火薬箱を壊した差で負けてしまうかも、と考えての早期火薬箱攻撃でした。
 戦闘中のメッセージから、パーティーメンバーも同じ判断だった事が伺えます。
 乱戦動画(12)、乱戦動画(撤退しなければチャンスはある)、そして当動画を見比べると、砦における米攻撃タイミングを考えるきっかけになるかもしれません。

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オンラインゲーム | 00:04:25 | Trackback(0) | Comments(0)
名曲発掘(5)
 文章量のわりには毎回やたらと時間がかかるこのシリーズ。
 今回もやっぱり書き始めから投稿終了までに通常よりも多くの時間がかかりました。
 これはあれですね、部屋の掃除をしようと思ったら古い雑誌が出てきた、と言うくらい分かりやすいフラグではないでしょうか。

 名曲発掘
 無印はたまたまその時目に付いた動画から始まっての特に思い入れの強い曲。

 名曲発掘(2)
 2は懐かしのアニソンエンディング。

 名曲発掘(3)
 3はキテレツ特集。

 名曲発掘(4)
 そして4が村下孝蔵さんの曲。

 と言うジャンルもばらばらなものでしたが、今回は「元ネタを知らない」曲集。
 大体何の関係も無い動画を観ていたらBGMに使われていて何となく気に入って、そこから歌詞やなんかを検索して気に入ったと言うパターンが多い曲達ですね。
 以下、名曲発掘第五回、元ネタを知らない曲集です。

続きを読む >>

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日記 | 00:01:29 | Trackback(0) | Comments(0)
連合争奪
 アナウンスが無いので多分乱戦だろうなと思っていたら今週は争奪でした。

 http://www.musou-online.jp/announce/101222/01/

 説明文を読む限りでは、勢力による人数格差をなくしただけの普通の争奪みたいですね。
 今回は董卓軍対他四勢力。
 盟主が袁紹なので、崑崙天女から袁紹軍に出向くと言うひと手間を経て、そこから争奪に参加すると言う形になるみたいです。
 参加武将はどうなるんでしょうね。連合と言うくらいですから、各勢力から一人ずつくらい武将が出てくると面白いかもしれません。
 少なくとも、董卓軍は呂布と言うHA武将がいますから、こちらにも関羽なり張飛なり黄蓋なり典韋なりと言ったHA武将が誰かしら出撃してくれるといいですよね。
 開催は日曜日。
 土曜日でしたら不参加が確定していましたが、日曜日でしたら参加が出来そうな見通し。ギルドメンバーはどんなものですかね。

 その他年末年始のキャンペーンが発表されています。
 中身がまだ分からない福袋はとりあえず発表を待つという形ですし、軍資金くじは公認ネカフェに行く予定もないので蚊帳の外。壁紙も要らないと言えば要りませんしねえ。
 ただ、乱戦はやっぱり嬉しいところ。
 今年は19時から23時の四時間開催となっています。
 期間は31日から3日までの四日間。妥当なところです。
 が、しかし、今年の私はこの四日間が全て仕事です。しかも時間が21時から翌6時までは最低限入ってくるので、乱戦に参加出来るとしても19時から20時30分と半分以下になっちゃいますかねえ。
 仕事ではやむを得ないとはいえ、残念なところです。

 とにもかくにも今シナリオ最初の争奪です。楽しみに待つ事にしましょう。

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オンラインゲーム | 00:01:16 | Trackback(0) | Comments(0)
壊すべきか、壊さざるべきか、それが問題だ
 非常に残念な動きで負けてしまった乱戦動画(12)と同じ拠点位置、似たような拠点配置と言う一戦。
 こちらはしっかり鍛錬されていた鉄槍を持っていた事もあり、ダメージ無しの状態に持ち込めています。
 火薬箱攻撃時に敵を倒さないようにしてくれたので、きっちり壊しきる事が出来ました。砦は特に死に戻り防衛が入り易い地形ですので、壊せば勝てると言う状況になって米攻めている人がいるのであれば、後方拠点担当は敵指揮官を倒さないような拠点維持を心がけると前線は非常に助かりますね。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/69/

 さて動画本文に書いてありますが、パーティーメンバーから米攻めタイミングについての意見が出てきました。
 以前から「火薬箱はどうやって壊すかよりも、いつ壊すのかの方が重要」と言っているだけに、その部分を改善出来たらさらに良くなるような気がしますよね。
 具体的には、砦ではもっと早くに火薬箱を壊してしまった方が良いんじゃないか、と言う意見でした。
 さらに詳しく言うと、何だかんだで拠点では負けていない。でも砦は火薬箱攻略難易度が高く後半の米攻めに失敗する事がある。拠点で勝ってるのに米攻め失敗で負けるのは勿体無い。だから火薬箱は壊せる内に壊した方が良いんじゃないか? と言うものですね。
 これについての私の意見は動画本文に書いてありますが、一応こちらでも向こうに書いた文章をそのまま転載。
 向こうを読んだのであれば改めて読む必要は無さそうです。
  先に全部壊した場合の敵軍拠点意識覚醒効果などのマイナスもあるのですが、きちんと全部壊しきれるのかと言う段階からして確実性が薄れます。
 砦は大回りで兵糧庫に行く必要があるので、兵糧庫に行くだけで一分はかかります。壊してトドメで無い場合、壊すのに40秒かけてそこから拠点まで戻らなければいけませんから、さらに移動時間が大きくなりますので、それだけの長い時間二人以上の戦力を米攻めに割くなんて事は無いでしょうし、破壊特化武器一人で攻めると言う形にはなると思われます。
 首尾よく壊せる場合も当然あるとは思いますが、敵軍が一人でも死に戻り防衛に入って来た場合、スムーズに全部を壊す事はほぼ不可能。下手をしたら簡単に撤退してしまう事もあるでしょう。タイミングが悪ければ中央や自軍側、端拠点と何処に飛ぶか分かりませんが、敵軍兵糧庫近くの拠点以外に飛ばされた場合、そこからまた兵糧庫に行くだけで一分半程度は移動ロスが発生しますし、撤退してしまえば粉砕の仕込み直しも必要です。
 破壊拠点がひとつも無い場合、あるいはあっても黄色拠点の端にひとつだけや、自軍側にしかないと言う事であれば先攻めも有効になってくる可能性はあります。そうでない場合、破壊拠点にいれば非常に有用な破壊特化武器を確実性の薄い火薬箱攻略に専念させるメリットは少ないと思いますが……。
 その作戦を採用するのであれば、移動力があって死に戻り防衛に強い破壊特化多節鞭あたりの方が良いんじゃなかろうか。
 兵糧庫攻め人数が足りなくて壊しきれないのはもうその分拠点でダメージを取ると言う形である程度いけるとは思いますが、米攻め参加人数が少なくて壊せないケースを想定して先に壊してしまおうという発想よりは、現状の兵糧庫攻撃時に必要な人数が確実に参加すると言う形に持っていった方が良いんじゃないでしょうか。
 ただ、火薬箱はどうやって壊すかよりもいつ壊すのかと言う方がずっと重要ですし、バリエーションのひとつとして先攻めが選択肢に入ってくるのは悪くは無さそう。
 http://zoome.jp/holysnow/diary/20
 こんな感じで拠点ダメージが互角に近く、時間切れもありえるような状態になったら今以上に先に壊してしまっておくと言う判断が必要かなとは思います。

 それにつけても意見が尽きない乱戦攻略。やればやるほど奥の深さに驚かされますね。

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オンラインゲーム | 00:01:50 | Trackback(0) | Comments(0)
乱戦的週末(21)
 今週は乱戦と言うことで金曜日に休みを設定するあたり、何を優先して休日設定しているかが良く分かりますね。
 金曜日フル参加、土曜日半分参加、日曜日フル参加でした。

 先週の乱戦が全勝で、今週の金曜日土曜日と全勝を継続していたので、ここまで来たら今週も全勝目指して! と意気込んでいたのですが、日曜日は一敗してしまっての全勝継続はならず。
 さすがにそうそう上手くはいかないものです。
 負けた一戦の動画はいつものようにアップしてみました。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/68/

 動画の本文にも書いてあるのですが、動き云々の前に壊れた武器の鍛錬を忘れると言う凡ミスでのマイナスが非常に悔やまれる結果となった一戦。
 こうして動画を見返してみても、普段通りの鍛錬ならすでに壊れている高楼が立っていたり、壊れている筈の火薬箱が健在だったりと「もしちゃんと鍛錬していたら違った展開になっていた」と思わされるシーンが多く、やっぱり悔しいですねえ。
 乱戦全戦終了後のお疲れ様会では、それ以外の敗因や反省部分もパーティーメンバーから出てきていました。もっとこうしたら良かったんじゃないか、次はこういう部分に気をつけてみよう、と言うのが出てくるあたり、パーティー全体のレベルも上がったんだなあと、自分達の事ながら思ってしまいました。
 以前は蜀砦と言えば、乱戦最高峰の相手であり、精鋭武名B以上に行き始めたばかりの頃は完敗なんて事もあったものですが、最近では厳しい相手といえど楽には勝たせないぞ、と言う意気で戦えるようになったような気がします。
 今回も負けてしまったのは残念でしたが、次は同じ負け方をしないように頑張りたいところですね。

 さて今週は第二、第四水曜日の週末に争奪があり、それ以外の週末には乱戦がある。と言う無双オンラインのルールに従えば争奪の筈なのですが……。
 先々週は争奪かと思われましたが乱戦でしたし、今週も争奪の筈ながら現時点では何のアナウンスもありません。
 今シナリオの連合争奪と言うのはアップデート目玉のひとつだった筈ですが、これだけ争奪が実施されないとなると、もしかしたら調整が上手くいってないのかな、なんて思ってしまいますね。
 まあ、乱戦なら乱戦の方が私は嬉しいのですが、さてどうなりますか。

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オンラインゲーム | 00:01:48 | Trackback(0) | Comments(0)
新鋭気鋭(2)
 来年のクラシック戦線を占う、二歳王者を決定する朝日杯フューチャリティステークスが行われました。

 

 しまった、動画が別物だ!

 と言うジョークは置くとして、今回の注目はやはりディープインパクト産駒の挑戦でしたね。
 人気もしっかり獲得していましたが、残念ながら結果は二着三着と言うもの。
 しかし、勝利こそ逃しましたが二着三着と言う結果は立派なもの。
 この調子ならディープインパクト産駒のG1制覇も遠くはなさそうです。
 そんなこのレースを勝利したのは、フジキセキ産駒の一番人気サダムパテック……ではなく、サクラバクシンオー産駒のグランプリボスでした。
 サクラバクシンオーはその父のサクラユタカオーも内国産馬で、往年の人気種牡馬テスコボーイの血を引く馬ですから、活躍を聞くとファンは喜んでしまいますよね。
 サクラユタカオーは種牡馬を引退していましたが、つい先日、老衰で亡くなったニュースが流れていました。
 ユタカオーはもういませんが、その血を継ぐ馬が競馬をにぎわせてくれる。そんなドラマを感じてしまう一勝でしたね。

 昨年のこのレースの覇者、ローズキングダムはクラシック戦線でもその存在感を示し、活躍しました。
 グランプリボスの来年の活躍に注目したいところですね。

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競馬 | 00:05:20 | Trackback(0) | Comments(2)
乱戦盤
 作ると言ったら作ります。
 今週の乱戦に間に合うかどうか微妙でしたが、金曜日が休日だったので最後の追い込みに気合を入れた結果、乱戦用高破壊力型戦盤が完成しました。

 乱戦盤

 基本的なコンセプトは、パーティー外の野良メンバーが破壊特化武器を使用した時の全拠点フォロー兼米攻めと言うもの。
 これまで破壊特化武器がパーティー外にいた時の武器選択と言うのは非常に難しいものでした。
 同じように破壊特化の鉄槍を使って破壊拠点が少ないパターンを引くと拠点維持が非常に苦しくなってきていましたし、かと言って拠点重視にすると野良とパーティーの違いゆえ上手く連携が取れず火薬箱をスムーズに壊せないなんて事もありました。
 そこで、どの拠点もカバーできつつ、上手くタイミングを合わせられなくても自力で火薬箱を壊せるだけの破壊力のある鍛錬、と言う事で考えたのがこの34320の戦盤でした。
 実は25310と言うのも考えたのですが、この鍛錬プラス破壊方針で乱戦の高楼拠点がC3一発で落ちる状態になるので、それ以上の破壊鍛錬は火薬箱でしか活きない為、その分を攻撃力にまわしてバランスを取ってみました。
 アイテムは基本的には炎活丹を使用。
 兵長拠点やなんかでは無双乱舞をケチらずにどんどん使って、C3無双を連発するようなイメージですね。

 使ってみた結果、拠点へのフォローは上手く行きました。唯一武将拠点だけはやはり火力が気になったものの、着火と高破壊力による鼎破壊で何とかなりそうな感じ。着火無双が強いので敵指揮官の撃破もわりと出来ましたから、高破壊力武器のわりにはかなりいい感じ。そして他の武器で似たような鍛錬にすると失われやすい耐久力も、戦盤なら申し分なしと、毎回炎活丹を使えるのであればこれはかなり良い乱戦武器では無いかと思われます。
 ただやはり破壊特化の鉄槍と比べてしまうと、当然と言えば当然の事ながら火薬箱の攻略に時間がかかってしまいます。時間にすると「たかだか数十秒」と言うところなのですが、防衛が入ると火薬箱を叩くチャンスがワンチャンスしかないなんてシーンもありますし、そのワンチャンスでどれだけ壊せるかとなると、やっぱり粉砕武器には敵いません。
 鉄槍が良い事もあれば戦盤が良い事もありそう。
 何だかんだで、ますます武器選択が悩ましくなりました。

 以前はイマイチだった乱戦戦盤も、やはり先の上方修正で革命的に強くなっていました。
 乱戦戦盤、実に良いですよ!

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オンラインゲーム | 00:03:47 | Trackback(0) | Comments(0)
鉄戟実装(2)
 りょ、りょ、りょ、呂布だー!

 と言う訳で鉄戟が実装されました。
 バランス調整に大きな注目が集まっていましたが、出だしはそんなに悪い評判は聞かれません。極端に強すぎず、極端に弱すぎずと言うところなのでしょうか? 勝利ポーズは格好良いです。
 まだ実装初日ですから、これから評価が変わって来ることは十分ありえますけどね。

 ノーマル攻撃やチャージ攻撃の性能では、何と言ってもC3ですね。
 オフ無双ではこれをやっているだけで簡単にクリアできてしまう程の性能でしたが、オンラインではどうでしょうか。
 広範囲でかなりの攻撃速度を誇っていますので、強いのは間違いありません。
 しかし、SAが付かないので対人で連発しているとJNあたりで簡単に止められてしまいますし、遠中距離攻撃にも弱そう。戦盤で鉄戟を相手にする場合、リーチではまるで勝負になりませんが、JAでもぐりこんで戦うと言う戦法は取れそうな印象でしょうか。
 勝利ポーズは格好良いです。
 無双乱舞は決してモーションが超優秀と言う訳ではありませんが、どうやら極鎮身石帯を拾えるみたいですね。砕棍や盤刀に近いものがあるでしょうか。ここ最近実装された三尖槍も極鎮キラーですし、ぶっぱを押さえようと極鎮つけてもこれらの武器には対抗できずと、アイテム選びに悩んでしまいそうですね。
 勝利ポーズは格好良いです。
 移動力は105と低く、雑兵撃破力が高い刻印がある訳でもなさそうなので、どうやら制圧ではイマイチな性能っぽいです。移動力110で撃破力最高の偃月刀や、拠点性能が高い戦盤がいますし、制圧ではマイナー武器に落ち着くんじゃないでしょうか。攻撃破壊が前半にあってスロット位置は非常に制圧向きなだけに、ちょっと惜しいところですね。
 勝利ポーズは格好良いです。
 問題は乱戦。広範囲のC3がどの程度威力を発揮するか……。これは様子見ですかね。もし強そうなら、好きな武器ではありますし、作ってみてもいいかなあと思ってたりはします。
 何と言っても勝利ポーズが格好良いですしね。
 刻印は陣が良いとか突が良いとか、いやいや盾が良いとか色々情報が錯綜中。これもまたしばらくしないと評価は落ち着かなさそうです。

 練成アイテムは予定通り属性鎮火符が実装。一回試しに他のアイテムを合成したところ全部の処方が一度に手に入りました。現在の私のステータスで錬丹三個必要の成功確率37%。やっぱりちょっと気軽に使えると言うレベルではありませんね。

 期待されていた既存武器の修正はなし。まあそんなところでしょう。

 鉄戟はオフ無双ではお世話になった武器ですし、機会があれば一本欲しいと思ってたりしますが、さてどうしたものか。
 勝利ポーズが格好良いですし……。

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オンラインゲーム | 00:00:24 | Trackback(0) | Comments(2)
四方山話(20)
 初雪が降りました。寒かったですしね。
 これからもっと寒くなるのかと思うと、どっちかと言うと嫌なのですが、おお初雪かと喜んで雪が降る様を眺めてたりしました。
 もしかしたら積もるかもと言う予報でしたが、この文章を叩いている時点では積もってはいない模様。
 運転しなくちゃいけませんから、これはこれで嬉しいところです。

 スポーツの話題。
 毎年この時期になると野球ですとか、サッカーですとかの選手移籍の話題が取りざたされますね。
 昔は移籍と言うとトレードくらいのものでしたが、現在では選手がどんどん自分の働き場所を求めて球団を移動しています。
 職場として捉えた場合は、これは健全な状態だと思うのですが、ファンあってのスポーツエンターテイメントと考えると、人気選手がどんどん球団を変えていくのは少しさびしくもありますよね。
 私は野球では一応カープファンと言う事になっていますが、スター選手が出てきても出てきても他の球団に移籍してしまって非常に残念に思っています。
 まあ、選手からするとやはり強いチームでプレイしたいですとか、給料のいいところで働きたいと考えるのは当然の事だとも思うのですけどね……。
 私は熱心なファンと言う訳ではありませんが、これだけ選手がころころ変わると「球団」を熱心に応援しようというファンも徐々に冷めて来るんじゃないかなあ。

 食べ物の話題。
 ここ最近、仕事の関係で外食が非常に多くなってきています。
 栄養のバランスやお金の部分は気になるところですが、その分色んなものを食べられる楽しみはありますよね。
 今週は回転寿司を食べたり、カレーを食べたり、お好み焼きを食べたりしました。
 お好み焼きは今月に入って既に二回食べていますが、やはりお店によって味も違えば個性もあるのが非常に良いですね。
 色んなトッピングを出してくれるお店では、定番のもちやチーズだけではなく、コーンや季節モノの「かき」やなんかもあってバリエーション豊かでしたよ。
 私はチーズは好みではありませんが、もちはボリューム感が出て非常に好きだったりするのでひとつ注文を入れてみました。
 自分で焼くのかお店の人に焼いて貰うのか選べるというのも親切で良い感じですね。今回は自分で焼きましたが、面倒な時は任せてしまうのも良さそう。
 今日は何を食べようかなあ……。

 ネトゲの話題。
 今週はパンヤでも無双でもアップデートなり追加なりが行われるような雰囲気です。
 特に無双は年内最後のアップデートでしょうから、注目度が高いですね。
 新規要素だけではなく既存武器の修正がどうなるかは相変わらず話題になっています。これが更新される頃には結果が出ている筈ですが、さてはて。

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日記 | 00:05:00 | Trackback(0) | Comments(2)
好きでやってる訳じゃない
 アップしている乱戦動画を観ている人や当ブログを以前から読んでいる人であれば周知の事実ですが、私は乱戦では火薬箱攻撃役を担う事が圧倒的に多いです。
 参加に対しての割合は九割を超えると思います。
 それゆえ、どうやら私イコール火薬屋さんと言う印象が強いらしいのも無理からぬ事ではあるのですが、実際のところ火薬箱攻略役が大好きかと言うと実はそんな事も無いのです。

 いえ、別に嫌々やっているだのと言うことはありませんが、何を使っても勝率が同じですよと言う状態であれば、一番好きなのはやっぱり戦盤使った拠点役だったりします。
 しかし、乱戦をやろうと動き出したギルドメンバー三人の中で、私は飛び抜けて対人が下手だったのです。どうせやるなら勝ちを目指したいというのが乱戦にはありましたから、じゃあ三人の内二人が前と後ろの拠点をやって最後の一人が火薬箱攻略役をと言うのが、最初から話をして決めた訳ではありませんが自然な流れだったような気がします。そして破壊特化武器は対人力が必要なものではありませんから、そこに私が収まったとそんな印象。
 私がたまたま火薬箱攻略用の鉄槍を作成して所持していたのもあったかな?
 とは言え、手前味噌になっちゃいますが、確かに対人力はギルドメンバー中最低でも、戦場全体を見て戦況の推移を把握する事に関しては逆にギルドメンバーの中では上手にやれるとも思ってたりしますので、自分達の事ながらそれぞれの適正に合った適材適所だったのではないかなあと今でも思っています。
 最近になってちょこちょこと武器を持ち替えたり作ったりもしていますが、何だかんだで私が乱戦武器を持って拠点担当をやったとしてもギルドメンバーより上手に出来る自信はありませんし、逆にギルドメンバーが破壊特化武器を持って火薬屋さんをやっても私より上手にはきっと出来ない事でしょう!
 それに何より。
 好きで使ってるわけじゃないなんて言いつつ、じゃあ使わずに思い通りの展開にならなかったりすると「鉄槍使ってれば良かった!」と思う訳なので、私も破壊特化屋さんが板についてきたのかもしれません。

 最近交流があった方に「くりふじイコール火薬と言うイメージが出来上がっていた」と言われたので、なるほどそんなものかと思った、と言うお話。

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オンラインゲーム | 00:05:23 | Trackback(0) | Comments(0)
新々葦毛伝説
 来年のクラシックを占う上で非常に重要な二歳王者の座を賭けた一戦、阪神ジュベナイルフィリーズが行われました。

 近年だけでも、ウオッカが勝ち、トールポピーが勝ち、ブエナビスタが勝ち、そしてアパパネが勝ちと、このレースを勝った馬は翌年以降も活躍している馬が多いのですね。
 それだけではなく、ウオッカ、ブエナビスタは押しも押されぬ牡馬達と互角以上の勝負をしている名馬ですし、アパパネは牝馬三冠を達成した素晴らしい馬でした。
 それだけこのレースで見せる強さが本物になってきたと言うことなのかもしれません。

 今年は、圧倒的な一番人気に押されたレーヴディソールという馬がいました。
 父は早世したサンデー産駒のアグネスタキオン。こうして次々と活躍馬が出てくると、本当にその死が惜しまれます。生きていてくれたら、どれ程の活躍馬を生み出した事か……。
 しかし、レーヴディソールも素晴らしい馬です。
 牝馬のこの時期にあって、素晴らしい瞬発力を発揮。前走ではデイリー杯を大外一気の豪快な末脚で勝利した衝撃は、今年も牝馬から強い馬が出てきたのかと思わせるに十分でした。
 そして、一番人気で挑んだこの一戦。
 当然注目もマークもされた一戦でしたが、直線向いてからの末脚の伸びは現時点では他馬とはモノが違うと言わんばかりのもの。
 これは強い! と思わせての見事な勝利でしたね。

 

 ひとまず世代の頂点にたったレーヴディソール。
 この後、誰もが認める女王に成長するのか、はたまたそれを阻む馬が出てくるのか。
 来年の楽しみがひとつ増えましたね。

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競馬 | 00:01:23 | Trackback(0) | Comments(2)
乱戦的週末(20)
 すっかり争奪だと思っていた今週ですが、乱戦でした。
 意外ですね。現在のところ、争奪は第二、第四水曜日の週の週末に行われるみたいですから、そこが変更されなければ恐らく今週も乱戦でしょう。
 蒼天乱舞の目玉のひとつだった連合争奪は何処に行ったんだと言う気がしなくもありませんが、乱戦の方が好きなので私としては問題ありません。

 さて今週はいつものように金曜日が不参加で、土曜日は半分参加、そして日曜日がフル参加でした。
 一時期のように15分毎の参加は出来ず、むしろ四十五分待ちと言うのも二回ありましたから、曹操軍の乱戦参加人数は増えているのかもしれませんね。
 個人戦績は土日全勝。パーティー戦績も金曜日が全勝で、土曜日にパーティーがはぐれた一戦で片方が負けたのを除いて全勝みたいなので、かなりいい結果だったのではないでしょうか。
 新メンバーも増えて、武器のバリエーションを変えたりと色々試してみていますが、動きにはまだまだ改善の余地あり、武器の組み合わせは結局元鞘が一番かなあと思っています。

 今週は動画が三本。ちょっと多めですかね。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/65/
 一本目は厳密には今週の動画ではありません。先週のかなりいけてない一戦。乱戦動画(9)と似たような反省点になるのでアップは控えていたのですが、話の流れでこれもアップしようかとなったので急遽作成しました。
 トータルの動きはそんなに悪いものではありませんでしたが、制限時間的にはギリギリの勝利。兵糧庫攻撃のタイミングと必要人数の見積もりがまだまだ甘いかなあと思わされた一戦でしたね。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/66/
 二本目はアップする気は全く無かったのですが、友人のリクエストがあったのでアップロードした一戦。
 戦盤最高! これ以外に言う事はありません。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/67/
 そして三本目は本来の目的である動きの反省と言う意味では最も有用な一戦。
 以前から改善しようしようと思っていた拠点が8あるパターンでの山道乱戦。
 終了後に後方担当のメンバーからは「良い試合だった」と言う感想もありましたが、逆に前方担当のメンバーからは「動きが悪すぎた」と正反対の感想が出てくると言う珍しい試合でもありました。
 私としても、この一戦は褒められた動きではありませんし、これをしょっちゅうやっちゃうと負け試合が増えるかなあと言うくらいの拙攻だったと思っています。
 とりあえず拠点数が8の時の前線担当を増やして、どんな展開になるのかやってみようと言う事になりました。
 次はもっと良い試合に出来ると良いですね。

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オンラインゲーム | 00:03:04 | Trackback(0) | Comments(0)
運命の出会い
 いささか前の話題になりますが、Zoomeに投稿した乱戦動画(8)を覚えていますでしょうか。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/61

 やはり敗因分析と言うのは大切なもので、この一戦に関しては破壊特化武器が二人なのに破壊拠点がひとつもないのが大きな敗因になっていました。
 拠点配置に関しては、破壊拠点がひとつもないのはそんなに多くはないですし、配置は完全に運ですが、自軍の武器の選択は運ではありませんよね。
 野良の方がどんな武器を使うか、これは運に近いですけども、自分たちの武器は自分たちで選択出来ます。
 野良の方が破壊特化を使っているのにパーティー内でさらに破壊特化を増やすとこの動画のようになる事がある、かと言って通常の乱戦武器では火薬箱攻略が心もとない……。
 とくれば、通常よりは破壊力が高いけど、全部の拠点をフォローできると言う武器があるとバランスが良くなりそうではないかと考えました。
 そこで考えたのが、やはり戦盤ですよ。
 戦盤は上方修正以降かなり破壊力が高くなり、C3はヒット数が増えて攻撃力が向上しました。
 そして言わずもがな、戦盤は耐久力が非常に高い武器です。
 34320あたりで攻撃方針、そして炎玉をつければどの拠点も高レベルにフォローが出来ますし、破壊力上昇改造を施しておけば火薬箱攻略もかなり出来そうではありませんか。
 まあ方針については破壊方針の方が良いかもしれませんので、これは実戦を経験してみないと分かりませんね。
 戦盤が欲しい、とは言うもののさすがに破壊力上昇改造がしてあるような戦盤は売ってないだろうからいちから作るしかないかな、と思いながら仲買を覗いてみたのです。

 するとすると、あるではありませんか、戦盤が。
 C1陣の良刻印、上昇値こそ+0+-+とまずまずの域を出ませんが、枠改造一回の破壊力上昇改造一回が既に本格改造で行われていたのです。
 しかも値段が65000程度。これは安い。
 欲しい時に、欲しい改造をしてある武器が、安価で仲買に並んでいる。
 これこそ、まさに運命!

 さっそく購入して、研磨と二回目の破壊力上昇値改造の為の回数稼ぎ泉マラソンを開始しました。
 来週の乱戦には間に合わせたいところですね。

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オンラインゲーム | 00:01:28 | Trackback(0) | Comments(0)
イカ文学少女、科学の旅
 書店に行ってきました。
 もう発売されて大分経つのもあるのですが、「侵略! イカ娘7巻」「文学少女見習いの卒業」「キノの旅14巻」「空想科学読本9」と軽いものを中心に購入してきました。
 これだけ一度に購入するのは久々かもしれませんね。

 それぞれに過去ブログで語った事のある作品たちですよね。
 イカ娘がこちら。
 http://kurihuji.blog119.fc2.com/blog-entry-801.html

 文学少女シリーズも何度か語っています。
 http://kurihuji.blog119.fc2.com/blog-entry-896.html
 http://kurihuji.blog119.fc2.com/blog-entry-1013.html
 こちらは今回購入の中で一番楽しみな作品。何と言っても現在一番好きなライトノベルシリーズですしね。

 http://kurihuji.blog119.fc2.com/blog-entry-846.html
 今回購入の中で一番迷った作品。
 まあキノの旅は大外れがないかわりにきっと大当たりもないとは思うのですが。

 http://kurihuji.blog119.fc2.com/blog-entry-148.html
 今回は何か研究の内容が「何処が科学?」と思わなくもありませんでしたが、やっぱり好きなシリーズなので購入。

 と言う感じの四冊を購入しました。
 面白くて気が向けば感想記事が投稿される事になるでしょう。
 とりあえずざっとイカ娘、空想科学読本と読んでみましたが、イカ娘が結構面白くなっていて驚きました。いや、これまでがつまらなかったと言う訳でもないんですけどもね……。
 空想科学読本はやっぱり「これの何処が科学?」とちょっと思ってしまいました。

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日記 | 00:01:24 | Trackback(0) | Comments(0)
鉄戟実装
 新要素の中でも目玉のひとつだった連合乱戦が全く行われない無双オンラインですが、呂布の武器である鉄戟は実装されるみたいです。

 http://www.musou-online.jp/announce/101209/01/index.htm

 何せオフ無双では圧倒的な強さを発揮した武器ですから、調整はしっかり行われているのか、期待二割不安八割くらいです。
 武器説明文には驚異的な攻撃範囲とか書いてありますが、本当に驚異的な攻撃範囲を持たせてしまうと過去の旋棍で随分と荒れた実例があるだけに、余計に心配になってしまいます。
 オフ無双で結構強かった呪符は残念な性能の不遇武器の地位を獲得しちゃってたりしますが、鉄戟はそれ以上の高性能武器でしたから、より入念なバランス調整が期待されます。
 まあ制圧では移動力落として撃破力をイマイチにすればたいした実力は発揮できないので良いのですが、くれぐれも、くれぐれも、対決や乱戦が鉄戟だらけにならないような調整をお願いしたいところです。
 今回は本当に心配です。頼みますよ、本当に……。

 新服飾や新仕立て服なんてのもありますが、今回も春桃羊衣や舞闘姫の移動パラメータ付与は発売されず。私が無双オンラインをプレイしている間に発売されるんかいな……。

 新アイテムは属性鎮火符。
 モノとしては一見かなり高性能だとは思うのですが、恐らくアイテムランクは6で属性神速符と同じになると思われます。これですと、内政値や練成レベルが高くても成功率は30%強と言うくらい。しかも一回の練成で錬丹を三個も消費するので作成コストはきわめて高いのです。
 さてそんなアイテムですが、何処で使うのか? と言う問題が出てきます。
 やはり争奪と思うのですが、制圧戦の場合、結局鎮火符は対人やらないとアイテムの恩恵が無いんですよね。確かに対人面での大幅な強化はあります。しかし、撃破占拠対人全てにおいて影響のある移動力アップと比べてどうなのかな、とは思うのですよ。
 属性鎮火符と、属性神速符。同じコストがかかるのなら、私でしたら属性神速符を使うけどなあ……。
 対決では間違いなく圧倒的な高性能です。でもこんなコストの高いアイテム毎回使う気になりませんし、そんなに流行るとも思えません。唯一使われそうな精鋭は相変わらず過疎ってるでしょうしね。
 乱戦である程度体力防御力のある武器と組み合わせるのであれば、属性極鎮や属性神速符よりも属性鎮火符の方が良さそうな印象。私は出番は少ないですが、戦盤で乱戦に出る事を考えたら何個か作成しておいても良いかも。

 と言う感じのアップデート鉄戟は来週実装。
 期待二割、不安八割。
 楽しみに、とはいきませんが、注目して実装を待ちましょう。

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オンラインゲーム | 00:02:44 | Trackback(0) | Comments(0)
乱戦動画(3)
 今週は争奪だとばかり思っていたのですが、どうやら予想に反して乱戦が行われる模様。
 気分的に今週は乱戦休みだと思っていたので、嬉しいやら微妙なところだわと複雑ですが、とにもかくにも今週は乱戦。予定では金曜日不参加の土曜日半分参加、そして日曜日がフル参加になりそうです。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/64/

 まあ今回は乱戦攻略シリーズ番外……というよりも第三回の補足みたいなものですかね。
 火薬箱攻略に取り掛かるタイミングの動画を作成してみました。

 詳しくは動画を観て貰えれば分かるかと思われます、多分。
 ブログの文章量が珍しく少ないですが、その分動画に文章が入っていると言う感じです。
 こういう日もあると言う事ですね。

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オンラインゲーム | 00:03:40 | Trackback(0) | Comments(0)
温故知新(28)
 年の瀬師走です。
 ゆく年くる年ではありませんが、大抵12月と言うのはその年一年の振り返りであったり、逆に翌年に対する展望であったりが語られる事が多い時期ですよね。
 当ブログでも大体年末にはゲーム競馬ネットと振り返りを行うのがどうやら恒例になりつつありますが、今日の記事はいつもの過去記事振り返りです。

 以下、2009年12月記事振り返り。

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日記 | 00:01:21 | Trackback(0) | Comments(0)
砂の日本杯
 以前はジャパンカップと同じ週に行われていましたが、現在では場所と開催日を変更して行われている、砂のジャパンカップこと、ジャパンカップダートが行われました。
 エスポワールシチーが海外挑戦を行った為、本命馬不在でむかえたこのレース。
 オッズやなんかもそれを反映するように、一番人気ですら四倍以上と言うものだった模様です。
 ジャパンカップでは昨年より多かった売り上げも、このレースは前年より大幅減。ジャパンカップの豪華メンバーに比べたらやっぱりちょっと見劣りするかなといったところ。
 しかし、有馬記念は面白くなりそうですし、このレースはこのレースで混戦模様が面白かったのではないでしょうか。

 

 注目は八歳馬ヴァーミリアンがダートG1勝利数を二桁を達成するのか、そのヴァーミリアンの弟が参戦しての兄弟対決ですとか、シルクメビウスが昨年の雪辱を果たすか、などなどでした。
 そんな中一番人気に支持されたのは近走で活躍していたトランセンド。
 何となくしょっぱいファンファーレの後スタート。
 案の定最初から先頭に立ったトランセンドがそのまま押し切るという強い勝ち方で見事砂の王者の称号を獲得しました。
 昨年のエリザベス女王杯のようなレースは別として、マークされやすい人気馬が逃げてそのまま勝つと言うのは非常に難しく、実力の証明とも言われています。
 ただ今年に関しては、前述のようにメンバーが手薄だった事もあり「出走メンバーの中では」の言葉が「強い」の前につくのではないでしょうか。
 何せトランセンドは今回がまだG1初挑戦。実力を図りかねる部分はありますよね。
 
 レース後のコメントでは来年のドバイを目指して調整されるのだとか。
 うーむ、G1をひとつ勝っただけで? と言う印象がないといえば嘘になりますが、それだけ世界が近くなった、と言う事なんでしょうかね。
 ヴァーミリアンは見せ場無く沈んでいます。年齢が年齢ですし、もう限界でしょうか……。

 そんな訳で世代交代を印象付けられた今年のジャパンカップダートでした。

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競馬 | 00:03:17 | Trackback(0) | Comments(2)
乱戦的週末(19)
 新シナリオ開始以降続いた連続乱戦週末も今回で終了。
 恐らく来週からは争奪が開催され、乱戦は通常通りの隔週開催になる見込みです。
 期間中トータルの個人戦績は、49勝でした。野良参加で負けた一戦と、パーティーで負けて動画をアップしている二戦が敗戦になりますので、3敗。勝率もかなり良く、まずまず満足の行く結果だったのではないでしょうか。
 今週末に限って言えば、先日の記事で書いたように金曜日もフル参加出来たので金土曜日全勝の日曜日一敗と言う結果でした。
 日曜日の敗戦はパーティーメンバー七人揃えた状態での敗戦ですから、非常に悔しいものとなりました。次は負けないぞ! ってところですかね。

 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/63/
 http://zoome.jp/holysnow/diary/14/
 と言う訳で敗戦動画。上は私の動画、下は別視点の友人動画。
 動画ページの本文にも書きましたが、最初の兵士拠点でのダメージと、要拠点を空にしての早すぎる米攻めでトータルの優勢をひっくり返されてしまったような一戦。
 こうして動画を観返してみると、戦況の移り変わりが良く分かりますよね。
 私を含めたパーティーメンバー、ギルドメンバーも6番拠点が空になっているのに気づくのが遅れたり、現在の拠点ダメージの把握が出来ていなかった部分もあって、それぞれにミスのある動きをしてしまったのではないでしょうか。
 相手も強く、しかし中盤までは優勢だっただけに、負けて悔しい! と言う一戦でした。
 次に似たようなメンバーで対戦するような事があれば、是非勝ちたいところです。

 先週末からはひとり新メンバーが増えての乱戦参加となりました。
 メンバーが増えるというのも実に良いものです。今後も乱戦は頑張りたいですね。
 そして今週は恐らく争奪。
 今シナリオからは連合要素なんてのも増えてるみたいですが、さてどんな争奪になるのか、楽しみにしたいとは思っています。
 土曜日は仕事で日曜日は参加出来そうなので、日曜日に参加出来る争奪が開催されると良いなあ……。

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オンラインゲーム | 00:00:15 | Trackback(0) | Comments(0)
画像四方山話
 今に始まった事ではないのですが、当ブログではネトゲがメインカテゴリのブログとしては、ことのほか画像が少ないのです。
 別に悪いとも改善しようとも思っていないのですが、たまには画像をつけて語ってみようかと思うこともあるものでして。
 そして他所で見かけた画像を時折保存しているフォルダの中身が結構充実したりしているので、いつ保存したのかも何故保存したのかも覚えていないような画像を掘り起こしてみようと言うのがこのタイトルの企画。
 何せ拾ってきた画像ですから、アップロードする前に十分吟味して問題なかろうと判断してものであっても、万が一無断転載的な意味合いで問題がありそうでしたらご一報下さい。速やかに対応させて頂きます。

 さて第一回目と言う事で選んだ画像は、盛り付けも結構大切だと思わせる一枚。
 腹に入ってしまえばおんなじなんだよ! とは言うものの、やはり見た目も味の一部である事を痛感させられる画像ではないでしょうか。

 盛り付けは大事だよ

 普通に盛り付けられていれば最高のご飯のおかずになる品々が、食欲のわかないものに見えて仕方がありません。
 少なくとも、この画像を見てこの定食を食べたいとはまったく思わない!
 炊き立てのご飯にピリっと辛い麻婆豆腐、シャキシャキ胡椒の香りも素晴らしいもやしいために、美味しいお味噌汁……。とくればどれもこれも聞くだけで食べたくなるような品々ではありませぬか。
 それが、見るだけでこれほど輝きを失うとは……。

 腹に入ればなんでも一緒、などという事は全く無かった!

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日記 | 00:02:21 | Trackback(0) | Comments(2)
乱戦的金曜日(3)
 何か先月休みが少なかったのと、今月も若干変則的な出勤があって大変なので休みをくれると言われました。
 何かの冗談かと思って、じゃあ今週の金曜日休みにして下さいよ、HAHAHA。と言ったら本当に休みになったので乱戦に参加する事が出来ました。めでたい。
 しかし、運が悪いと言いますか、こんな時に限ってギルドメンバーが残業の為乱戦参加出来ず。困ったものです。
 これが更新される頃には終わっていますが、土曜日は私が半分しか参加出来ませんし、日曜日はギルドマスターが参加出来ないそうな。
 なかなかベストメンバーが揃いませんねえ。

 そんな感じで参加人数は少ないものの、金曜日の乱戦に出撃してきました。
 砦での一戦で15分ギリギリまでかかったので一回ほど部屋を取り逃しましたが、それ以外は全て参加出来たのでトータル六戦参加での、全勝。
 一応全て勝てたので良い感じには戦えてたのでしょうかね。
 金曜日は武名Bが本当に揃わないのでやむを得ず精鋭枠をメインに取りましたが、相手もそうなんでしょう、普段B枠で見かける相手が精鋭通常枠に参加してきていたような気がします。
 乱戦をパーティーで行くようになって随分経ちますし、その中で私は破壊特化の鉄槍を持って出撃する事が最も多いせいか、マークがキツく感じる事がぼちぼち増えてきました。
 http://zoome.jp/kurihuji07/diary/62/
 この一戦は動画コメントにあるように、私としては非常に格好悪い戦いではあるものの、相手のマークの上手さも見逃せません。
 三人で攻めたところ防衛は一人、攻め始めと同時に死に戻り防衛が増えての3:2、通常であれば難なく火薬箱を壊す事が出来るのですけども、今回は相手の防衛が破壊特化の鉄槍を完全にマーク。すぐそばで他の敵が火薬箱を殴っていても鉄槍マーク。味方に加勢すれば倒せそうな状況でも無視して鉄槍マーク。
 正しい判断です。鉄槍のマークを外したら間違いなくマークしていた時よりももっと簡単に火薬箱を壊されていた事でしょう。
 護衛役のギルドメンバーがいてくれたら防衛の妨害で鉄槍が殴る時間を作ってくれていた可能性がありますし、パーティーメンバーの護衛の有り難味を感じた一戦でございました。

 ガチで行く時はやっぱり破壊特化の鉄槍ですけども、たまには違う武器でも使ってバリエーションをつけておくと良いかもしれませんね。
「しまった! こっちはおとりだったのか」
「しめしめ!」
 みたいな。

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オンラインゲーム | 00:01:10 | Trackback(0) | Comments(0)
良い待ちだな
 さてここのところ無双オンラインの話題が非常に多かったので触れる機会がありませんでしたが、雀龍門も蒼天乱舞と時を同じくしてアップデートが行われて、雀龍門2にパワーアップしています。

 色々と変更点はあるのですが、やはり最も大きいものは公式戦の「なしなし」の実装と、三人麻雀の実装でしょう。
 好きな人も多いのですが私は三人麻雀を好んでやるタイプではありませんのでこちらは未プレイで、恐らく今後もプレイしないと思っていますが、なしなしは早速プレイしてきました。

 なしなしとは、「喰い断・後づけ、なし」の意味であり、どちらかと言うとじっくり腰をすえて打つタイプの打ち手に好まれるルールと言われています。
 確かに安手の喰い断でサっと流したり、先に鳴きで形を作って後から役を作ると言う作戦を取りづらいルールですから、必然的に門前での勝負が多くはなってくるのです。
 しかし一方で、鳴きで形を作り辛いという事は、配牌とツモが悪かったらもうどうにも出来ないという側面もありますので、どちらが一概に実力が出るですとか、運の要素が強いなんて事は言えないかもしれませんね。
 一般的には喰い断・後づけ・赤ドラありは運の要素が強いとは言われています。
 私は赤ドラさえ無ければありありも嫌いではないんですけどもねえ……。とは言え自分が赤ドラに助けられる事も多い訳ですから、まあこのあたりは好みでしょう。

 しかし雀龍門の「後づけなし」はいささか特殊なルールを採用しており、いわゆる「中付け」に関してはありと認めているのです。
 後づけなしルールの場合、要は先にチーやポンで鳴いてから後で翻牌をポンしてもそれだけではあがれず、例えば混一などの役を作らなくてはいけない、と言う取り決めが一般的です。
 しかし雀龍門の場合「最終的に鳴いての翻牌待ちや三色片和了が無し」と言う解釈をしているので、先にチーなどをしていても、後からポンで翻牌を晒してしまえばそれは役確定として和了出来てしまうのです。
 これでは鳴かれても牌を絞らないタイプの打ち手が多いネット麻雀ではあまり後づけなしの意味は無いような、と言う気がしますよね。
 とは言え、これが雀龍門における後づけなしルールですから仕方がありません。

 なしなしルールにも半荘東風とあるのでユーザーが分散されますが、そこはしっかりマッチングに工夫がされてあり、待ち時間が少なくなるような形になっていました。
 麻雀ゲームですから、ものすごく大量にプレイする事もないでしょうが、これからもちょこちょことプレイして行きたいと思っています。

 ……新ボイス、男はともかく女のおっとり系はちょっとうっとうしいかも。

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オンラインゲーム | 00:05:05 | Trackback(0) | Comments(0)
最後の一ヶ月
 ファンタシーオンラインブルーバーストの最後の一ヶ月が、……否、ファンタシースターオンラインの最後の一ヶ月がついに始まりました。

 とまあ感慨深げに語ってはみても、ずっとプレイし続けて来た人から見たら終わる直前になって急にファンが増えたなんて思われるかもしれませんね。
 実際のところ、最後にPSOBBをプレイしたのはいつになるか思い出せないくらいですし、最もプレイ時間の長かったアカウントはもうパスワードや登録アドレスをすっかり忘れてしまっているレベル。
 ハンゲームアカウントで作成していたキャラクターが残っているのみとなっていますし、続編のPSUも事実上の引退状態。
 ファンタシースターシリーズからは離れて久しいと言えるでしょう。

 が、やっぱりそれでもファンタシースターオンラインに対する思い入れと言うものはあるものです。
 最後の一ヶ月が無料という事で、久しぶりにハンゲームアカウントからログインしてみました。
 当然新PCにはインストールすらされていませんでしたので、クライアントのダウンロードから始めました。
 ログインして音楽や効果音を懐かしく思いながら、先ずは通常冒険部屋を作成。DC版、GC版にはありませんでしたが、総督府クエストの1-1を受諾、プレイしてきました。
 森の懐かしいフォルムやブーマの動き、妙にレスポンスが遅く感じるキャラクターの動きなどブランクを感じながらも、やっぱり懐かしくプレイする事が出来ました。当時は夢中になったなあ……。
 そうそう、BBで総督府クエストが出来てから、「ついに『総督の部屋に寄っていく?>みんな』が使えるようになった!」なんて笑い話にしたりもしたなあ。
 DCやGCでは総督の部屋に寄る用事なんてない! と思いながらも、冒険前に「総督の部屋に寄っていく?>みんな」を出したものです。出しましたよね? 野良でも何度も見た記憶があります!

 最後になってのにわかファンではありますが、泣いても笑っても最後の一ヶ月。

 PSOBBにログインする?>みんな

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オンラインゲーム | 00:05:10 | Trackback(0) | Comments(4)
お値段お手ごろ、お味良好
 ブログで食べ物の事を書いたりしていると、実は舌が肥えていて高いものイコール美味しいみたいに考えていると思われがちですが、実はそうでもありません。

 安いものでも大好きなものはあるのです。
 菓子パン、あるじゃないですか。その中で昔から好きなのがあるんですよ。

 http://www.google.co.jp/images?q=%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%AB&oe=utf-8&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a&um=1&ie=UTF-8&source=univ&ei=ibf1TLTUAdCrcbalrIgF&sa=X&oi=image_result_group&ct=title&resnum=2&ved=0CDcQsAQwAQ&biw=1064&bih=828

 画像検索なのでやたらとアドレスが長くなりましたが、決して怪しいリンクではありません。グーグル先生ですしね。
 スイートブールです、スイートブール。ひとところでは「欧風パン」なんて似た商品もありますが、これがまた美味しいんですよね。
 甘い味がついているのですが甘すぎず、これ一個食べただけで満腹になるくらいのボリューム。炭酸飲料と一緒に食べた日にはそれ以外に入る場所が無くなるほどでしょう。
 そして食べ方がまた楽しいのですよね。
 当然横からちぎりながら食べる訳ですが、あえて端っこは残して最後に食べると、見た目は悪いですがご飯のおこげの部分みたいにさくさくした食感がグッドだと思うのです。
 クッキーのようにボロボロする訳でもない丁度良いバランスがかぎではないかと分析しております。

 このパン、このボリュームで大体一個100円くらいです。
 おやつに良し、朝食に良し、夜食に良しの心強いパンではないでしょうか。
 でも、売ってる時と売ってない時があるんですよねえ。
 人気がありすぎて売れてしまって無いのか、人気が無さ過ぎて仕入れてないのか……。
 ずっと商品が存在しているのできっと人気があるに違いないと思っています。

テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ

日記 | 00:03:46 | Trackback(0) | Comments(0)
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